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SM 小説 縁ちゃんと、楽しい仲間達

SMするんです。縁ちゃんと楽しい仲間達で、楽しく(?)SMするんです。

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縁の日常 覚醒編4

縁の日常 覚醒編

3月28日(日)

お昼の責めが始まる。
ハッチが開いた。
男「とっとと出てきなさい。少しでも長い時間地獄を味わわせてやる。」
1分以内に出なければと思うんだけど、こんな事言われて怯えない人もいないと思う。そして、卵巣に微弱で通電された。
 「うぐぐうぐうううう。やめでぐだざい、いま、いぎばす。」
今度は出ても、止めてくれない。
男「こんなのいつもの事なんだろう?もう濡らしてるんだろう?」
 「ぞんなごどありばぜん、お願いでぅ、もう止めてぐだざいいいいい。」
男「まったく馬鹿にしやがって、動きを押さえるのにちょうどいい、そのままだ。」
 「う、うえええええん、いだいのよ、ゆるじでええ。」
男「うるさいぞ。」
声まで出なくされた。
(あう、こんなの酷いよ。耐えられないよ。怖いよ、ご主人様、助けてえええええ。)
男はあたしが苦しんでいても構わずに作業を進め、両手首をタオルでかばってはくれたが、それが無駄になるほどの力で両手首をひとくくりにされた。そこに縄を足して、天井のフックに掛けられた。お腹を押さえたいのに、もう出来なくなった。そこまでしてあたしの足がつま先立ちになるように引っ張って、固縛した後やっと通電を止めてくれた。
はい、あたしは既に大泣きで、声は出ないけど、涙は止まらなかった。
男「これでも濡らしてるじゃないか。騙そうったってそうは行かないぞ。」
濡れているのは本当です。しかし、それは決して感じたからではなく、緊張からのものです。しかし声が出ないから、弁解が出来ない。
男「嘘つきは泥棒の始まりって言うからな、厳しい罰をくれてやる。」
あたしは怯えきって腕の間から出た首を前に折って、無駄なんだけど、逃げようとしました。少し進むと、つま先が床から離れ、元の位置に戻る。そんな事を何度も繰り返しました。

男は満足そうにこちらを見て、
男「俺を騙そうとしたよな。いつもこれ以上の責めをされているんだろう?後で浣腸も足してやる。お腹は空っぽだろうから、その時は何か詰め込んでやろう。」
あたしの返事は意味が無かった。責める口実が欲しいだけだって解ったのは、何日か経ったあと、後の祭り。声は出ないけど、一生懸命、嘘なんかついてないって叫び続けたんです。

長い鞭を右手に、短い鞭を左手に持って、男が近付く、身を捩って逃げるが、最初の長い鞭をお腹に浴びて、これで半狂乱スタート。

長い鞭はご主人様のアンテナ線の鞭よりは軽くて、ご主人様の長い鞭よりも重かった。一打ちされると動けなくなるぐらいの威力でした。

胸にはあまり飛んでこない。その代わり、お腹から下に何度も何度も打ってくる。
あたしの抵抗が弱々しくなると、打つのをやめて、声は出ないけど泣き叫んでいるあたしの股間を手で拭い、
男「洪水だな。」
もうどうにでもしてって気持ちになっていたから、顔を上げる事もしなかった。
男「やっぱり騙してたんだな。思いっきり叩かれたくて、挑発してるんじゃないか。さて、胸も叩かれたいだろう、マスクを付けてやる。」
このマスクはあたしのマスクじゃない。鼻のところしか穴が開いていない。恐ろしくて逃げようとするんだけど、全くの無駄。ガボッと被せられて、髪の毛もまとめて押し込まれた。鼻のところに合うようにしたら、もう目も見えない、息も苦しい。泣いて鼻水が出ると、息苦しくて命に関わる。(泣く事も出来なくなっちゃった。)

マスクの頭頂部に仕掛けがあったようで、下を向く事が出来なくなった。上から吊られてるんだと思います。少しだけ姿勢がよくなったところで、また長い鞭がほぼ正確に3秒おきに来る。一番多く当てられるのが、お腹。その次に太股、すね、足先と本当にまんべんなく鞭が来る。

ただの鞭の的になったあたしは、とうとう避ける事もしなくなった。見えないから無駄だし、音がする方に気を配ると、体を巻いて反対側に痛みが来る。何をしても無駄だって思い知らされたからです。

当たり前だけど、怯えきっていたから、ジンジンは来ていません。

男が近付いた気配を感じたと思ったら、今度は胸だけに短い鞭が来た。ご主人様の持っている短い鞭は乗馬鞭なんだけど、この人のは重いんです。棍棒程じゃないけど、オッパイを叩くんじゃなくって、揺するんです。要するにオッパイを横に殴るんです。それだけでも充分痛いんだけど、あばらに当てられたら骨折するんじゃないかって恐ろしさで、さらに動けなくなりました。

しばらくそうされていると、オッパイも熱を持ってきました。
男「んー、まあこのぐらいかな。次はここだ。」
鞭をどこかに置いたようで、素手でオッパイに触ってきた。ヒリヒリするが、叩かれるよりはいいかもって思ったら、両の乳首にデコピンを始めたんです。泣き止んでいたのに、また泣き出す事になりました。この人のデコピンは、これもまた容赦の無いもので、ビシッと一つもらっただけで、鼻の奥にツーンと来ます。この男の人、指が短いけど太くて、一発が強力なんです。ご主人様の大きな手で同じようにされたら乳首が吹っ飛びそうですが、その3割引ぐらいだと思うんです。
ビシッ。
 (うああああああ、乳首が無くなるうううううううう。)
しかも、いつ打たれるか見えないと来たら、恐怖は倍増、いえ5倍増。オシッコ漏らしました。
男「何してるんだい?ああ、気持ちいいのか。」
オシッコは、気持ちいいときにも漏れますが、恐いときにもやっぱり漏れます。心理的にも追い詰められ、肉体的にも全身が痛いし、熱を持っている。でも、この乳首デコピン、3分は続いたと思うんです。

男が離れるまでデコピン責めにされて、乳首はヒリヒリジーンジーンの状態になり、オッパイの熱や体のヒリヒリと相まって、とっても辛い状態になったんです。

男が離れたのは、もう一本縄を取ってくるためでした。もう一本の縄は、タオルを巻いた右足首を括り、これも天井のフックに掛けられたようです。

とうとうお股まで鞭の的にされちゃったんです。休む間も無く、長い鞭が来ました。慣れているんでしょうね、鞭はお股からそう遠くない場所ばかりを叩いてきます。

あたしはもう一度半狂乱になって、クリに打撃が来ない事だけを祈っていました。

長い鞭では正確に当てるのが難しいだろうと思っていたら、そこから3発に1発はクリに当ててきました。一度なんかお膣の中に先っちょが入っちゃって、またオシッコを漏らしました。よくもそんなに出るものだと思うぐらいちびりました。そして、後は失神も出来ずに泣くだけになりました。

鞭が止んでももの凄い痛さがお股に残っています。そこに男は近付いてきて、クリにデコピンをしてきました。(ぎゃおうううううう、ぎゃおおおおお、ぎゃおおおおお、ぎゃおおおお。)
これだって2分近くも繰り返されたんです。ここでもオシッコを漏らしちゃいました。あたしの膀胱、大きいのかなって思うぐらい、結構出ましたよ。

男「ふん、人を馬鹿にするとこうなるんだ。よく解ったか。」
コクンと頷こうにも、頭は動かせませんでした。

全身がヒリヒリジーンジーンで、これ以上ない惨めな状態になっているのに、男の手は止まりませんでした。
男「今からお尻の穴にゴムの風船を入れる。抵抗さえしなければ、痛くはないから、おとなしくしていろ。」
既におとなしくなっているのに、さらに恐ろしくて動けません。風船がお尻の穴に押しつけられました。風船のはずなのに、中に水が入っているのか、冷たくて、わずかに硬いものでした。

男「これはね、長い風船の中に、小麦粉と浣腸液を混ぜて練ったものが入っているんだ。風船が破裂したら、途端に浣腸責めになる訳だ。楽しみだろう?」(ここまでして、まだ責めるんだ。もう無理だよ、耐えられないよ。)

肛門にねじ込まれると、お腹が重苦しくなったが、あの渋りは無い。この作業の後も、脂汗をかきながらではあるけど、意識は飛ばなかった。(出来れば、もう失神したかったけど、この人なら、すぐに叩き起こされそうで、とにかく怖かったの。)

お尻のスイッチを入れられて、漏らす事は出来なくなった。これが唯一与えられた休憩のようなもので、男が離れると、また長い鞭が飛んできた。ときどき近付いてきては、お股が濡れている事を確認され、鞭がこれほど恐いものだとは、初めて知る事になりました。全然感じないまま、恐怖だけをもらって、それで1時間も叩かれたんです。(体感時間は10時間ぐらいよ。)

でも、あたしは失神しなかったんです。
男「さて、これだけ痛めつけたら、もういいな。しばらく痛い事はしない。逆に気持ちいい事をしてやる。でも、これだけ痛めつけられてもイくようなら、やっぱりマゾなんだって認めろ。」
やっと少し恐怖心から解放されました。(もうこれ以上は痛くないんだ。)
そんなあたしはというと、皆さんは解っているでしょう?そうなんです、体の部分部分にはジンジンが近付いています。ヒリヒリジーンジーンが、ジーンジーンになってきて、もう少しでジンジンに変わりそうなんです。

次に何か材料があれば、あたしはイくかもしれません。それも、イきまくるでしょう。解ってるのよ、ヘンタイでマゾなのよ、でも、ご主人様にだけされたいのよ。こんなのイヤよ。

男「さて、下準備は完全に終わった。マゾでないなら、この状況で感じる事は無いはずだな。だが、このお股を見れば、感じ始めるのは時間の問題だな。息も苦しいだろうからマスクは外してやる。」
 「ぶはああ、ぶはああ、ふううう、はあああ。」声は相変わらず出ないんですが、荒い息は声のようです。
男「さて、一番感じるのはやっぱりここだそうだな。」
 (ひっ。)
クリを口で吸われました。やわやわ舌で転がされたら、はい、もう一人のあたしの登場です。全身のジーンジーンが、とジンッジンッに変わりました。BGMは一気に混沌系に変わりました。クリにちょっとした快感をもらったら、乳首が、オッパイが、全身のあちこちで火が点くように快感に変わっていくんです。お股はもともと濡れていましたが、今はさらに大洪水です。そこを短い鞭で叩かれましたが、今度はアヘ顔になっていて、少し後にイきまくって失神するまでそのままでした。

いつの間にか寝ていましたが、何だかお腹が渋るので目を覚ましました。
 「あう、まだこの格好なんだ。え、あ、声が出る。はあああ、でも渋る。」
訳の解らない事を言いながら、イきまくったさっきを思い出して、いまさらながら、顔を赤くした。

男はその様子を見ていて、
男「やっぱりマゾだったな。いいか、それを隠そうとするのは、責め手を馬鹿にするようなものだぜ。でも、隠さない奴は豚と同じだ。この意味は解るかな。」
 「は、はあ。」
男「それから、さっきの風船は破裂させておいた。終わりまで浣腸責めだな。もちろん鞭が終わりだなんて、誰も言ってないぞ。」
 「はあはあ、はあ、うぐ、ま、まだ叩かれるの?」
男「この時間の終わりまではな。しかし、私も疲れた。次の責めの時間は使わないかもな。しかし、本当に浣腸は毎日されてるんだな。始まりは余裕があるじゃないか。追加してやりたいぐらいだ。」
 「はあはあ、そ、そうよ、毎日なの。そ、それと、あの・・・。」
男「何だ。」
 「あ、あの、あたしにも、はあはあ、ご、ご主人様がいるんです。その人になら何をされてもって思ってます。そして、あたし、今はあなたをあたしのご主人様だと思えって言われてるんです。どうぞ、ご存分に。」
男「イったら、急に機嫌が良くなったな、マゾ豚が。今まで人間だと錯覚していたようだから、今日だけで思い知らせてやる。泣こうが喚こうがお前に加える責めは増えはしても減る事は無い。俺を騙そうとした罰は、こんなものじゃ許されないぞ。」
 「あぐぐ、あう、はい、はあはあ、ご、ご存分に、ひ、ひぐ、き、効いてきたわ。」
吊られた右足も痺れてきた。肉体的には限界が近付いている。お腹の渋りも最高潮に達するところです。そこを長い鞭でさらに叩かれる。
 「ぐはっ、ぐうう、ぎゃっ、あぐぐぐ、あきっ、きゃああ、ふぎっ、うああああん、ひいいいい。」
慣れてきたんでしょうね、さっきのような半狂乱にはならないが、肉体的な反応は弱くなってきた。うるさくないなら、この人はあたしが泣いても気にしないみたい。泣くのが無意味なのは承知の上ですが、やっぱり辛いものですね。お腹の辺りには、相当なミミズ腫れが出来ているはず。
男「さて、きれいに染まったな。」
トランクに近付き、
男「見てごらん、こういうのがしたかったんだ。君も帰ったら、練習するんだぞ。」
もちろん返事は無いが、怯えているだろう事は想像出来る。
一人からこんなに叩かれるのは初めてかもしれない。浣腸されながらっていうのはよくあるけどね。ご主人様もあたしもヘンタイだけど、上がいるものなのね。叩かれていなくても、浣腸責めが効いていて、充分な休憩にならないし、さっきイきまくったせいで、足腰が立たない。(本当に限界だわ。)

男「よく耐えたな。じゃ、下ろしてやる。しっかり立てよ。」(嬉しかったんだけど、まだ続くはずだし、朦朧として、特にお腹の渋りが酷くて、何も言えなかったの。)
やっと右足が下ろされた。浣腸のせいで
 「うぐっ、ぐううう。」
っていう呻きは止められないんですが、だいぶおとなしくなったあたしに満足しているようです。体に触られるのも痛いんですが、抱えられないと立っていられない。下ろされて両手をひとくくりにされたままドサッと仰向けに横になった。
下ろされても両手の縄は、まだ天井のフックからの縄に繋がっています。右足の縄も伸びたけどそのまま天井のフックに繋がっています。男は左足首にもタオルを巻いて右足と同じように天井のフックに繋いでいました。右足首、左足首がそれぞれ引き上げられて、さらにあらためて両手が引き上げられたので、背中が床を離れました。お腹は益々渋ってくる。
 「うぐはあああ。」
男が再度近付いてくるまで少し時間があったんですが、浣腸のせいで休憩にはなりません。何だか男のいる方が、微妙に明るい。
近付いてくる男が持っていたのはローソクでした。浣腸責めに吊り責め、そしてローソク責めの3重苦です。身を捩ると鞭の痕が痛むので、動けません。男が持ってきたのはケーキに刺すような小さなローソクでしたが、短くて小さなローソクの下部は、刺す為の鉄の針でした。
 「いやああああああ、そんな、そんなあああ。」タイマーを見ると、時間はまだ30分程残っている。
男「いっぱい叩いたからな。体は真っ赤だ。で、締めのローソクだ。たんと味わえ。」
 「ひいいいい。」
火を付ける前は針責め、付けた後しばらくすると、ローソク責め、
男「あんまり時間も無いしな。3本だけだ。」
右の乳首に深めに刺されて、
 「ひいいいいい。」
左の乳首には浅めに刺されて、
 「ぐうううう。」
男「最後は当然、ここなんだけど、ションベン漏らしそうだよな。」
手にはラジオペンチが握られていた。
ラジオペンチでクリを摘む。
 「ぎゃあああああ。」
刺されて、
 「ぎひいいいいい。うえええええん。」
ついでに言われた通りにオシッコを漏らしました。
男「やっぱりな。お前のクリトリスは大きいけど、濡れてるから滑りやすいし、それに、やっぱり漏らしやがったな。ペンチで正解だ。」
言いながら点火、小さなローソクは、すぐに溶けて、蝋涙を垂らし始める。
男「さっき点火して用意しておいたんだ。全部味わってくれるよな。」
さっきの男の方が微妙に明るかったのは、太いローソクに点火していたんです。
小さなローソクからタラタラタラと3連続で垂れてきました。
 「ひいいい、熱い、痛い、熱いいいい。」
これだけでも耐えるのは無理でした。暴れてもどうにもならないのは解っているのですが、暴れないでいられない。しかし、この男の人はそれを好まないでしょう。針を刺されたところに鞭をもらうのは一際怖い。やはりあきらめるしか無いようです。
男「じゃ、先ず1つな。」
太いローソクは、直径が3センチほどあって、こっちからは見えないけど、なみなみ溜まっているはずです。いきなりお股に近付けてタラリ。さらにドバッとこぼされました。
 「ひいいいい、ぐはあああ。」
ローソクの熱さは一瞬です。お灸に比べたら、あたしには比較的楽なものって思ってましたが、鞭で真っ赤にされた、特にお股には充分でした。今度は右の胸にドバッ。
 「ふぎいいいいいい。」
左の胸にもドバッときて、
 「ふぎゃあああああ、熱いいいい。」
男「そろそろ楽にさせてやろう。」
お尻のスイッチがオフになって、小麦粉を練った疑似ウンチが漏れ始めました。しかし、そこに太いローソクでドバドバとオッパイ、お股と繰り返されたので、ウンチは出たり止まったりを繰り返しました。男「これでもお前なら、イくんだろうな。」
言いながら、乳首の針を抜かれ、クリのを抜かれて、
 「ふぎいいい、ご、ごんだにするなんて、酷いよおおお。」
男は構わずに、クリトリスを指で揉みました。
 「あひいいいいいいいいい。」(あれ?痛いのに、痛いはずなのに、そんなあ。)
男「もうちょいかな。」
 「ひぐっ、あひ、あひ、ひいいいいい。」
ウンチを漏らしながらイきました。(信じられない、浣腸されて出すところは気持ちいいんだけど、まさかクリの一撫ででイくなんて。)
吊られたまま、茫然自失。

目立つ蝋は剥がされて、強めの放水を掛けられて、蝋をとりあえずきれいにされた後、ハッチを開けて、戻されました。よろよろと四つん這いで中に戻りました。部分部分引っ付いた蝋が、さらに惨めさを演出していました。(まだ3時間あるのか・・・。)

本当にフラフラですが、開いていたので、戸棚から軟膏を出し、痛むところには塗りました。お尻の穴にも塗りましたが、充分には塗れていないでしょう。とにかくそのまま待っていれば、温水が5分後に降ってくるはずですから、蝋を適当に落としながら、待ちました。
 「1日目でこれかあ。それもまだ3分の2、もう3時間残ってる。次は何だろう。今度こそ木馬かな。3時間も拷問用のに載せられたら、裂けちゃうわよ。うぐ、まだ残ってた。」
お尻の穴から、ちょろっと残りが出てきた。どうせ流せばいいから、そのまま力無く出しました。

ふああああ、凄いパワーよね、あの男の人。こんなにされたのは初めてだと思う。長時間拘束とか、何人かで鞭打ちとか、それはそれで厳しかったけど、断続的ながら、泣きじゃくるまで泣かされて、でも、最後にはイった。
鞭で全身なんて、凄い事するわよね。その辺で温水が降ってきた。手で庇を作り、お尻を棒に誘導する。お尻を刺して、先ずはウンチが流す。蝋も結構流れていった。(大丈夫なのかな?詰まっちゃうよ。)

今度は温水を溜めるために、お尻を抜く。また温水が降ってくる。温水が胸近くまで来たので、お尻を刺して、温水を止める。流れていくが、しばらくは体を浸してくれる。
 「気持ちいい。」
鞭で火照った体に温水が気持ちよかった。
温水が出ていって、カラになったとき、少し元気が出たので、今度はシャンプーを出し、急いで洗う。そして、お尻を抜いてもう一度温水を溜める。始めのシャンプーを流すところまでは、お尻が忙しい。

髪を洗うと、さらに落ち着く。体はまあいいや。お尻を棒に誘導、グサッと刺して温水を止めた。しばらく放置、温風が吹き出てきて、髪や体を乾かしてくれた。さすがにぐったりして、オナニーどころじゃない。そのまま寝てしまいました。(あれ?髪留めはどこだっけ?ああ、出たところに置いてきちゃったんだ。食欲は無い、軟膏も今更よね。)






 「え、何?」
男「ほら、出ておいで。今度はイかせてやらないぞ。3時間拷問タイムだ。」
 (う、うぐぐ、全身だるい。うあ、これでまた責められるのか。)
 「あい、いまいぎます。」
1分ルールを思い出し、どうにでもなれって、開いたハッチから四つん這いで出ました。
 「う。」(とうとう来たか。)
男「ほう、取り乱さないのは褒めてやる。今度は小さいけど大仕掛けだ。でも、これは、3時間も使えるものじゃない、ついでだから、少し休ませてやる。話でもしようか。」
 「・・・。」
男「ふふ、こんなに責められるのは初めてのようだな。まだまだ続くぞ。明日来る奴にも情報を伝えておく。決して手を抜くなってね。演技が上手いから、騙されるなよってね。」
 「う、くすん、演技じゃないもん。」
男「ん、ああ経験上の限界が来たんだな。今、すぐに責めるとヒステリーを起こすだろうな。」
 「・・・。」
男「始めの頃、そうだったんじゃないのか?何でこんなにするのよって、主人に反抗しただろう。君の場合は、自分がされたい訳じゃない、体がマゾなだけで、あたしは普通なのよ、なんてな。」(う、お見通しだ。)
男「ふふ、そんな時こそ責め時なんだ。限界を引き上げられるからな。だいたい君も大変だけど、この子は今朝からこの中で、何にも食べてないんだよ。」(そんなのあたしの知った事じゃないわよ。)

男「まだ始めないが、準備だけするよ。」
男は縄を持ってあたしに近付いてきた。そうしてあたしを後ろ手に縛りながら、
男「君の細い体には縄がよく似合う。家のペットもよく似合う。出して見せてあげたいが、この子も恥ずかしがり屋でね。出てくるのは明日の朝だろうな。こうやって、あきらめる練習をさせるんだ。そうすると、ちょっと責めたぐらいじゃヒステリーは起こさなくなる。この子にもそろそろ鞭を覚えてもらいたいんだが、簡単に泣き出されては面白くないからね。我慢しないと、このお姉ちゃんみたいにするぞって、マイナスの葛藤を呼び起こさせて、我慢出来たら、服を買ってあげようって、プラスの葛藤でも誘導する。1年後には、君にも負けない鞭奴隷になっているんじゃないかな。何しろ私が好きだからね。1年なら、まだ私も充分元気だろうからな。その時には紹介してあげよう。」

男は、後ろ手に縛ったあたしを立たせて、わざわざ足を開かせて、恥ずかしがらせながら、あたしの股間に何かを塗った。(?)
男「これは、そういう液体だよ。手袋しないと私もかぶれるんでね。」
 「何?かぶれる?」
男「一度拭き取るから動くなよ。」
ティッシュで股間を擦り上げられて、身悶える。
 「あうん。」
男「ふうん、余裕があるんだな。この木馬を見ても平気そうだったしな。」
 「へ、平気じゃないわよ、でも、載せるんでしょ。ただ、3時間は辛そうだわ。」
男「へえ、慣れてるんだな。それで、命令されてだから仕方が無いってか?腕も縛られてるし、いい言い訳になるよな。ちゃんとこれが好きだって言えよ。」
 「え、な、何言ってるの?」
男「好きなんだろ?これが。載せられて、あうあう言いながらイきたいんだろ。」
 「そ、そんな事、も、もっと角度が緩いのは好きよ、でも、これは辛そうだわ。」
男「そうか、まあ、本来は気持ちよくさせるのが目的じゃないからな。」
男の動く気配に、後ろ手のまま逃げた。
その瞬間、股間に痒みが走った。
 「あう。」
男「効いてきたな、あれだけ叩かれて、そこに見えないぐらいの傷口だって出来てるんだから、効くはずだ。」
 「あううう、痒い。」
男「さて、また浣腸だな。」
 「いやあああ、痒い、痒い、いやあああ。」
男「浣腸してあげるから、それで気を紛らわせば?」
 「そんな無茶な。」
男「あきらめろ。小麦粉浣腸だ。今度は先にこのカプセルを入れて、小麦粉を押し込む。お腹の奥の方に入れるから、ちょっと面倒だけど、面白いんだ。これはこの子にも使ってるよ、安全だ。」
それでちょっと安心したのと、痒みのせいで、動けなかったんです。
男はもう一つのトランクから内視鏡を改造したものだって言いながら、横行結腸ぐらいまで余裕で届く長さをあたしに自慢していました。
 「え、それをお尻に?」
男「ああ、大した太さでもないだろ。」
確かに太さは直径1cmの管が2本分だった。
男「そこでお尻をこっちに向けて、立っていろ。」
1分ルールを思い出しながら、ゆっくりとその姿勢を取った。お股が痒くて堪らないのに、命令には逆らえないし、命令を聞いても痒みがおさまる事も無い。
男はお尻の穴に自分の体温で溶かしたワセリンを塗って、入り口だけでもと滑りを良くしてくれましたので、とりあえずおとなしく言う事を聞く事にしました。

不自然な物体がお尻の穴からお腹の奥にずずっと潜り込んでくる。その違和感に口を開けて対応します。
男「これはね、元々内視鏡だから、中が見えるんだ。見てごらん。きれいなものだ。何も無いよ。」
 「いやああああ。どこまで辱めるのよ。ううっ、ぐすん。うえええん、ご主人様ああああ、助けてよおおおおお。」
男「ふうん、おかあさーんとかままーじゃないんだな。で、はっきり言うが、助けは来ない。ここでされるがままに責められるしか無いんだ。解ったら、これを見てごらん。」
 「う、くうう。」
自分の直腸を見せられた。
 「ひ、これ、あたしのお腹の中?」
男「そう。さて、奥まで行くぞ。」
内視鏡の先がその先の空間というか、洞窟の先に進んでいく。当然お尻にも違和感が続く。
男「ここから下行結腸を登っていく。」
 「あぐうううう、お腹が重い、お尻が痛いい。」
男「もう少しだから我慢しろ。さて、この辺だな。うん、横行結腸に出た。ここに、こっちのパイプから、これを出してと。」
内視鏡ではない方のチューブから、コロンとカプセルが出た。
男「さあ、始まりだ。あれはね、水でふやけて破れると、多少二酸化炭素を出すんだ。ついでに下剤みたいな働きをする薬品も入っている。ウンチがしたいっていう欲求は、肛門の間近にある部分を刺激されて起こるんだ。これは、上の部分だけに下痢をさせるんだな。だから、お腹が痛いのに、便意はずっと後になってから来るんだ。さて、置いてしまった以上、急がないとな。」
横行結腸から下行結腸に戻り、そこでカプセルを吐き出したチューブから、白いドロドロが出てきた。
男「これは小麦粉、ゾル状だから疑似下痢便だな。でも、これらはすぐに沈んでゲル状になるから、簡単には出せないんだ。疑似便秘にしたんだから、浣腸しないと出せないかもね。大腸の奥で下痢になっていて、肛門近くでは疑似便秘になってるのさ。」
 「いや、いや、そんなのいや。」
男「大丈夫、危険は無いよ。この子も3日前に一度味わってるんだ。そう、排便の後、もう一度味わわせたんだ。学校には行かないから、都合良く責められるんだよ。」
上半身は縛られているし、お尻の穴を翻弄されているので、逃げようも無いし、もともと逃げられない。お股の痒みに加えて、大腸にも細工されて、何でこの人は重ねてくるんだろう。
男「さあ抜けた。準備は出来たぞ。念のためにお尻も塞いでおこう。大腸が水分を吸い取ると、本当に硬くなるんだ。でも、この子にする2分の1ぐらいの量だし、何時間も置いておけないから、浣腸でなくても出せるはずだ。浣腸はするけどね。」
 「ふぐっ。」
お尻が自分の意志に関係なく締まった。あたしはというと、もうすぐ未知の災厄が来るって解っていて、どうにも出来ずにオロオロしてました。
すると、
 「あう、お股が痒い。いやあああ、お股がもっと痒くなってきた。」
すっごい痒さで、でも、今された事の結果も気になる。判断力を失った。
 「ぐえっ、何、何が起きたの?」
お腹が急に膨れて、さっきの部分が熱く感じる。
男「さっきのが破けて、中身が炭酸ガスになったんだよ。もうすぐお腹が痛くなるよ。」
 「そ、そんな、いやよ、もういや、助けてえええええ。」
お腹が膨れるのが一段落したと思ったら、今度はじわじわとお腹が痛くなってきた。
 「うええええん、もうイヤよおおお、助けてえ、お願いですう、助けてくださいいいい。」
男「ふふ、この子もそう言ったな。でも、それだけなんだ。これは自分でも試したからね。ちょっと食あたりを起こしたぐらいのお腹の痛みだったな。便は本当に硬くなるので、控えめに入れたから、浣腸すれば、すぐに出せるはずだ。」
 「うぐぐぐぐぐぐ、痛いいいいい。何で、何でこんなに意地悪するのよ、お口でだってするわよ。なのに、どうしてよ。」
渋る痛さとまた違う痛さで、これから解放されるために、また浣腸されなければいけないらしい。木馬の上で漏らさせるんでしょう。
男「まあ、無理でも落ち着け。意地悪をするのは、単に経験させてるだけだよ。この子は悪さをしていなくても、その倍の量で同じ事をされるんだ。」
 「まだ固まってないんでしょ、お願い、出させて、この後ずっとそれに乗るから、乗るのが好きって言えって言うならいくらでも言うわ。お願い、これ以上酷い事しないで。」
男「ふふ、そんなに心配しなくても、固まらせるほどの時間は無いよ。すぐに出させてあげる。それに水道のホースをお尻に入れて、脇から漏れるようにすれば、どんなに硬いウンチだって時間次第で出せるんだから。便秘になる事も無いだろうけど、覚えておくといいよ。」
へえ、そうなんだ。などと暢気な事を言う余裕は無い。お腹は痛くて膨満感も感じている。お股も痒くて、落ち着いていられない。

で、そのあたしの状況を楽しそうに見ているのよ。憎らしいわよ。そう思う一方で、明日もこうなのかな。1週間って長すぎよお。と嘆いていた。
これから木馬の上で白いウンチを垂れ流して苦しんで、それをこの人は愉しむのよ。
悔しい。この体はご主人様の物なのに、その次にあたしの物で、この男の人の順番はそれ以降なのに、いいようにされちゃって、でも、最後はイかされちゃうのかな。
男「さて、そろそろ乗りたくなってきたんじゃないか?」
 「イヤよ、お腹も痛くされて、お股も痒くされて、それで、木馬に乗って、白いウンチを垂れ流して、それで、もしイったら、あたし、惨めすぎるわ。こんなのタダのやり過ぎよ。」
男「うん、何しろあと1時間ぐらいしか残ってないからね、この子に見せておきたいんだ。あんなに痛いのに、この人はイくんだ。気持ちよさそうってね。君は木馬でイきまくるって聞いてるからねえ。これだけ盛られて、それでもイくなら、この子も信じざるを得ない。君は、普通に考えて、気持ちいい事は一つもされてないのに、イく人だからね。」
 「だ、だからって、こんなにしなくてもいいでしょう。確かに激痛じゃないけど、お腹の痛みは妙に体力を奪うのよ。そして、あたし、明日もここにいるのよ。もう許してください。」
男「ふうん、ヒステリーまでは行かないけど、経験上では、やっぱりこの辺が限界なんだろうね。それを越えさせたいから、君は今ここに置かれてるんだよ。そろそろ問答無用にしないと、時間が無くなるな。不本意だが、無理矢理乗ってもらう。」
 「イヤ、無理矢理はイヤ、自分で乗ります。もう何も言わないから、自分から乗るから、無理矢理はやめてください。」
男「うん、良かった。私もこういう事をしていながら、無理矢理させるのは、実は好きではない。相手も楽しんでくれてなんぼだからな。」
そう言い放ったあたしだったが、乗り方は解らない。

この木馬は、今まで見た物と全然違っていて、あたしを乗せる部分はあたしの太股ぐらいの高さしか無いコンパクトな物で、膝を折って乗るタイプのようだった。
男「では、転倒防止の縄を足すから、そこで少し待っていてくれ。」
載せられる部分をよく見ると、角度自体は90度ぐらいで、前後には60cm、幅は5センチほど、座ったあとで、膝を合わせられそうな、華奢な物に見えた。(鉄馬でも60度、それよりはキツくない。載せられる時間次第ね。でも、これでイったら、本当に惨めだわ。いえ、絶対にイくでしょう。惨めな姿を晒す事になる。ご主人様以外の人には、なるべく見せたくなかったなあ。)

木馬に向かって、
 (よろしくね、あたし、これからあなたの上で惨めになるの。支えてね。)
さすがに口には出さないが、これで上手にあきらめられたと思う。
男「じゃ、縄を足すよ。」
後ろ手の縄に縄が足されて、天井のフックに掛けられたが、長さの調節のため、掛けただけです。
いよいよ小振りな木馬に跨るように促され、腰をゆっくり下ろしていった。
 「うぐ。」
お股に木馬が当たる。そこですかさず転倒防止の縄が留められた。まだ不自然だが跨いでいるので、お股に体重は掛かっていませんが、逆に足が痛い。そして、お腹の痛みは少しだけ一段落して、お股が擦れる事であらためて痒みが増してきた。
男「さて、膝に縄を入れておいて、と。」
そんな事を言いながら、左足を折って曲げたまま拘束された。
 「ぐ。」
左足が支えていた体重が、お股に直接掛かってきた。右足首を掴まれて、ちょっとだけ涙が出た。同じように曲げられて、完全に体重がお股に掛かる。
 「あああああ、くうううう。」
男「この木馬はね、一見大したものじゃないんだけど、実は、このハンドルでせり上がるんだ。ただ持ち上がったって意味が無い。だから、その前に、この膝に通しておいた縄を、こっちに留める。」
 内容が理解出来たところで、
 「いやああああ、もう痛いのよ、充分痛いの。痒いの消えたの。これ以上しないでええええ。」
男は取り合わずに膝からの縄を木馬に結んでいる。
 「お願いです、お願いですから、もう許してください。」
男「さらに、今の内に浣腸しておこうな。」
 「きゃああああああ、イヤだあああ、許して、助けて、もうイヤあああああ。」
皮肉な事に、膝から伸びた縄で、体が安定した。そのせいで、完全には取り乱していない。男は後ろにまわって、一度掛けた転倒防止縄を少し緩め、あたしを前傾姿勢にさせて、肛門に触った。
男「うん、これでいい。」
男が離れていく、浣腸液は、さっきのが残っているから、すぐに戻ってくるでしょう。はたして、すぐに戻ってきて、その手には浣腸器が握られている。男「最後だから、全部でいいよな。」
 「だ、だから、ぐう、い、イヤだって、言ってるのにいいいい。」
その辺は容赦なくされた方が、こちらも気遣いなく反発出来るので、まあそれはそれでいいが、だんだん本当に辛くなってきた。(あの、痛い方と、感じる方の両方なんだけどね。)

肛門のスイッチが一瞬切られて、すぐに浣腸。残っていたのは700ccほどもあったので、お腹が苦しくて、痛い、苦しい、痒い、もう一つの痛いまでが大合唱を始めた。
 「うぐぐぐぐ、ね、ねえ、そっちのスイッチもあるんなら、お、お腹のスイッチも持ってるんでしょ。こ、このままじゃ、キツ過ぎるわ。ゆ、緩めてほしいの。」
男「まあ、せっかくのウエストだし、もったいないよ。出せば楽にはなれるんだからさ。」
軽く否定された。男はもう一度肛門のスイッチを入れて、前傾姿勢を直し、転倒防止縄をキツ目に留めた。少しだけ縄が体重を引き受けてくれた。
 「うぐうううう、痛いよ、痛いのよおおお。」
浣腸で肛門近くのお腹も渋ってきた。
 「うあああああん、うああああん、うええええん、うあああああああん、ぐ、うえええん。」
またもとうとう泣くしか出来なくなった。そんなあたしを見ながら、男は無慈悲にハンドルに手を掛けている。それを見てさらに泣く。
 「ひいいい、うあああ、ぎゃだああああ、ぎゃべでええ、ぎゃだあああ。」
こんなあたしを見てハンドルを回すんだから、この人は手遅れな人なんでしょう。その子も回収した方がいいわよ。
ハンドルが回されて、お股に食い込んだ棒がせり上がってきた。目には見えないほどですが、1ミリだってこっちには大変な事です。
 「ぎゃああああああああ、ぎゃべで、ぎゃべで、ばわざないでええええええ。ぎょええええええ。」
ぎょええええなんて叫んだ事は、今まで一度もありません。

そこからは、お股に響くので、叫ぶ事も出来ませんでした。
 「かはっ。」
とか、
 「きひっ。」
とか、主に無声音で叫んでいます。
お股が裂けるううううう。そんなふうに感じたとき、やっと男はハンドルから手を離しました。男は完全に興奮していて、長い鞭まで持ちだしたんです。

その時、部屋に大音響のブザーが鳴り響きました。そして、スピーカーから先生の声が聞こえました。
先「そこまでじゃ、だから手遅れな奴は困るんじゃよ。まあ他人の事は言えんが、せめてお尻のスイッチだけでも解放してやってくれないか。鞭はやめとけ、恐怖心が残るだけで、今は効果が無いぞ。」
男ははっと我に返り、
男「う、またやっちまったか。」
スピーカーに向かって、
男「う、すまん、すぐに出させる。」
肛門のスイッチが押され、あたしのお尻から白いウンチが出てきた。これが粘度が高くて、踏ん張る事も出来ないから、栓のようになった部分が出るまでは、辛かった。でも、そこから後は、さっきのようにデローッと流れ出し始めた。
 「はああああーー。」
最後の方まではまだまだ掛かりそうで、気持ちいいはずの肛門の解放が、今ひとつ実感出来ないでいた。男は戻ってきて、ハンドルも少し緩めてくれた。さすがにあたしも抵抗する力が全部無くなって、完全に脱力、お股は食い込み放題になった。
ブオオオオとおならが出た。
肛門から炭酸ガスのおならをしても、もう恥ずかしいとか考える余裕も無かった。
スピーカーから先生の声で、
先「そのまま黙って見ているんじゃ。お前が見せたかったものが始まるよ。トランクの角度を変えてやれ。」
あたしはというと、(解放はされないんだな。助かったけど、助かってないな。)なんて暢気な気持ちにもなってきた。
お腹の痛みが薄れて、少しだけ出来た余裕の中で、マヒしてくるお股にいつも通りの異常を感じていた。
(あうう、痛いのに、痛いはずなのに、痺れる。痺れてくる。く、はうう。)
突然、静寂を破って、
 「あはあん、痺れるよお、来ちゃう、来ちゃう、はああああああああ。」
お尻からさらにだらっと噴き出しながら、絶頂を迎えた。解っていたけど、解っていた事だけど、惨めにイくのよね。
 「あああああん、止まらない、止まらないよおおおおおお、きゃひいいいいい、くううううん。」
お股の痒みももはや気持ちいい。食い込んで痛い方は、痺れからこれも快感に変わった。お腹の痛みは完全に消えて、いつも通りに木馬の上で、快感を貪るもう一人のあたしと同化していた。
惨めにされるのもスパイスになっちゃったのか、垂れ流しながらもイく事をやめられない。ご主人様じゃない人の前で無様にイきまくって、それを悪いとも思わなくなってる。(だって、これ、ご主人様が企画したんじゃない。)
スピーカーからまた先生の声、
先「おい、今なら鞭もいいぞ。」
 「え"」
男「なるほど、重ねるにも手順があるのか。」
そんな事を言いながら、長い鞭をあたしに振り下ろした。
ビシーッ、お腹に当たって身を捩ると、さらにお股に食い込んでくる。
 「んぎゃあああ、いやん、ダメっ。」
今度は様子を見ながら打ち込んでくる。お尻に当たった。
ビシーッ。
 「ひいいいいい、ひゃめでっ、ふつうにイかせてっ、しないでええ。邪魔しないでええっ。」
男は打つのを止め、トランクに近寄った。
男「どうだい、酷い事しかされてないのにイってるだろう?お前もイきたいか。じゃ、楽しめ。」
トランクに直付けされたスイッチをいじった。

あたしはというと、
 「あひいいいいいい、どばらだい、どばらないよおおおおお。くひいいいいいいい。」
相変わらずイきまくる。スピーカーから先生の声、
先「まあ、その辺にしておいてくれ。ドクターストップじゃ。この後わしが治療するから、そのまま放置しておいていいぞ。その子も看てやるから、予定が狂わないなら出してやってくれ。」
男「ふむ、看てくれるんなら、その方が都合がいいな。じゃ、出してやろう。」

直付けのスイッチを切って、トランクを開けた。
あたしは無様にイきまくっていて、そういう動きをしているぐらいにしか感じなかった。というか、脳みそが機能停止状態で、貪る事しか頭に無かったんです。
10分もそのままだったでしょうか。時間の感覚がおかしくなっていて、それでもなかなか失神せずに、いつまでも体力の限り貪ろうとしていました。

不意に入り口が開き、先生がレイさんと入ってきた。先「どうじゃ、この子には驚くじゃろ。」
男「ああ、確かに。」
先「最後の拷問じゃ、もう少し放置しておこう。先にその子を看てやろう。」
男「ああ、頼む。しかし、拘束は解きたくないんだが、やっぱり邪魔かな。」
先「ああ、構わんよ。心音を聞いてやるだけで、だいたい解る。しかし、この狭いところによく押し込んだな。」
女の子は、体の柔らかさを利用されて、足を脇の下に抱き込んだ海老縛りにされていました。(もっともそれは、あたしにはもう解らなかったんですが。状況を説明する人がいないと不便でしょ。レイさんから聞いた状況です。)
腕は、上にねじ上げるのではなく、腰の辺りにまわされて、太股を外側から抱くようにされていたそうです。足は、膝で曲げられ、それをさらに縄で巻かれて、とてもコンパクトに折りたたまれていたそうです。首や手首の先ぐらいしか自由に出来ないようでした。
男「この子はこういうのが好きでね。外出時には必ずこれなんだが、おい、呻いてみろ。」
女の子「・・・。」
微かな声は聞こえるんですが、静寂の中でもほとんど聞こえない。
男「先ずハミを噛ませてあって、その上に口だけ開いていない革のマスクをして、次に頭の形の厚手のアクリルケースを被せてある。呼吸用の、まあ、水槽に使うアレでいつも空気を流し込んでいる。これだけで防音はほぼ完璧なんだが、犬には聞こえるらしいんで、その上に、内側にウレタンを塗った鉄仮面、目のところのガラスの厚さは3cmだ。見えるには見えるだろうが、視界は狭いだろうな。逆にお腹が鳴ったりする方がよっぽどうるさいぐらいだ。肛門は接着剤でくっつけた。明日か明後日ぐらいには勝手に剥がれるだろう。尿道にはカテーテルが入れてあって、この袋に垂れ流しだ。こんなに厳しいのに、毎回これをねだるんだ。こいつも大したヤツさ。」
先「ああ、いい趣味だな。衛生的だし、面白い。顔が見えないから、今も恥ずかしがってはいるようだが、心音の速い事。だが、暴れないな。この子はピアスとかはしないのか?」
男「さて、本人の意志に任せる。付けたいと思うのは、その子に付いてるあのスイッチ一つで苦しみだすヤツだ。だが、それだってこの子に任せる。最後まで面倒が見られるとは思えないからな。」
先「なるほど、面倒を看てもらう方になるかな。」
こんな会話を失神したあたしを放置して、していたそうです。レイさんは、あたしを早く下ろそうってやきもきしていたそうです。
先「ん、異常無し。今晩一晩ぐらいなら、トランクの中でも平気じゃろ。ただ、胸はこれ以上圧迫するなよ。」
男「いや、別に屋内ならこのままでいい。大きな声じゃないと、こっちが話している事も聞き取れていないだろうしな。あまり環境を変化させない方がいいだろう。持ち運ぶときだけ収納するよ。」
そう言って、女の子の乳首に優しくデコピンをした。女の子は嬉しそうに悶えてみせたそうです。
先「さて、時間まで後15分か、ふふ、夢の中でも余韻を味わっているようだし、時間まで放置する。」
レ「でも、気を失ってるんですよ、下ろすだけでもしてあげたら如何です。」
先「ふふ、この子は特別なんじゃ。木馬でイってるんじゃぞ、普通の人なら、これに載せられたら大変だって思うじゃろうが、この子は違う。かえって邪魔するなって言われるよ。」
レ「でも・・・。」
先「いや、実はな、別の意味でこの子が可哀想でな。こういう受け身だけの責めは今回が初めてじゃと思う。これに慣れてもらいたい訳でも無いが、思いっきり責められて、休憩の間にはオナニーして、また思いっきり責められて、そういう時間も与えてやりたかったんじゃ。いつもは家事やら学校やらで、どうしても邪魔が入るからな。」
レ「プ、プレゼントだったんですか。」
先「ああ、そうじゃよ。それと、わしが見ていたいっていうのも理由の一つじゃ。わしが付きっきりで毎晩最後の治療をする訳だしな。」
レ「でも、あんなに食い込んで・・・。」
先「ああ、心配要らんよ、食い込みは凄いが、元々の角度は狭くない。怪我などする危険は無いよ。」
男「酷いヤツの片棒を担いじまったな。はは。」
先「今回の最初はお前がいいと思ったんじゃ。明日のヤツは、手遅れという訳じゃないヤツじゃからな。それで安心させてしまうのも、よくないからの。わしもお前もブレーキが壊れとるからなあ、二人がかりじゃないと、とも思った。その子が心配じゃ。」
男「ああ、そうだな。しかし、疲れた。1日に3回はキツいな。ただ、まだあれだけ鞭が振れるとは思わなかった。それは素直に嬉しいね。その子に感謝する。」
先「その子にもあの鞭をするのか?」
男「ん、だが、まあ成り行き次第だ。焦らずにゆっくりやるさ。何しろ手遅れの口なのは自覚している。やりすぎる事は避けたい。この年になって、まさか、またこんな事をするとは思わなかったんでな。まだよく考えていないんだ。」
先「そろそろ時間じゃな。降ろしてやってくれんか。降ろしたあとは、縄を解いて、床に寝かせてくれ。わしは薬を処方する。レイちゃんも手伝ってやってくれ。」
男「わかった。」
レ「はい。」

あたしはまだ気を失っていて、夢の中でもう一人のあたしと再会してました。
 「ふうう、酷い目に遭ったわ。」
も「よく言うわ。イきまくったくせに。」
 「えへへ、まあね。でも、これぐらいは無いとねえ、あたしには辛いわよ。あんたは大喜びでしょうけどね。」
も「うふふ、あの鞭、凄かったわね。気持ちよかったわ。」
 「確かに上手だったわ。でも、お股をあんなに打たれたら、さすがに感じられないわよ。」
も「そう?あたしは気持ちよかったわ。大洪水だったじゃない。」
 「それは・・・、あれってあんたじゃないの?」
も「あたしはただの記憶、体に影響は出来ないわよ。自分の本性に早く気が付いてほしいものね。でも、あたしがだいぶあんたに溶けちゃってるから、そういう意味では、あたしのせいかもね。」
 「ほら。」
も「そうやって責任転嫁したいのは解るんだけどね、イきまくって失神した人が何言ってんだかって感じよ。」
 「だって、木馬って、こう、厳しい電気アンマみたいで、好きなのよ。お股が痺れ始めたら、もうどうにも出来ないんだもん。あう、好きって言っちゃった。」
も「あたしは、鞭も好きだし、針も浣腸も好きよ。針が体内を抜けていくときの痛さ、ゾクゾクするのよ。浣腸は、あなたと同じ。入ってくるときと、出ていくときは大好きよ。途中はこれからってとこだったわ。」
 「ふう、ヘンタイ。」
も「あなたもね。」
 「明日も会えそうね。今日の前半は恐いって気持ちが強くて、感じてる余裕が無かったのかもしれない。せっかくの1週間だもの。明日は頑張って恐怖心を薄めてみるわ。明日はどんな人かな。恐くない人だといいんだけど。」
も「全部隼人さんだと思えばいいのよ。あなたにとってのあたしみたいに、隼人さんの分身があなたを責めてるって、どうかしら?」
 「そういう設定ね。やってみるわ。ただ、共通の情報を持ってないから、無理もあるわね。でも、やってみる事にするわって、起きると忘れちゃうのよねえ。」
 「うふふ、深層心理には残るわよ。いっぱい責められたら、思い出すかもね。さ、そろそろ時間ね。実はね、もうあたしの意識はほとんどあなたに溶けちゃってるの。残ってるのは10パーセントぐらいよ。鞭や針なら楽しめそうね。」
 「そうなんだ、あ、また会いたいな。」
も「今年いっぱいぐらいは大丈夫じゃないかな。あなたが大人になったら、きっとあたしが邪魔になる。そのときには自然と消えるわ。便利ね。それじゃ。」

レ「うわ、こんなところまで真っ赤よ。」
男「はは、こりゃ大変だ。」
先「はは、ちっとも大変そうじゃないな。」
レ「もう。」
先「大丈夫じゃよ。こんなのは一晩で治る。それに軟膏を塗っておけば、睡眠の邪魔にもならん。今日のは、軟膏にももう一工夫が混ぜてある。肌のツヤさえ増すかもな。レイちゃん、お股にはこれを塗ってくれ。痒みが嘘のように消えるんじゃ。」


 「あうう、あう、あたし。」
先「おう、気が付いたか。最後はちゃんとわしが治療するからな。安心して責められていいぞ。」
 「あう、ありがとうございます、でも、安心出来るものでもありませんよ。」
先「ほう、突っ込みが出来るぐらい元気なら、何の問題も無いな。ただ、あと2時間ぐらいは痛むだろうから、辛いなら麻酔をしてやろうか?」
 「うふ、今夜は優しいんですね。明日もあるから?」
先「わしはいつも優しいぞ。毎日責められるだけの生活をプレゼントしてあげたんじゃ。」
 「あう、プ、プレゼントだったんだ。」
先「そうじゃよ、マゾ娘には最高のプレゼントじゃろ。」
 「あう、そうだったんだ。でも、あたし、今日は怖かったの。朝からずっと怯えてて、上手く出来なかったわ。」
先「それでいい。初日をわざわざこいつにしたのは、そういうのも味わわせてあげたかったからじゃ。そんなにされても体は別物、それを考えてほしかったんじゃ。」
 「よく解りません。」
先「縁ちゃんが、誰でもいいと言ってる訳じゃない。じゃが、縁ちゃんの体は誰でもいいって言ってるんじゃないかな。これは全てのマゾ娘に言っておきたいぐらいじゃよ。君達が一人で相手を捜すのはとても危険な事なんじゃ。」
 「でも、あたしには、もうご主人様がいますよ。」
先「だからだよ。隼人君を大事にせんといかんよ。他の誰でもいいなんて、少しでも思ったらいかんよ。体が体だけに、心はね。縁ちゃんならではの忠告じゃ。」
 「あう、いっぱい怯えさせられて、鞭で責められまくって、最後にお説教まで。先生の意地悪。」
先「ん、そうじゃな、悪かった。ただ、どうじゃな、このプレゼントは?」
 「あう、プレゼントだって思えば、確かに責められる事だけ考えてればいいんだから、素敵な事かもしれないけど、ご主人様と会えないのは辛いわ。」
先「わざとそうしたんじゃよ。要するに君達は初めての倦怠期を迎えたんじゃ。お互いの存在が空気みたいに当たり前になって、ありがたみが薄れてしまった。違うかな?」
 「あう、おっしゃる事は解るんですが、倦怠期ってそういうものなんですか?」
先「隼人君が、どう責めたら縁ちゃんが喜ぶかを相談に来たとき、そう感じたよ。そういう時には、こういうのもいいじゃろってな。わしが企画させてもらったんじゃ。」
 「ふうん、で、一日の終わりには先生が治療してくださるのね。今日は本当に怖かったのよ。知っている人がいないんだもの。でも、先生やレイさんに会えて、ほっとしてるの。」
先「それも計算づくじゃよ。だいたい君達は贅沢なんじゃ。これは縁ちゃんの方ではなく、隼人君の方なんじゃが。」
 「はい?」
先「わしが言えた義理じゃないんじゃが、責めるほうがいろいろ工夫するのは当たり前じゃ。こういうのは、どうしたってどんどん過激さを増してしまうものだしの。さらに、今の縁ちゃんはまさにマゾの成長期じゃから、それも仕方ないんじゃが、それをカバーしきるには、隼人君の人生経験では不足なんじゃ。そればかりはどうにもならん。」
 「それで、他の人に?」
先「ああ、そうじゃ。今回の企画は、隼人君にはお仕置き、縁ちゃんには、御褒美のつもりじゃよ。ただな、そうは言っても、何しろ縁ちゃんだから、もう一皮剥けてもらいたいしな。これでわしも結構考えたんじゃよ。」
男「ん、お股は痒くないのかい?」
 「え、あら、痒くないわ。」
先「こういうのも経験が物を言うわけじゃ。だが、わしだってドラ○もんじゃないんだから、これ以上ほいほいとは出てこない。わしの経験は、手術で全て縁ちゃんに施してあるからね。あとは、こんなものぐらいだ。」
 「うふ、ご主人様のお仕置きなのに、責められるのはあたしなのね。いえ、それでいいんですが、これで解りました。そういう事なら、あたし、この1週間を楽しめそうよ。新しい事をご主人様にお伝えするのも楽しそう。」
先「はは、解ってくれたかね。わしらはそういう集まりじゃ、わしとこいつは、ちょっとばかり手遅れなヤツじゃが、冷静になれば、分別はある。明日からのヤツらは、毎日こんな事をしているヤツらだ。安心して責められておいで。夜には治療の時間で会おう。さて、もう寝たほうがいい。厳しい環境にしてしまったが、戻れるかい?」
 「うふ、大丈夫です。御褒美だって思うと全然違うのよ。ウキウキまでは行かないけど、ちょっとだけ余裕が出来たわ。」
先「軟膏を全身に塗ってあるから、体を洗うのは明日起きてからにしなさい。目覚まし、セットしておいてあげるよ。」
 「う、この状態だと、卵巣?」
先「いや、浣腸じゃな。」
 「うわ、でも、はい。」
全身に軟膏を塗って、その上にティッシュのような紙が巻かれている。
先「その紙は水に溶ける。朝になって、シャワーを浴びたら、また裸じゃな。」
 「はい、おじ様、今日は責めていただいて、ありがとうございました。では、先生、レイさん、おやすみなさい。ええと、その子にもよろしく。」
先「ああ、しっかり休むんじゃぞ。」
 「はい。」
最後にイきまくったせいか、足がフラフラするんですが、ハッチまではちゃんと二足歩行をしました。中に入ってお尻を収めたら、急に睡魔が襲ってきて、オナニーもせずに寝ちゃいました。(あたし、騙されてるのかもしれない。言葉は優しいけど、責めはきっとキツいはず。でも、そういう事なら開き直れるもの。ああう、もう眠い。おやすみなさい。)
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