FC2ブログ

SM 小説 縁ちゃんと、楽しい仲間達

SMするんです。縁ちゃんと楽しい仲間達で、楽しく(?)SMするんです。

スポンサーサイト

スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

縁の日常56

SM小説 縁の日常

3月6日(土)

たった今尿道の強で起きたところです。今日のあたしは、車イスに寝ているんです。大きな物で、一人用のソファーの背を高くしたような形です。背もたれが後ろに倒れて、真っ平らにまでなるんです。

そこに寝ていますが、寝心地は今ひとつです。それというのも、首輪、手首、二の腕、膝上、膝下、足首に、拘束用のベルトが付いていて、さらにそれぞれにビニールを被ったワイヤーが繋がっています。
今は全部緩んでいて、寝返りも打てますが、1回転したら、動けなくなります。

毛布が2枚、予備も2枚(犬小屋で使っていたものが2枚、新品が2枚です。)与えられました。
淋しい事に、唯一の隠れ家といえる犬小屋は撤去されました。これからオナニーは、隠れて出来なくなるそうです。

それから、そういう事なんでしょうけど、今は手首のワイヤーだけは短くて、お股に触れません。そうなんです、自由意志ではオナニーがしづらいんです。ただ、この車イスがオナニーもさせてくれるんです。オナニーまで制御されちゃったんですよ。

したくなくてもお構いなしにイかされて、余韻を味わっている間も無く、勉強の姿勢を取らされます。

それでも自分の意志ではしづらいものの、1日に1度以上イかせてもらえるから、そういう意味では文句無いんだけどね。

ワイヤーが中に引き込まれていって、逆らいようも無く、背中だけ姿勢を良くして座らされるんです。(でも、お股は90度ぐらいには開かされてます。)
拘束用のベルトを外せばいいって思うでしょう?そうすると、ベルトのセンサーが感知して、卵巣の微弱が始まるんです。付けない訳には行かないんです。

さらに、乳首やクリには、今までと同じ32グラムがぶら下がっていて、鼻の輪っかも健在です。乳枷も車イスの横の引き出しに入っていて、車イス様の指示で付けさせられる事になるんでしょう。

あたしのノートパソコンが載るフリーアームがあるんですが、そこに車イス様の指示が出る液晶画面が付いています。音声こそ出ませんが、全て指示されるんです。ついでに時間も表示されます。命令通りにしないと、卵巣の微弱が始まるんです。お餅つきの時は、わざわざ古いものに乗り換えて、何分で戻ってこいとか、マラソンの練習は、一部分ですがワイヤーが付いたままです。それを録画しやがるんです。

朝のお通じも日常浣腸機から勝手に入れ始めるし、我慢する時間まで制御されます。そのかわり、尿道のカテーテルは、日常浣腸機に繋ぐ自由がもらえました。いつでも出せます。学校に行くときは、外して、今まで通りに張り型を使うんだそうです。まあ、何かの拍子にビローンと垂れ下がったら、あたしの命が社会的に殺されそうですから、それでいいです。

この新型車イス、昨日の放課後から使い始めたんですが、初めての朝ですし、ちょっと辛いです。

残酷なのは、相手は機械、絶対に逆らえない事です。

相手は機械。プログラムされたら、それを実行するだけですから。言うまでも無く、卵巣の通電、尿道の通電、張り型や日常浣腸機も車イス様の制御下にあります。乳首やクリへの通電やモミモミも同じです。全く逆らえないんです。
 「う、起きたばっかりで、もう浣腸なの?」
液晶画面に朝の準備を15分で片付けなさいと出ている。日常浣腸機は外している余裕も無く、これからしばらくは付けっぱなしでしょう。

そうそう、この間の検診日に、浣腸液はグリセリンとお水だったのが、グリセリンとよく解らない液体に替えられました。この液体、体が吸収しないんです。分子構造が大きなものらしく、無味無臭、自然由来の成分だそうで、下水に流しても問題無し。しかし、学校のトイレには流すなとの事です。ワイヤーは、車イス様が自分で外しました。そうして勝手に巻き取っています。
 「うぐぐ、ここから浣腸しなくてもいいじゃない。」
さすがに日常浣腸機のシャッターは、胴巻きのスイッチで、あたしが動かします。

渋るお腹を押さえて、小走りにあたし専用のトイレに行く。スポットライトが照らす。普通と反対方向を向いてしゃがむ。

そうして戻ってくると、車イス様は充電場所に移動していて、液晶画面には、今日も良い1日をお送りください。お帰りをお待ちしています。と出ている。
 「はあ、やっと解放された。」
拘束具を外して、車イスの座面に載せた。でも、乳首やクリのは外せないの。鼻の輪っか、今朝は付けていません。
 「さあ、次はあっちね。」
リビングで外出着を着て、外に出る。Dさんに渡す国語の課題も持ちました。5時半は、薄明るくはなっているが、まだ暗い。ヤギさんもヤギ小屋にいて動かないみたい。いつもならゆっくりのはずの土曜日でも、ご主人様は、お付き合いで行ってるような学校があるし、杏さんも今日は仕事だそうで、朝ご飯が必要な訳です。

木馬車に跨る。
 「あぐう・・・・・・・。」
痛いのよ。でも、痛いって言えないのよ。そして、土日の木馬車は揺れる。足首を輪っかに入れる。動き出す。
 「あぐぐううううううううう。」
乗っている間は痛いだけ。でも、着いて止まると、今度は猛烈な快感が襲ってくる。駅に体を投げ出して、はあはあと息をしながら、鼻に付いた輪っかを揺らして、ついでによだれも垂らしてイきまくる。(しばらくは克服出来そうにないの。それどころか癖になりそうです。)

大体10分ほど使ってしまう。そうしてぐったりしながら母屋に入っていく。入ったら、すぐに外出着を脱ぐ。

あたしは、生物学的か社会的な命に別状が無い限り、服は着せてもらえなくなったから、慣れてはいるけど、恥ずかしくて辛くて、ついでにちょっと寒い。無防備なクリに32グラムが辛い。これはもう本当についでだけど、乳首の64グラムも面倒な存在です。

厨房前で杏さんと会った。杏さんはジャージ姿だったが、お股にはアレが入ったままのようで、歩き方が鈍い。
杏「おはよう。これね、外してもらえないのよ。そんなに見ないでね。」
 「うふ、あたしもこのブラブラ、外してもらえないの。」
杏「お互い大変ね。はい、エプロン。」
 「はい、ありがとうございます。」
杏「今日も和ね。ご飯を頼むわ。」
 「はい。」
国語の課題はテーブルの上に置いてあります。



杏「もう起こしに行ってもいいわよ。それから、私のご主人様、いつも通り、お昼は自分で食べるから、こっちには来なくていいわよ。お弁当作っておいたわ。」
 「はい。」



大方出来たら、ご主人様を起こしに戻る。そして、また駅で悶絶。
 「ぐう、悔しい訳でもないけど、気持ちいい。はひいん。」

お家に戻り、情けない足取りで、ご主人様のベッドに潜り込む。顔が冷たくなってるから、ちゃんと暖めてからね。

そして、ご主人様のパンツを脱がせて、かぶりつく。ご主人様はこの辺りで目が覚めるようですが、完全覚醒まではいかないみたい。でも、オチンチンは元気だった。

ちょっと刺激しただけで、朝からギンギン。銜えて自分の喉まで押し通す。そこでゴシゴシすると、ご主人様が女の子みたいな声を出したりする。一度引いて、息を吸い、もう一度同じ事をする。今度は頭を押さえに来るはず。

出しながら、あたしの頭をいつまでも押さえ込む。
隼「くうううう、縁い、最高おおおおお。」
あたしはちょっとだけ涙目で、
 「くうう、はあはあ、どういたしまして。」
あたしの快楽をお裾分けしてあげたのよ。

この後、ご主人様と母屋に行って、ご飯をいただいて、また戻ってきます。さらに、ご主人様を更衣室前まで送って、朝のお仕事が終わりです。

朝から、下手すると6回はイかされちゃう。自分としては、本当は、これは要らないのよね。でも、オナニーみたいなものなのかもねえ。強制オナニーよね。

今日は車イス様との時間が長い。お家に戻ったら、早速始まるんです。今度座ったら、少なくともお昼までは動けないでしょう。

お家に入り、外出着を脱ぎ、軽く普通の柔軟体操をして、格納庫の方に行きました。そこで、恥ずかしくも濡れちゃってたので、ポリマー全摘出、2つを総入れ替えでした。

格納庫のお家に近いところに新型車イスがありました。何しろこいつ、どこに置いても充電装置の所まで自分で動き回るんですよ。あたしの操縦を必要としない事が多いんです。

本当に多機能。こいつ、鞭が使えるんです。さすがに長いのは扱えないんですが、乗馬鞭、パドルは得意なんだそうです。まさに機械そのものの性能を活かして、背もたれや座面の下から出てきた乗馬鞭やパドルや何やらをあたしのクリや乳首のピアスめがけて力強くぶつけるんです。この3つのどれかを外すことなく打つそうです。まだ味わっていないので、伝聞ですね。
後は障害物で遮られれば、防げますが、それ以外は無理です。おとなしく打たれるしか方法が無くて、しかもこいつ、それを録画しやがるそうなのよ。

さらに、格納庫の中、お外では、エアーガンを撃ちやがるんですよ。
フリーアームが固定ではなく、レーザー照準方式でもちろん連射可能、BB弾も車イス本体に供給されるので、ほぼ無尽蔵。エアーもほぼ供給無尽蔵とそういう武器を持ってやがるらしいのよ。

それは、そのデモンストレーションは見せてもらいました。引き金に機械が掛かった状態で、自在に動かしやがるんです。これも通常の的はピアスです。

そのデモンストレーションで一発だけクリに食らいました。この間も検診日に味わいましたが、それと同等の威力があって、それでも拳銃ですから、狙撃タイプよりは優しいそうです。
 「み。」
って変な声を出した後、うずくまってしまいました。鞭とエアーガンまで持っていて、逆らう事も出来ません。逃げるなんてとんでもありません。ちなみに暴漢に襲われても、的が解らないので、役に立たないそうです。

お帰りなさい。早く拘束具を着けてね。と液晶画面に出ている。時間の表示は無いから、起動しているけど、指示待ちの状態です。

そうは言っても、時間的なプログラムでは、あたしがいるはずだって認識しているのか、放っておけば、卵巣が被害に遭うそうです。

首輪のタッカーと拘束具を外し、車イスの横の引き出しに入れる。車イスの座面の高さは今までの物と同じで、ただ、足を広げさせるためか、横に広くなっています。

そこに掛けて、拘束具に腕を通し、マジックテープで留める。すると、対応するワイヤーが伸びてきて、それを押し当てるとジョイントが勝手に繋がります。首のは最後に繋ぎます。

これで、もう後はされるがままです。液晶画面にスケジュールが表示されました。


3月6日(土)8時、勉強をしてください。ところで、鞭は欲しくありませんか?などと、ふざけているとしか思えない質問をしてきました。

液晶画面にタッチして、NOを押しました。では、パドルは如何ですか?またNOを押しました。実は、これに乗った以上、1日にどちらも50回ずつの鞭とパドルを受けなければならないそうで、こなせなかった分は、その日の最後にまとめてくらう事になっていたんです。(マニュアルは無いし、ご主人様は、まあ、いろいろされて覚えてくれ。なんて無責任な事を言うし、こういう事に関しては、意地悪な事この上なし。)

そんな事知りませんでしたから、延々とNOを押していました。鞭かパドルは勉強時間か休憩時間にしかもらえず、調教時間にはまた別枠で鞭のノルマやパドルのノルマがあったんです。

ちなみに、設定しなければ、鞭やパドルはピアスを狙ってきます。クリに50連発は、想像しただけで失神しそうでしょう?

設定する、を選ぶと、シールを出してくるんです。そのシールを打たれたいところに貼るんです。シールは打たず、その近辺をシールを上手に避けながら打つそうです。こいつの事ですから、顔に貼ったら、情け容赦なく打つでしょうね。後が恐いけど、床に貼ってやりたいわよ。

とりあえず勉強をするんですが、車イスは自分で動いて、元の車イスを退けて、あたしの机に辿り着きました。

数センチの狂いも無く、机のセンターに合わせてきます。ワイヤーは繋がっていますが、自由度は前の車イスより遙かに高い。しかし、手首のワイヤーだけは、どういう仕掛けなのか、肘掛けから下には降ろさせてくれません。オナニーは出来ないんです。机から何かを落としたら、足で拾えと、そういう事です。オッパイは触れますが、クリはお預けです。

まあ、朝からそんな事も考えないので、数学の復習と予習から始めます。
学校の内容はとっくに終わっていて、受験レベルの問題集をやっています。解らなければ、ご主人様かDさんが教えてくれますから、勉強に関しては、至れり尽くせりです。

午前9時半、休憩です。鞭は要りませんかって聞いてくる。パドルももちろんNOでした。

午前9時40分、液晶に調教の時間と出て、キャップを外してお灸を貼れとの指示。
 「いきなりお灸なの?イジメレベル高すぎない?あ、お股に手が届くんだ。調教の時間は、お股まで手が伸ばせるのね。」
右手と左手、首以外のワイヤーが引き込まれて、姿勢を正した状態で動けなくなった。足は大きく開いて固定されています。逆に手首のワイヤーは延びました。
 「うぐぐ、動けないよ。」
右手が動く範囲に箱があって、中にはシールやお灸、消毒済みの針などが入っていた。他にもあるんですが、何に使うのか解りませんでした。

次に座面が日常浣腸機だけを支えるようにしてその周りが下がり、クリにもお灸を貼れとの指示でした。(くうう、泣きそうよ。)

お灸はクリと両乳首の3カ所に貼らされました。おとなしく従います。逆らうつもりもありませんから。キャップはその小箱の中に入れました。ピアスは付けたままです。

次に火種を付けたアームが座面下から伸びてきて、右手で引っ張って点火する。これは、自分としては急ぎたいんですが、機械はそんな事お構いなしで、次はどこ、次はどこと指示してくる。さらにその時の音声を録音しやがるのよ。ちゃんと点火したかどうかは、機械自身は判断出来ないから、録音をする訳です。
 「ぎゃあああ、熱い、熱いいいいい。早くして、動けないよおおおお。ぎゃあああ。」
お灸は3分の物でした。点火が終わったと液晶画面にタッチすると、右手も首も引っ張られて、完全に自由は無くなった。

最後に点火したのがクリでしたので、もちろん最後まで苦しめられたのもクリでした。

3分後、急に自由になって、液晶画面に勉強の時間の表示。座面も元に戻った。お灸を剥がして捨てるように、ゴミ箱まで出してくる。ついでに鞭は如何ですかと表示された。今日は、知らなかったので、全部NOでした。キャップはしないでそのままでした。ちなみに、もうお股には触れません。

 「お灸責めしておいて、終わったらすぐ勉強って、いかにも機械よねえ。ふう、まだ熱いよ。あたしはこういうのがきっかけで、感じちゃうのよ。催したら責任取ってよね。」
などとブツブツ言いながらも、素直に従う。

大好きな社会で気分を変えようと思って、社会の勉強。歴史は、鎌倉時代の中程です。まず年表作り。これをやらないと落ち着かないのよ。

午前11時30分、オナニーの時間、との表示。不謹慎だろうけど、楽しみよ。例の箱からキャップと輪ゴムを出して、三点の鎖を繋ぎなさいとの指示。調教の時間みたいに、お股に触れるようになったみたいです。この三点セットは嫌いじゃないし、逆らえないしで、興味本位でキツめに繋ぎました。これは失敗、姿勢だけはよくされちゃったんです。両手も自由は無くなって、
 「オナニー、出来ないわよ。」
って言ったら、クリトリスモミモミ、オッパイモミモミ、乳首モミモミが始まった。
 「あひゃあん。」
さらに尿道の弱が出ていく方向のパルスで、張り型は振動し、日常浣腸機のノズルはもよもよと固まり潰しの動きを始めた。
 「うわああああああ、す、凄いいいい。」
さっきお灸でイジめられたクリは、引っ張られているわ、揉まれているわで、ジンジンもぶり返して、あたしは感じまくりのイきまくり。数秒単位で何回もイって、意識が飛びました。それでも機械は止まりませんでした。イエローゾーンに近付かない限り、止まらないようです。

11時40分、念のためなのか、尿道の最凶で目覚ましをされ、またも跳び上がりました。いつの間にか、全て止まっています。
 「ううう、す、凄い、凄かった。」
液晶画面に、失神しましたか?の表示。素直にYESを押しました。
すると、液晶画面で、このぐらいで失神するんじゃない。との表示、何も起きませんでしたが、機械に叱られました。
ちなみに、このYESの数を機械は覚えていて、あんまり失神すると、刺激を弱くするんだそうです。逆にNOだと、容赦なく刺激を強くするんだそうです。まあ、今は、YESで良かった訳です。

しかし、いい事ばかりの訳がありませんから、失神しないようにしようとは思ってます。ご主人様から直接叱られそうですからね。(それはそれでいいんだけど、お仕置きは嫌なのよ。ご褒美ならいいけどねえ。)

11時50分、お食事を用意しましょうか?との表示。NOを入力。
今日は、ご主人様が食事を持ってきてくださるはずなので、そう応えました。鞭は如何ですか?NOで応えました。

引き続き、柔軟体操とマラソンの練習時間に移行します。との表示。

動けないようにされ、車イスは動きだし、ルームランナーの前まで移動しました。
鞭は如何ですか?NOで応えました。
ワイヤーが伸び、自由に動けるようにはなりましたが、またもクリと乳首をピアスだけにしてくださいの指示。

足首、膝下、膝上、左右の腕や手首のも拘束具から延びたワイヤーが外れました。ただ、首輪から伸びたワイヤーだけは外れませんでした。(犬の散歩だわ。)
キャップを外し、台座も外して胴巻きのポケットに入れました。今ならオナニー出来ますが、その気にはなりませんよ。

柔軟体操は、いつものキツいやつ。マラソンの方は、タイムが13分11秒と13分7秒。まあまあです。

首輪とワイヤーが邪魔で、もう少し軽い物にしてほしいってお願いするつもりです。無しにしてって言っても無駄でしょうからねえ。大体首輪が付いている上に、ワイヤーは他のと同じ太さなんて必要ないわよ。テグスで充分だと思うし。引きちぎって逃げても意味が無いもの。

休憩タイムです。キャップはしなくていいです。トランシーバーをお忘れ無く。鞭は如何ですか。NOで応えて、トランシーバーやキャップは、体操の前に外したのを、トランシーバーだけ付け直しました。

ご主人様がそろそろ帰ってくる頃です。しかし、そこで調教の時間ですとの表示が。
 「うあ、お腹空いたよお。」
車イスに腰掛けて、ワイヤーが巻き取られていくのを見ています。ゆっくりでもなく、割りと速く収納されていきました。最後は首です。大股開いて姿勢良く座っています。というか、その姿勢しか出来ません。背もたれの両側から、乗馬鞭が現れました。
 「あう、とうとう機械に打たれちゃうんだ。」
甘い甘い、よく見えないせいですが、お股からも乗馬鞭が現れました。日常浣腸機だけで支えるように、それ以外は沈んでいくようです。

クリが最初の被害を受けました。
 「ぎゃん。」
液晶に何か出ています。これから3カ所に20発ずつ鞭をあげます。イかないようにしてください。クリだけは、今ので1発を引いておきます。では、まず乱打から。(あげますって、上から目線だ。チクショー。)

これがまたじれったいのよ。いえ、それでいいんだけど、自動鞭と違って、バネ仕掛けなので、ゆっくりと開いていって、バチンなの。それが、右の乳首、左の乳首、クリと、3秒間隔ぐらいで繰り返すんです。
 「ぎゃん、くうう、きゃあん、あひい、ぎゃああ、ひいいいい。」
機械にご主人様ぐらいの打ち方は出来ないわよってバカにしてたんだけど、威力は強力でした。しかも正確に局部に当たる。

動けないから、避けようとして、無駄な事をする。腰を左右にずらしてみる。鞭は、難なくクリを捉える。ピアスをしている限り、逃げても無意味なのでしょう。でも、痛さでどうしてもそうしてしまう。

10発ずつもらったところで、液晶画面に感謝の言葉を述べなさい。録音します。との表示。

録音ときたら、おとなしく言う事を聞くしか無い。
 「ご主人様・・・、素敵な車イスをありがとうございます。」(こんなものかしらね。)

液晶画面の表示が変わった。(ここだけは、どんなにされても見ていないと危険だわ。)

次から3カ所に残りの回数を全部あげます。間隔も短くなるので、呼吸に気を付けてください。この機械のフルパワーです。その代わり、イかなければ、気持ちよくしてあげます。と出た。
 「え、さ、さっきのも結構効いたわよ。」

(バネ仕掛けじゃない。)自動鞭と同じ、高圧電流仕掛けに変わったようです。全部いただくのに、ものの10秒でした。
 「んぎゃあああああああああああ・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
口はパクパクしているだけで、酸素が足りない。でも、ものの10秒なので耐えられました。
 (凄い。痛い。こんなパワーって、ご主人様が長いのを使ったときぐらいよ。絶対長くは保たないわ。ああ、折れたら補充すればいいのか。)
 「ぐはあ、ふうう、はあはあ。ふうふう、ひいいいい、」
乳首はビームが出そうなぐらい。クリは感覚が無い。

調教終わり。イきましたか?
 「イける訳ねえだろ。」
急に自由になった右手(肘から先だけです。)でNOを入力しました。

液晶画面が切り替わって、では、気持ちよくしてあげます。
 「や、やめて、痛いのよ、今はやめてえ。」
もう少し時間が欲しかった。感覚が戻れば、ジンジンが来る可能性は高い。

機械は容赦ない。痛む乳首やクリを容赦なく揉みしだく。
 「うぎゃああああ。やべで、ぎゃっ、やべでよお。ぎゃん、ぐはああああ。ひいいいいい。」
オッパイモミモミ、乳首モミモミ、クリトリスモミモミ、尿道の出る方向へのパルス。オナニーの時間と同じでした。
 「う、あう、くう、あん。」
そうです、それでも感じ始めたんです。その直後、もの凄いジンジンが襲いました。それが、痛いはずなのに、もの凄く気持ちいい。
 「う、あ、あ、あひいいいいいいいい・・・・・・・。」

大絶頂と言っていいでしょう。たった1回イって、くたっと失神しましたから。



ご主人様が、横に立っていました。全てトランシーバー越しに聞いていて、イくところは実際に見ていたそうです。

液晶画面には、拘束したままの休憩時間です。鞭は如何ですか。と表示されている。座面は普通に戻っていた。

隼「縁、どうだい?」
 「う、あう、ああ、寝ちゃったんだ。」
隼「まだまだ調整は必要だろうけど、新型車イスは、ちゃんと縁の面倒を見てくれたかい?」
 「ふう、はああ、局部の面倒見は最高ね。でも、強力だし、強引すぎるわ。自分では乳首がどうなっているか、クリがどうなっているか確認出来ないのよ。首が下を向かないの。」
隼「うん、そういう作りだから、あきらめてね。さて、ご飯にしような。」
 「ぶう、でも、あい、お腹ぺこぺこなのよ。」
隼「僕は食べてきたんだ。縁の食事だけだよ。今週はそうでもないんだけど、来週からは僕も忙しくなる。土日も出掛けるし、平日だって帰りが遅くなる。全部付き合いなんだけど、解ってくれよ。まあ、この車イスが僕の代わりに責めてくれる。足りなかったかな?」
 「あの、充分すぎます。もっと緩くしてって言っても、無駄なんでしょうから、せめてマラソン練習の時の首輪とワイヤーは軽い物にしてもらえませんか。辛かったわ。」
隼「なるほど、それはそうだな。これも僕の未熟だな。ええと、今は拘束休憩か。うん、激しくイったみたいだな。お股、ビチョビチョだ。」
 「ひっ、は、恥ずかしいよお。」
隼「まあ、気にするな。そうさせているのは、他ならぬ僕だし、縁の体は絶好調だっていう証拠なんだからね。ほら、拭いてあげる。」
 「うあ、恥ずかしい、恥ずかしい、恥ずかしいよおおおお。ああん、あう、ひん、くうう、あう。」
隼「はは、こんなに簡単にイくなんて、メ。」
 「あう、ふうう、はひ。」
隼「何で気持ちいい方から教えてもらえなかったか解るだろう?」
 「ふう、これ、痛かったのよ。それが、これなんだもの。あたしって、こういう奴なのよね。だから、気持ちいいのはしてもらえなかったの?」
隼「それもあるけど、やっぱり縁の素質が一番の理由だな。せっかくこういう素質を天から授かったんだ。立派なマゾにならないとね。」
 「まあ、もう今更いいけど、痛くないのも欲しいよ。熱くないのもよ。」
隼「そうなるよな。だから、気持ちいいのはしてもらえないのさ。したら、それ欲しさに何でもするようになりそうでね。そんな無様な縁にしたくない。」
 「うん、解ってるつもりです。でも、ほぼ毎日これだけする事になるのよ。ちょっとぐらいいいでしょ。」
隼「あれだけ激しくイっておいて、よく言いますねえ。」
 「あうん。」
隼「さ、食べさせてあげるから、頑張れ。」
 「う、はい。」
ご主人様が車イスの背後で、何かをいじった。途端に拘束が全て外れた。

ふうとため息をついたあたしを、ひょいとお姫様ダッコして、応接間のラブチェアーまで運んでくれた。
隼「うん、オッパイ、太くなってきてないか?」
 「あう、よく解りませんが。」
隼「うん、スイッチを切ってみよう。」
胴巻きをいじる。オッパイが突き出て下がった。
隼「ほら、この根元の方、谷間が狭い、それに以前より丸くなってきてる。」
 「そう言われれば、そうかも。」
隼「いいぞ、この丸みがこうだろ、今年中に爆乳になれるぞ。」
 「なったら、どうするの?」
隼「鑑賞する。」
 「そ、それだけ?」
隼「刺す、括る、引っ張る、縫う、吸う、揉む、叩く、くびる、飾る。どれにしても、大きい方が絵になるだろう。」
 「はあ、揉むのだけにしてほしい。あ、吸うのもいいかも。」
隼「ま、今はご飯だ。」
 「あい。」

何しろ激しいのでイったばかりだし、拭いてもらってイったのもあって、足腰がまるで言う事を聞かない。食欲も減退気味だけど、食べさせてもらえるのが嬉しくて、それは別問題ですね。

コンビニ弁当を温めてもらって、今日は二人羽織ではなく、あたしを左横に置いて、右手で食べさせてくれました。
隼「少し多いかな?残してもいいからな。」
 「あい、でも、こうして食べさせてもらうのが嬉しいから、全部食べちゃいそう。」
隼「ふふ、かわいい。ま、ゆっくりお上がり。」
 「はい、もぐもぐ、美味しい。」
隼「はい、これも。」
 「あい、もぐもぐ、いやん、早いい。」
隼「本当、こうしてると、ただのかわいい女の子なんだよなあ。」
 「もぐもぐ、うふ、なあに?」
隼「笑顔が素敵で、三つ編みのかわいい女の子がいてね、それだけでも嬉しいのに、その子に虐待し放題なんだ。」
 「そう、かわいいんだ。あんまりイジめないであげてね、もぐもぐ。」
隼「たぶん、無理。」
 「なんで?」
隼「その子は、そうされたがっているからね。」
 「そんな人いないでしょ。」
隼「さっきまで大泣きしてたと思ったら、次の瞬間イきまくってるんだ。あれれ、今日のはお気に召したのかなってね。」
 「あう、そっちから見れば、そうなんでしょうねえ、もぐもぐ、もぐもぐ。」
隼「その子は、その辺の不整合を修正するために、毎日修行してるよ。頑張り屋さんなんだ。」
 「えへ、もぐもぐ。」
隼「うん、これ、縁の口には大きいな。でも、包丁も無いし、縁、噛み切れ。」
 「あい、もぐもぐ。」
隼「ふふ、ご飯の後、ちょっとお話タイムにしよう。食べ終わったら、お茶を頼むよ。」
 「もぐもぐ、はい。」



隼「それで、休憩時間中に鞭とパドルは使ったかい?」
 「う、使ってません。お仕置き?」
隼「いや、使ってないと、今夜の最後に強制的に全部もらう事になるから、言ってなかったけど、よろしく。」
 「全部って、何発?」
隼「それぞれ50発。」
 「うぐぐ、調教タイムでは、別勘定なのよね。」
隼「うん、そう。」
 「何で早く教えてくれないのよ。」
隼「うん、いや、その都度イきまくるんなら、最後にまとめての方がいいかなと思ってね。」
 「あう、今夜の最後にまとめてかあ。でも、それで失神して寝ちゃうんなら、あたしらしいかも。」(だいぶズレてきてるわよねえ、何で叩くのよって言うのが普通だと思うんだけど。)
隼「それから、さっきの事をもう一度言っておくよ。」
 「さっきの事?」
隼「しばらく僕は縁の調教が出来ない。本当に忙しくなってきたんだ。卒業して入学するまで、先輩に紹介してもらったり、ご挨拶に行ったりと、調教がおぼつかないんだよ。」
 「はあ。」
隼「それで、あの新型車イスを作った訳だしね。で、さらにだ、Dさんは、春の新作がウけて、いろいろ量産しなければいけなくなった。杏さんは、もともとお仕事がある。そこまでいいかな?」
 「はい、つまり、あたし以外みんな忙しいって事ね。」
隼「それで、ここからが本題だ。縁の調教はしばらく新型車イスに任せる。僕は、毎日帰ってはくるけど、とても継続した調教は出来ないと思う。断続的にとか、肉欲的になら出来ると思うけど、それが良くないって事は、解ってるからね。」
 「え、お食事は?」
隼「さて、そこなんだ。朝食は今まで通りに頼む。で、夕食なんだけど、Dさんは時間がまちまちだし、杏さんだって、Dさんが忙しいから、タクシーで帰ってくる事もあると思う。時間が読めなくなるんだ。縁のお迎えにも、タクシーが行く事になるかもしれない。そんな状態なので、丁度いい期間だから、縁の夕ご飯と土日のお昼と夕ご飯も管ご飯。僕は外食か買ってきた弁当になる。ちょっと生活が荒れるよな。」
 「あう、そんな、いつまで?いつまで管ご飯で過ごすの?」
隼「少なくとも4月半ばまで。」
 「ぐう。」
隼「これが一番簡単な解決法なんだ。夕食を縁にお願いしても、縁以外、誰も食べない可能性が高い。縁にそんな時間を使わせるより、今は、鞭やお灸に慣れさせる方が大事だろう?」
 「何でそうなるのかは解りませんが、命令なら仕方ないですね。」
ちょっと憮然として応えてみた。

隼「縁の調教は、今とても順調だ。何々をするって言われても、特に取り乱したりしなくなってきただろう?まだお灸に少し難があるみたいだけどね。」
 「まあね、だって、叫ばないでいられないほど熱いんだもん。」
隼「それを馴らしていくのが調教だよ。それで、いい機会だから、食事も奴隷の食事にしちゃおうって事になるかな。あの車イスには、1食が1パックに入れてある流動食が内蔵されている。最大で4食分入れておける。車イスが勝手に封を切って、縁に提供してくれる。土曜日、日曜日は、昼夜で、2食を管ご飯にしてもらう。」
 「う、服を奪ったら、次は食事なのね。次は住む所?実際、犬小屋は無くなったし。」
隼「そういう事だね。衣食住の全てを失った存在が、奴隷だと思うからね。いい練習になると思うんだ。この車イスさえあれば、寝るところには困らないよ。ちょっと辛い思いをさせるけど、僕と一緒にベッドで寝るのを楽しみに出来るだろう?」
 「ちょっとねえ?」
隼「じゃ、少し、いや、大変。」
 「はあ、あたしは、毎日拘束ベッドだっておかしくないんだもんねえ、それに比べれば、だいぶマシよね。ねえ、おねだりするわよ。毎日が無理でも、あたしと顔を合わせたら、そうしているってだけで褒めてね。出来れば抱き締めて。約束して、そうしたら、お灸も好きになるし、いろいろ頑張るから。」
隼「おおよそ期待には応えられると思う。でも、簡単に約束には出来ないな。だいたい、お灸は好きになったって言ってなかったっけ?」
 「あん、もう、言葉のあやってやつよ。」
隼「ここまで来たからかな、僕もお義父さんのようにスイッチが入ったままになりかかってるんだ。縁が学校に行く必要も無くて、僕が毎日責められるなら、裸で拘束して檻に入れておきたい。一日中三角木馬の上に載せておきたい。鞭打つために引き出して、終わったら、またその檻に入れるんだ。実際には不可能な話だけど、妄想ならそういう事なんだ。楽しみに出来るかな?」
 「そ、そんなの無理よ。」
隼「ふふ、でも、今している調教は、それをされたいって思う縁にする為なんだよ。妄想は妄想であって、実現は不可能さ。でもね、責められている縁と、日常生活をしている縁と、どっちが本質だと思う?」
 「それは、日常生活は、本能剥き出しって訳には行かないけど、檻の中なら、本能丸出しでいいって事なんでしょう?でも、そんなあたし、たぶんかわいくないわよ。」
隼「そう、それでもかわいい縁にするための調教でもあるんだよ。本能丸出しになりたくて、でも、しない。それは、それまでの調教が、その為にあるからさ。堂々巡りになるけど、だから、今は痛いのばっかりなんだよ。」
 「あたしが檻の中の生活をいいなって思うようになったら、気持ちいいのをしてくれるようになるの?」
隼「ニアピン。だって、広義になるけど、縁は、もう僕っていう檻の中にいるんだよ。それを痛いのも含めて心地いいって思うようになれば、調教終了って訳。そのときは、気持ちいいのをしてあげられる。何回も言うけど、予定は16才ぐらいだよ。」
 「変な理屈ね。でも、それでいいのよね。あたし、死んでもご主人様と一緒よ。だから、もういいわ。愛想の無いあきらめとかじゃなくて、ただ抱き締めてくれたら、それでどうせあきらめられるの。檻の中、上等よ。」
隼「うん、理屈はいい、か。確かにな。でも、必要なものだよ。ごまかしが利かないからね。」

それ以上は言わずに、ただ抱き締めてくれた。(確かに、これだけで満足出来るけど、ごまかしにも見えるわね。)

満腹になったせいもあるけど、抱き締められてその後被せてくれたバスタオル越しに背中やお尻をポンポンって叩かれていたら、すごく安らいでしまって、くうって寝付いちゃったそうです。目を覚ましたら、新型車イスの上にいました。

左の手首の拘束具が何だかごわごわするので、目をやると、メモが挟んでありました。右の手で引っ張り出して広げると、

僕は自室で勉強中だ。勉強で解らないものがあったら、聞きにおいで。ただ、プログラムの勉強中なので、出来れば、午後3時以降で頼む。

追伸、今日もおやつは無い。明日は、運が良ければありつけるかもしれない。

 「ふう、で、これ、もう起動してるのよね。」
手首のワイヤーだけ短くて、他のは自由に動かせる長さだった。

液晶画面には、勉強の時間と出ている。液晶画面をいじると、一番近い調教のスケジュールまでは教えてくれる。夕方まで勉強の時間のようです。午後5時にマラソンの練習2本と、調教の時間があって、鞭20発、パドル10発、お灸それぞれ1つずつだそうです。
 「ふう、泣いてから、またイくんだろうなあ。」
ご主人様相手だと、イきたいけど、インランバカはダメって思うから、自然とブレーキが掛かるんだけど、機械相手なら録画や録音が無ければ、オナニー感覚なのよね。

今日は、ご主人様がいるから、直接責められるかもしれない。スケジュールは時間でプログラムされていて、車イスの後ろのどこかのスイッチで無効に出来る。その時間に行うはずだったものは、全てキャンセルになるらしい。
まあ、それ以上の事をしているかもしれないんだから、当然キャンセルよね。
ふと、クリや乳首、オッパイへの注射を思い出した。
そうよねえ、それより楽にはならないわよね。でも、確かに今のあたしは、ご主人様に責められたいって思ってるのよ。お灸を何回も取り替えられても、ご主人様にって、そう思ってる。何でかって、抱き締めてもらえて、褒めてもらえる可能性があるからよ。うふふ、ずいぶん調教されちゃったわね。責められるのが嬉しいとはねえ。

まだまだ始まる時点では喜んで責めてくださいって出来ないでいる。あたしはその後で、イく事もあるのに、どうしても逆らっちゃう事がある。その辺がまだまだなのよねえ。ご主人様はいつだって責めたいはずなのにね。

でも、もう少しよ。もう少し味わったら、四つ足で、自分で鞭を銜えて、ご主人様に渡せるようになるわ。今だって出来るわよ。だって、鞭でもイけるもん。お灸でもイけるようになるのかな。針はともかく、卵巣のでは、絶対無理よねえ。こんなふうに、まだ何でも来いの状態ではないので、今ひとつな訳です。

 「いけない、いけない、勉強タイムが妄想タイムになっちゃった。」
ほんの5分ほどでしたが、ご主人様が見てたら、お仕置きの材料よね。

新型車イスは格納庫のお家の近くの充電場所にあったので、これも液晶画面をいじるだけなんだけど、リビングのあたしの机に移動させる。一瞬全身が厳しく拘束され、移動を始める。重心が変わると、危険という事でしょう。
 「凄いよねえ、勝手に動くんだもんねえ。磔のまんま移動するようなものよねえ。これからもよろしく、なるべくお手柔らかにね。」
丁度そのときガタンと揺れたので、応えたのかなって思っちゃった。(どっちで反応したのかな。これからよろしくってとこかな、お手柔らかってとこかな。それは絶対無いか。)

それでも、裸だと、勉強も進めたいけど、今はどうしてもそっちに考えが行っちゃうので、この際、どっぷり考えてみよう。

あたしは責められるのが好き?いいえ、イくのは好きって言えるけど、責めは微妙。お仕置きは仕方ないけど嫌だ。

でも、車イス様のおかげで、毎日鞭を受けるのよ。BB弾かもしれないし、お灸もあるから、痛いのと熱いのは毎日よ。好きじゃないけど、あきらめてはいるわね。

ここが大事なのよ。鞭をもらう事を喜べれば、調教はお終いって言ってた。今は、鞭をもらってイきたい、だもんね。動画のお母さんの顔が浮かんできた。そうよね、あれは、お浣腸や、鞭をされても、ぐっと我慢して、もっと、もっとしてって表情だった。

辛くない訳が無い。イけずに生殺し、それどころか責めも終わらない。それでも微笑んでいた。その状況を楽しんでいたのかもしれない。

シャープペンシルの芯で、ピアスの付いた乳首をいじる。
 「あうん。」
わずかに痛く、後に残るのは悩ましい刺激。
 「普通の人は、これが無いのよ、たぶん。」
しかし、オッパイ台に載せられて、タッカーや針で打ち付けられたときは、涙が出た。あれは気持ちよくない。とっても惨めだし、だいたいそういうときは動けないから、責めを重ねられても抵抗出来ない。ただ、その時の緊張感は、その雰囲気は、切羽詰まっていて、オナニーでは味わえない。不思議な事に、お股はビチョビチョになっていたしねえ。

人参みたいなオッパイだったのに、今はダイコンになりかけてる。乳首ももともと陥没しない。出っ張ったままピアスをぶら下げている。

このオッパイだけで吊られた事もあった。杏さんはよくそうされる。あたしのは余裕の無い、ギリギリの拷問に見えたでしょう。杏さんのは、まさにSMプレイだった。

杏さんは敏感な人、でも、とても我慢強い。最近は、プレイで、鞭でイく事も出来るようになったみたいだけど、まだまだだって言ってた。あたしは最初からイけた。

そこから考えると、あたしの場合、杏さんよりもっと酷い責めを受けて、初めて我慢した事になるのかもしれない。それって絶対に我慢出来ないわよね。みっともなく泣き喚いて許しを請う状態よ。

いつも目の下にクマを作って、それでも毎日この車イスに座る。それが長期間続く。朝ご飯は犬食い、休日は、お昼もお夕飯も管ご飯。学校での給食だけが、人間らしいお食事。

そこでちょっと妄想してみる。

ある日、お家に帰ってきて、ここに入ったときに、意地悪装置で入れないぐらいの意地悪をされて、寒いのとそっちとのせめぎ合いをする。痛いのを我慢して中に入り、ここを抜けて、この車イスの充電場所まで行く。その辺りなら、意地悪装置の電波が届かないかもしれない。でも、座ってしまえば、勉強をするために、そっちに移動する。怯えてしまって、拘束具ぐらいは着けられても、座る事が出来ずに、卵巣のを味わう。どっちに転んでも痛い。

その事自体を楽しめるようになったら、調教はお終い。気持ちいいのもしてもらえるようになる。そういう事でいいのよね。でも、そんな事出来るのかしら。

ついでだけど、この間の検診日にも、また乳首とクリに注射をされました。5分もののお灸を3回貼り替えられて、とっても熱くて、マスクをされたので、そのマスクの下でいっぱい泣いて、そこをさらに鞭で紫色に近くなるぐらい叩かれての注射でした。乳首やクリが大きくなってきたおかげで、注射器は5本分で済みましたが、それぞれの量は多くて、刺して注入、次は違うところに刺して注入と相変わらず容赦の無い責めでした。

こんなの味わってる13才はいないでしょう。解ってはいる事なんだけど、泣いても何も状況は変わらないのよ。マスクのせいで喚けなかったけど、酷かったわよ。

今回は杏さんがメインで、あたしはその後あの際限の無い浣腸をされて、隅でぶら下がってました。

樫葉さんも来たんだけど、縛られていただけで、手術もまだでしたし、それで終わりでした。まだある意味お客さんです。

その樫葉さんとあたしは、月曜日に歯の矯正をしていただきました。矯正術は、日数を要する物らしいんですが、あたしも樫葉さんも1日で術式終了、あとは耐えるだけ。あたし達らしいわよね。

歯医者さんでメスが出てきたのは初めてでしたので、超びっくりでした。親知らずになる小さな歯の元になる奴を摘出して、それから針金を掛けていくんです。麻酔が効いていたから、痛くはありませんでしたが、麻酔をされなかったら、どんな痛みなんだろうって、実は、ポリマー一つダメにしました。

つくづくヘンタイなのよねえ、こんな時にそんな事考えなくてもって思うんですが、まあ、その時はそうでした。これは誰にもバれてないのよ。
しばらくは、歯が浮くような変な感じでしたが、今はもう違和感は消えました。

そんなこんなで今の状態です。検診日の次の日、血液検査や身体測定もしていただいて、お墓参りにも行きました。もちろんフル装備で、またいっぱいウンチを我慢させられました。取り乱したりはしないけど、辛かったの。

今年は厳しい年だって聞かされてますから、夏にはどのぐらい我慢させられるんだろうって、今から怯えてます。

今年が正念場、そういう意気込みでどうぞって言われてます。鞭なんか当たり前、お灸に針に三角木馬、ついでに水責め、エアーガンの的。いつも裸、ポンチョすら着せてもらえない。スイッチ一つで地獄行き。パンツやブラに隠れる場所なら、縫った糸も放置出来る。ワシャワシャと落ち着かなくされる。何より、複数の人に同時に縫われて、耐えられるんだろうか。一度されたけど、今年中に、もう一度絶対にある。それも、規模が拡大したのを味わうはず。その意味では、今回の検診日のは、想像の範疇を越えてはいませんでした。

午後3時、いつでも一緒にいたいのと、本当に数学で解らないのがあったから、ご主人様をお部屋までお尋ねしました。
隼「うん、リビングにいてくれ、今行く。」
 「はい、お待ちしてます。」
右の肘掛けにある蓋を開けると、小さめのジョイスティックがあって、そこのスイッチをいじるとマニュアルに出来るんです。

あたしが動けないように、重心の変化を無くさせるためなんでしょう、ワイヤーが全部引き込まれて、右手の指先だけでの操縦です。でも、今までと違って、首まで動かせないの。マニュアルにはなったものの、センサー類は生きていて、ぶつかる事は無いようです。

それに、何しろ今回のポーズは、大股開きなので、とっても恥ずかしいです。このポーズにされたのは、バイブレーターを使う事を考えてのものだったそうですが、しばらくは、無用の物なのにね。今は、気持ちいいのはしてもらえないのよ。バイブレーターって、気持ちいいんでしょ?

ご主人様が来た。
隼「お待たせ。」
 「ね、いい子いい子してえ。」
隼「はいはい。お股おっぴろげて何言ってんだか。」
 「だって、閉じたいけど閉じられないんだもん。」
隼「うん、いい子いい子。縁はいい子だよ。」
 「うふ、嬉しい。」
隼「拘束されたまんまで、元気だなあ。」
 「あう、だって、車イスが自由にさせてくれないのよ。」
隼「ほら、マニュアルを解除して、蓋を閉めれば、いいんだよ。動くときは、必ず聞いてくるからね。勝手に動き出す事は無いんだから。」
液晶画面には、どこに行きますか?で、選択肢が勉強机、ルームランナー、充電場所と、3つ出ている。そのまま放置する。
 「あう、ふう、自由になった。」
すぐにお股を閉じました。
隼「ふうむ、もう少し開いててもいいのに。」
 「あう、そんなにお股ばっかり見ないでえ。」
隼「はいはい、胸も見ようね。」
 「いやあん、どうせなら顔を見てえ。あん、それも困るう。」
隼「うん、かわいいな。いい子いい子。」
 「うふ、これ、大好き。」
隼「はは、さて、どの問題だい?」
 「あう、これなの。この電車の2両目が鉄橋を渡り始めてから、電車の4両目が渡り終えるまでにってやつなの。」
隼「うんと、ちょっと待って。ええと、こうだろ、これでこうと、方程式は出来た。ちょっと待ってくれ、解いてみる。ふんふんと、答えは、電車の長さと、速さだな。答え見せて。」
 「はい、どうぞ。」
隼「ええと、これで合ってるな。ああ、そうか連立方程式は使えないんだったな。yについて解くと、うん、そうだった。速さが等しいって方程式にするんだったな。まあいいや。」
すらすらと、ルーズリーフに鉄橋の絵を描き、電車を書き込んで、
隼「うん、じゃあ、いいかい。」
 「はい、お願いします。」
隼「電車が走った距離は、鉄橋の長さよりこれだけ短い訳で、そこをこれだけの時間で走った訳だ。だから、これ分のこれで、これがその時の速さって事になる。で、トンネルでも同じように作ってやる。で、どちらも同じ電車で、速さが等しいから、こういう方程式になる。ここまで如何?」
 「あう、そうかあ、あたし、鉄橋の長さより長くしてたんだ。」
隼「うん、そうだね。それ以外の式は出来てる。縁も優秀だな。いい子いい子。」
 「むふー、もっとやって。」
隼「今は、これだけ。ふんふん、夕方に調教の時間があるのか。じゃ、管ご飯の時にでも、抱き締めてあげよう。それから、この間の検診日の様子では、まだまだ鞭への慣れが足りないな。今夜ぐらいしか時間が取れないかもしれないから、それなりにやっておこう。」
 「う、はい、お願いします。」
隼「うん、ちゃんと言えるようになったね。いい子いい子。」
 「うふん、洗脳されちゃう。」
隼「それにしてもオッパイはいい感じに膨れてきたな。ダイコンみたいになれたらいいね。」
 「え、そうしたらどうするの?」
隼「うん、背中の大きく開いたドレスなんかを着るときに、それぞれのオッパイだけに着ける下着があるんだ。それでピンと来てね。こうオッパイを覆うような飾りが出来たらいいかなって思ってね。」
 「あう、飾り?責め具?」
隼「どっちでも使えると面白いんだけど、とりあえず飾り、機能は後回し。オッパイだけの飾りで、乳首は別の飾りを考えてる。」
 「え、乳首を隠せないの?」
隼「もちろん。」
 「あう。」
隼「同じ理由でクリの飾りも考えてる。この間も注射をして、乳首もクリも大きく丈夫になってきたようだからね。」
 「あうう。」
隼「先生が言うにはね、今年の縁ちゃんは、まさに成長期だと思われるんだって、人生で一番いろんな所が大きくなるだろうってね。成長痛の第二期、骨格や関節ではなくて、オッパイとか、お膣とか、そういうところに気を配ってやれって言われてるんだ。でも、そういうときでも責めてやれ、その代わり、アフターケアは今まで以上にしてやるんだぞってね。だから、せめて大きくなったら、飾りぐらいは付けてあげたいなって思ってね。」
 「う、学校で誰かが言ってたやつだ。胸が痛くて、触られたら跳び上がるって。え、それを責めるの?」
隼「うん、それこそが大事なんだって。こんな時でも休めないんだって自覚させるのが目的だそうだよ。それに、お薬無しでも跳び上がれるのは貴重だよな。ふう、ネタバレしすぎかな。」
 「う、あう、ふう、さすが今年ね。解ってますから、でも、ナデナデとハグだけは絶対してください。それで我慢するわ。」
隼「うん、そんな時は、僕の方がしたくなると思うよ。」
 「あたし、もう大丈夫だと思うわ。今なら四つ足で、鞭を銜えてご主人様に差し出せるわ。いっぱい叩いて泣かせてくださいって、出来るわ。来年の今ごろは、何もされない方が辛くなってると思うの。」
隼「そうだね。うん、大丈夫、僕達、たどるだけでも難しい道を、逸れないで歩いているね。でも、泣かせてじゃなくて、イかせて、の間違いだろ。」
 「・・・・・・。」(こういうときに言葉は要らないわよね。)


隼「せっかくだから、もう少し与太話に付き合ってくれ。」
 「?」
隼「檻の話しさ。縁を閉じ込める檻を作ろうと思ってる。縁がもうちょっと大きくなって、オッパイじゃないぞ、年齢の事だよ。」
 「あう、はあ。」
隼「その頃の縁は超人だ。僕の体力は愚か、この車イスでも持て余すかもしれない。その時は、懲罰房に入れておくしか無いだろう。それがその時の檻なんだ。」
 「あう、どんな檻なの?」
隼「それが今ひとつピンと来ないんだ。イく事が出来ない状態に置くのがいいのか、イけるけど、辛すぎて入りたくない檻にした方がいいのか、その辺でもう悩んでしまう。幸い作るのは再来年の夏頃だから、1年以上考える時間がある。」
 「ふうん、あたしって、そんなにとんでもない奴になるんだ。」
隼「お義父さんの話だと、大学に行ってるときは、毎日太陽が黄色かったって言ってた。ま、やりすぎだな。僕は、力はあるけど、ご存じの通りスタミナが無い。とてもそんな事は出来ないよ。そこでそういう悩みというか、問題に行き当たった訳だ。」
 「そんなの縛ってそこら辺に転がしておけばいいじゃない。」
隼「ふふ、大事な人をそんな風にしておけないよ。縛られて、何かかまってほしくて悶えているんだよ。可哀想じゃないか。」
 「未来の自分が幸せ者だって事は解るんだけど、本当にとんでもない奴なのね。それが今年中に現れるんだ。ちょっと想像も出来ないんだけど。」
隼「僕だってそうさ。だから、少しでも話をしておいて、縁はこういうときにどうされたいのか反応を見ているんだ。」
 「あん、でもお、やっといつも拘束されるんだって覚悟が出来はじめたようなものなのよ。隙を見てオナニーしようなんて考えてないわよ。でも、ちょっと先のあたしはそれもあり得るんでしょう?動けないようにされて、放置されたら気が狂うかもなんでしょ?」
隼「そうなんだよ。卵巣の通電でおとなしくはさせられるだろうけど、それじゃ余りにも可哀想なんだよ。そうされるために調教されて、おねだりはいけない。そこまでは普通だよ。だけど、縁はおねだりはしたくないんだけど、縁の体がそうさせてはくれない訳だ。そうなると、もう理屈なんて越えちゃうだろう?そういう人を閉じ込めるんだ。ただの放置じゃダメだと思うんだよ。したくはないけど、あらためて恐怖を植え付ける方がいいのか、それともイきまくってフラッフラで解放された方がいいのか、悩むんだよ。」
 「あのね、あたしのお母さんの事は話したわよね。お手紙に書いてあったんだけど、いつもイく事しか考えていない獣だったって、それを人間らしくしてくれたのが、元々はお母さんのご両親で、その後を引き継いだのが、お父さんとお婆ちゃんなんですって。あたしも一度そういうふうになっちゃうのかもしれない。必ず戻ってくるけど、ご主人様のために必ず戻ってくるけど、今年とか、目覚めたなら、一時的には獣なのかもしれない。だったら、猛獣用の扱いでいいと思うの。猛獣を扱うには、恐怖も必要なのかもね。ふう、怖いな。」
隼「それをしたくないんだよ。いつもの明るくてかわいい縁でいてほしいんだ。」
そう言って、演技なのか本気なのか、少し淋しそうな目をした。
 「あたしね、血で考えると、あたしのお婆ちゃんのタイプらしいの。もちろんお母さんの血を引いているから、油断は出来ないわよ。でも、お婆ちゃんは冷静な人だったって聞いてるわ。それ以上はお父さんから聞いてください。とにかく、あたしはご主人様のものです。どうされたって文句は無いんです。せめてもの、いい子いい子とハグの為なら、頑張れると思ってたんだけどなあ。もちろんキスも好きよ。状況によってはSEXだっていいと思う。あたしは今はまだイけないけどね。ご主人様は気持ちよさそうだからね。」
隼「うん、そうだね。しかし、猛獣には厳重な檻が必要だ。縁がどんな猛獣になるのか、それを見極めないとね。」
 「このお家にある意地悪装置でも足りなくて、車イスでも足りなくて、日常浣腸機でも足りなくて、カテーテルでも足りないなんて、あたしって何なの?」
隼「縁は縁だよ、大切な僕の奴隷さ。」
 「ねえ、抱いてください。四つ足を付けてでいいですから、自由は無くていいですから、抱き締められたいの。」
隼「ああ、不安にさせちゃったんだね。ゴメン、でも、僕だけで溜め込んでおくには難しくてな。でも、今は勉強の時間だろ、これだけで我慢しろ。」
ナデナデされて、自然に表情が緩んじゃった。
 「あう、管ご飯の後まで我慢します。その後で絶対ね。」
隼「うん、解った。いい子でいたら、ハグしてあげる。」
 「うん、はい。」
とびっきりの笑顔で応えました。そんな事がそれほど嬉しく感じるんです。

隼「じゃ、また何かあったら、呼ぶんだぞ。」
 「はい。」
ご主人様は自室に引き取っていった。

液晶画面の勉強机を選択すると、またワイヤーが全部引き込まれて、大股開きで机に移動した。ゆっくりだが、もの凄い力で、全然抵抗出来なかった。


着実に拘束される時間が長くなっていく。イくのも自分の意志で出来ない。責めはキツくなる一方、緩くなる事は考えられない。そんな絶望的な状況なのに、ナデナデとハグをしてほしくて、耐えています。



次回、とうとうあたしの中の猛獣がはっきり覚醒します。長い序章でしたが、今年こそ何でもアリの奴隷状態全開です。今まで応援してくださってありがとうございました。そして、これからこそ、もっと応援してくださいって、わがままを言いたくなる状況に追い込まれていくんです。では、今回までが、縁の日常で、その次から縁の日常、覚醒編に突入します。あたしは突入したくないんだけど、あたしの中のもう一匹が出てきちゃって、もうしっちゃかめっちゃか(死語?)です。さよなら人類って感じです。あたし用のBGMに中○みゆきさんのエレーンが欲しいです。もう一匹のあたしには、混沌系のでいいでしょう。「普通。」を超えて、どこまで行けるのか、そんな期間です。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック

TB*URL

PrevEntry |  to Blog Top  | NextEntry
最新記事
縁の日常
縁の日常バックナンバーです。
縁の日常 覚醒編
魔王の都合
浮遊記
相互リンク?
バナー付きリンクです。
リンク
縁でも悩むんです。
プロフィール

佐藤義春

Author:佐藤義春
拙い文ですが、どうぞ、お楽しみください。

掲示板
縁です、どうぞ。 いらっしゃいませ。
全記事表示リンク
創作記
作者の心情を語った物です。面白くはないかもしれませんが、お暇なら、読んでみてください。もちろん縁ちゃんの事ばかりのはずだったのに、ちょっとだけ余計なものもあります。
最新コメント
オススメ商品
オススメ商品です。
最新トラックバック
月別アーカイブ
アダルト版政治・経済
カテゴリ
ブログランキング
出来れば、ポチッとお願いします。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。