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SM 小説 縁ちゃんと、楽しい仲間達

SMするんです。縁ちゃんと楽しい仲間達で、楽しく(?)SMするんです。

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縁の日常 覚醒編13

縁の日常 覚醒編

4月4日(日)


(あう、あう、あうううう、はひいいいん、うぎゃあああああ、うきゅ、あはあん。)

朝5時、寝起きからいきなりイかされました。今までのような電撃もありました、最強ぐらいです。それであっても快楽の方が大きくて、スパイスでしかありませんでした。
うぎゃああ、の部分ですが、通電に対する条件反射です。もう慣れてますから。

声を封じておいてよかった。そうでなければご主人様を起こしちゃうところでした。
昨日は酒盛りだったので、今朝はゆっくりのぐうたらモードです。ご主人様もビールを少し飲んでました。

あたしの5時起きは習慣になってますから、とりあえず起きました。昨日はみんな服を着ていて、あたしだけが胴巻きだけの裸でした。座っているだけで膀胱の構造物が膀胱の出口付近に触れていて、それだけでとっても悩ましかった。こんな事を考えていたら、また尿道の奥に刺激を感じ、後は悶々としてました。でも、それも数分で、今日はぐうたらモード、安心したら、また寝付いちゃいました。

本当に起きたのは、それから3時間経った8時、ベッドの上でご主人様に羽交い締めにされ、足も絡められてご主人様のお腹の上でイきまくっています。尿道の奥の振動がお膣の中の低周波と同時に動いていて止まらないんです。
 (きょえ、きょっ、きょっ、きょあああああ、くええええ、あきゃああ、はきいいいい、くあああああああ、あひっあひっ、ひいいいいいいいいいいいいいいいいい・・・・・・。)
はい、5分ほど奮闘しましたが、我慢出来ずに失神しました。それでもイエローにも届かず、もう一度目を覚ましてイきまくってまた失神するまで、ご主人様は離してくれませんでした。
それですら、イエローゾーンには達しなかったそうです。丈夫にはなってるのよ。

次に目が覚めたのは、お腹の渋りのせいでした。
隼「おはよう。」
 「ぐ、ぐうう、おはようございます。」
日常浣腸機が作動しているのは、すぐに理解しましたが、設定が解りません。
隼「朝からいっぱいイけて良かったね。」
 「くうん、これ、いつまで?」
隼「ん、ちゃんと起きるまで。」
既に切羽詰まった状態になりつつある。
 「あう。」
起きあがって、朝の準備をしにあたし用のおトイレに走った。

 「う、すでにぐったりって感じ。」
恐怖ではないんだけど、恐怖のオシッコターイム。(あう、結構溜まってる。あぐぐ、急がないと。)調教が進んじゃったおかげで、文句より行動が先になった。オシッコの準備をしておトイレにしゃがむ。不安なので、右手で水洗の配管を掴む。
 「ああああーん、あひいいいいいいいい。」
10秒近かったので、やはり我慢出来ずにイってしまった。
 (あう、凄いものを付けられてしまった。)
ぐったりしている時間も無い。尿道の奥が少しでもおさまったなら、すぐに水道へ。ちょっとよろけたが、動ける。顔を洗い、歯を磨き、髪も洗い、濡れタオルで体を拭き、ピルも飲む。
鞭三昧の日と比べたら、痛くはないけど、抵抗出来ないのは同じ事です。お腹の渋りも絶好調になってきた。もう少しで動けなくなる。バスタオルに身を包み、ご主人様の前にとって返す。
 「あう、ご主人様、もうお許しください。」
隼「うん、解った。」
やっと日常浣腸機によるお尻の封印が解け、ウンチを袋に出した。同時に恍惚としてしまう。
隼「うん、いい子いい子、よく出来ました。」
息を切らしながらも、ご主人様のナデナデにうっとりする。
隼「そっちも出したいだろう、もう一度入れてあげるから、自分でお出し。」
 「あい。」
もう一度体内に入れられて、適度に渋ったところで出しに行きます。全部は出せないけど、減らしておかないと、後が大変になっちゃうのよ。

今朝はぐうたらモード、いつもこうではないけれど、何だかなかなか忙しい。
乳首やクリにはピアスだけです。これもいつもではありません。

ご主人様の手で、乳首のピアスに屋内用の32グラムのキャップと重りが付けられ、クリにも同じように付けられました。もうおしとやかにしか動けません。ついでに、要らないのに鼻の輪っかも付けられました。
奴隷だから、文句を言う権利も無いしね。言えば、その場はそうしてくれるかもしれないけど、必ずお仕置きを覚悟しなければいけないのよ。(でもね、不思議と充実してるの。)

隼「今日もいい天気だぞ、午後までみんながいたら、お花畑でピクニックかもな。僕達は午前中も行こうよ。」
 「あい。」
隼「カロリ○メイトしか無い。縁、紅茶を煎れてくれ、水筒に入れて、あっちで食べよう。」
 「あい。」
いそいそとお湯を沸かしに行きます。でも、動きは制限されちゃうので、そうは急げないんです。

お湯を沸かし、その間にティーバッグを用意して、沸いたらティーバッグをヤカンに落とし、そのまま水筒に注ぎ込む。本当はリーフが開くように踊らせるとか考えるんですが、今は入れ物が無さ過ぎて、このぐらいしか手が無い。それだって、クリに重りを付けられての労働なのよ。簡単に出来ると思ってもらいたくはない。

隼「縁、四つ足だ。」
 「あう、はい。」(嫌いな訳じゃないのよ、ただ、惨めなの。)
隼「さ、首輪だよ。うん、今日も歩きだ。さ、行こうか。」
 「あう、はい。」

鼻に輪っかがあるんですが、引っ張られない。
 「ご主人様、何かで引かないんですか。」
隼「しばらくはしない、ずっとじゃないけど、今は縁の自主性に任せたい。ずるいかな?」
 「あう、いいえ、仰せのままに。」

ご主人様は閉じたパラソルを持って、先を行きます。あたしは四つ足で一生懸命に追います。外出着や水筒やカロリ○メイトを入れたバッグをご主人様が持っています。

それだって、どうしても遅れてしまうのは仕方が無いんですが、少し前だったら、容赦無く鞭で追われたのに、今は素振りも無いの。

隼「うん、よしよし、少し休憩な。」
林の中で、
 「はあはあ、はあはあ、あう。」
隼「いい子いい子、よく頑張ってる。結果はまだ付いてこないけど、それはもう少し後でいい。」
ナデナデしてもらって、ついうっとりしちゃった。何だか本当に動物っぽくなってきたかなあ。
隼「さ、もうすぐだ、行こう。」
 「あい。」
四つ足で歩くにも、決して大胆な動きは出来ません。乳首の重りはともかく、クリの重りは強敵ですから。鼻の輪っかのせいで、首だって大胆には振れないんですから。

そうしている間に、お花畑に着きました。丘の上の方に3頭のヤギが見える。
 「あう、ヤギさーん、元気い?」
隼「いい、呼ぶな、あいつらが来ると、必ず一騒動起きるから。」
 「あう。」
隼「さ、載せてあげる、その前にオシッコかな?」
 「あう、いやん、でも、そうなの。」
ご主人様がオシッコの準備をしてくれて、子供のオシッコのように抱えられた。
隼「はい、シートット。」
 「いやん。」
そしてオシッコが出ると、
 「あう、あう、あいいいい、いやああああん。」
いとも簡単にイきました。(あたしの無様星人めえええ。)
隼「うん、どんどん素直になってる。とってもいい傾向だね。」(うわああん、無様だよおお。)
隼「いいかい、イく事は罪じゃないよ、イきたいって思う事が罪なんだ。」
 「う、あう?」(言われるがまま、思考能力が著しく落ちてる。)

どっこいしょって、あたしを岩場の上に載せて、自分も這い上がってくる。
隼「うん、そうそう、こうでなくちゃ。」
 「何が?」
隼「縁がヘンタイだって事。」
 「あう、そうなんだけど、朝から厳しいのね。」
隼「ああ、でも、鞭を使っていないからかな、縁の表情が、終始穏やかなんだよ。とってもきれいで可愛いよ。」
そこでキスなんだもん、メロメロよお。オシッコしながらイって、無様だなって思ってたら、今度は褒め言葉に口付けよ、体中が震えちゃった。
 (あう、本当に逆らえなくなってきた。)

隼「縁、今度の日曜日、天気が良かったら、ドライブに行こう。」
 「あい。」(目がウルウルしてます。)
隼「僕の学校が始まったら、縁は毎日拷問だと思っていてくれ。僕がいる間は、素敵な思い出を作りまくる。でも、それ以外の時間、縁は常に酷い目に遭う。ちょっと卑怯かもしれないけど、刷り込みをしておく。ただな、今までとちょっとだけ違うのは、快楽責めも入ってるって事だね。勉強、頑張れよ。」
 「あい、でも、毎日拷問じゃ、無理かも。」
隼「まあ、そのぐらいの気持ちでいてくれっていう意味だよ。実際にはイエローゾーンに差し掛かりそうだったら、自動で止まる。」
 「あう、毎日イエロー?」
隼「解らないけど、そう思っていてくれ。企画はDさんとお義父さんなんだ。僕に縁が懐いている事に注目して、もう一段階縁の奴隷レベルを引き上げるためだそうだ。その状態で隼人君に助けを求めなくなれば、達成だって言ってた。ちょっと厳しすぎるって言ったんだけど、僕は僕で甘いからな。」
 「あのね、ご主人様と一緒にいる時、出来るだけダッコしてほしい。それで我慢出来ると思う。あたし、ご主人様に抱かれるのが何より大好きなの。」
隼「はは、そうか、解った。僕も縁の柔らかい体を抱くのは好きだよ。潰しちゃうかも。」
 「いい、ご主人様に潰されるんなら、それがいい。」
隼「さて、紅茶をいただこう、カロリ○メイトもいただこう。縁は風邪引いちゃうから、外出着に入れるよ。」
 「はい。」

ご主人様が水筒から蓋に紅茶を注ぐ、外出着にくるまれて、手足の出ないあたしは、突っ伏して、四つん這いの状態を潰したような格好で紅茶をいただきました。カロリ○メイトを岩場にそっと置かれて、それも口だけでいただきました。

食べている間、ご主人様はずーっと頭を撫でていてくれました。本当にペットになった気分よ。
そして、そのナデナデがとっても心地いいの。人間やめちゃった気分ね。

隼「縁、ドライブで、どこに行きたい?」
 「真面目に答えるの?」
隼「ん、不真面目でもいい。」
 「んー、ドッグラン?」
隼「ん、もう一ひねり。」
 「ワンちゃんの美容室。」
隼「んー、イマイチ。」
 「地獄?」
隼「ブラック過ぎる。」
 「うふ、解らないわ、ご主人様が一緒ならどこでもいいんだけど、お花畑はここが最高だろうし、どこでしょう。」
隼「じゃ、ここに無い花、桜かな、見に行こうか。」
 「はい、お供します。」
隼「でも、本当はドライブより僕にダッコされてる方がいいんだろ。」
 「それはもちろんそうよ、でも、ご主人様が自動車を手に入れて喜んでらっしゃるのも知ってるし、実際ありがたい事だしで、その質問をされてそうは答えられないわ。今日この後のあたしが心配になるもの。」
隼「縁は賢いな、いつも僕に安心と満足をくれる。縁は最高の奴隷だ。僕は最高の幸せ者だ。」
 「うふ、普通なら褒め言葉じゃないわよね。でも、ご主人様が喜んでくださると、あたしも嬉しい。」
隼「何を言ってる、だから、奴隷を持ってる人が何人いると思うんだ?何人もはいないだろう?僕は一人持ってる。それだけですっごい贅沢だって思ってるし、実際最高の存在なんだ。教科書に出てくる奴隷とは一緒にならないんだから。縁は僕の最高の財産なんだよ。」
あたしは紅茶を飲みながら、ずーっとご主人様にナデナデされていました。不自由な装備を付けてはいますが、何だかこれで満足なの。

もうすぐ10時ぐらいだって言いながら、水筒を外出着に入れられました。そのままお姫様になってないけど、お姫様ダッコに抱え上げられました。
 「あう、嬉しいけど、あんまり甘やかされると、後が恐いわ。」
隼「うん、縁、最高ーっ。」
口付けじゃなくて、ほっぺたにほっぺたを押しつけてくる。もう何が何だか、でも、気持ちは幸せいっぱいです。

そのまま抱きかかえられて帰ってきました。最高の気分、気持ちで緩くイってました。
隼「うん、いい子だから、抱いてあげた。でも、調教は別な話だから、気を緩めないようにね。」
 「はい。」

現金にも程があるってものよね。でも、ご主人様に抱かれたり、ナデナデされたりって、筆舌に尽くしがたいご褒美なの。この感情は、自分でも意味不明、分析不能。

ノロケ話もそろそろ終わるでしょう。昨日だって、あたしだけ裸にされたのよ。ちょっと悔しい。誰に対してっていう訳じゃなくて、そうされちゃう自分が腹立たしい。最下等なんだって解ってるつもりよ。でも、やっぱり元は人間、悔しくもなるわよ。

そんなあたしの考えを神様か悪魔が見抜いたのか、お家に帰ったら、本当にひっさしぶりに新型の車イスに繋がれちゃった。

今日の鞭のノルマはここからで100発、いつも通りだけど厳しい。そして早速昼ご飯のお手伝い前に、お灸を付けさせられました。
今、鞭の時間は無いようで、しますかって聞いてきませんでした。

手首のワイヤーが伸びたので、クリトリスと乳首にピアスも外して、お灸を貼りました。お股は触れないように伸びない機能もあったはずだけど、ちゃんと触れないとまずいからなのか、ちゃんと触れました。

ご主人様は、あたしを車イスに括った後、工房に行ってくるって、行っちゃった。一人で拷問です。寂しい。

甘やかされると、人間みたいな感情が増えてきて、いじめられると、やっと自分は奴隷だって自覚する。確かに、バランスは必要なんでしょうね。お灸を貼るのに躊躇はしませんでしたから。

頑張れば撫でてもらえる、ダッコしてもらえる。調子に乗らなくても拷問だし、調子に乗れば、さらに上乗せされる。

この一年が無かったら、泣き喚いてたんでしょうね。今、車イスが勝手に声を封じました。それでもそんなふうに考えて、取り乱してはいません。
 (この姿があたしらしさなんでしょうか?)
点火したら、もうそんな悠長な事は言ってられなくなる。

座面が下がって、日常浣腸機だけで体重を支え、下から伸びた点火装置でクリ、左右の乳首の順に点火しました。1回3分のものです。何回張り直させられるか解りませんが、とりあえず、一つずつは3分です。

 (あう。)
手首のワイヤーが引き込まれて肘掛けの上まで戻され、もうビクともしません。
 (あ、来た、来る、熱い、熱い、熱いいいい、いやあああ、こっちも熱い、ああう、こっちもお、熱い熱い熱い、熱いいいいい、あづいいいいい、いぎゃだああああ、あづいよおおおおお。)

久しぶりなせいか、前より熱く感じました。我慢出来ずに泣いてます。
お灸はその一回で終わり、張り直しはありませんでした。鞭も無く、お手伝い前の調教はこれで終わりでした。

座面が戻り、各拘束具からワイヤーが外れ、液晶画面には、
「お早いお戻りをお待ちしています。」
と出ている。声も戻った。
 「あう、やっぱりあんたは苦手だわ。」
拘束具を外して座面に置いた。

このあたしが泣いてるのよ。それは確かにいつもの事だけど、それでも簡単に泣き出すような柔な調教されてなんてない。そのあたしが泣くのよ。

気持ちよくなくて、身の危険一歩手前ぐらいの危機、機械にそれは解らない。それがいい方に向かう時もあるけど、無理矢理じゃダメなのよ。あたしが進んで体を差し出すように持っていかなきゃ、次に繋がらないのよ。

機械のいいところは、無慈悲、無理解なところ、いちいち相手の都合に合わせた責めなんて出来ない。そこで服従するしか無いって思わせてくれればいいんだけど、服従しても責めのレベルは上がるばかりで、かえって反発してしまう。それすらも踏み越えて無理矢理やってくるんだから、責められてる方は堪らないわよ。

機械にちょっとした判断機能があれば、こうはならないのかも。
等と、局部のヒリヒリジーンジーンが少しでも収まるまで考えていました。

胴巻きのポケットからピアスやキャップを出し、全部に装備、ついでの鼻の輪っかも付けました。
 「くううう、お灸の後ですぐにキャップは辛いなあ。あん、ひん。」
3点が痛むのと同時に、尿道の奥に鈍い快感がある。

この装置は1ヶ月ぐらい掛けて、勝手に尿道を拡げてくれるそうです。その後は、あのウズラの卵ぐらいの本体が出せるそうなんですよ。そうすると、洗浄ももっと大胆に出来るそうですって、その本来の洗浄をまだ味わっていませんしねえ。

あたしの尿道が勝手に拡げられて、それをあたしの体は気持ちいいって感じてるのよ、今更ながら救いが無いわよね。

空色の首輪も付けて、背中側に手首用の拘束具とタッカーを垂らしました。去年の暖かい頃のスタイルです。

空色の首輪は、鞣してあって柔らかくなってはいるんですが、そこは新品、あたしの体の癖を覚えていませんから、あご下に多少当たりが強い。角は削ってあるけど、擦れたら痛い。
 「ふう、じゃ、行きます。」

外出着は着ずにそのまま木馬車に乗りました。まだ寒いけど、強制的に取り上げられるよりいいわ。地肌に木馬車、久しぶりでもないんだけど、今日のは間違いなく揺れるのよ。

足を輪っかに入れる。動き出す。
 「きょえええええ、まずい・・・。」
胴巻きをいじって、声を封印しました。(みょええええええ、相変わらずしゅごいいいい、にょ、尿道の奥のも暴れるううううう。)
変だって言われるのは解ってるんだけど、
 (みょ。)
っていう言葉がどうしても出てきちゃう。

駅に着いたんですが、イってます。足腰立ちません。お股だけは何とか頂点からはずらしましたが、尿道の奥からクリにかけて、気持ちいい痺れが続いています。歩くどころか、立ち上がるのも難しいです。

体を転がして、駅に逃れましたが、まだイってるんです。
 (うああ、休日は動けなくなっちゃうよお。)
お灸の後もジンジンして、これでイかない人っていないよね、くうう、気持ちいいのは嬉しいけど、これじゃ、お手伝いにも支障が出て、お仕置きになるう。

普通ですら局部にお灸なんて当たり前なのに、お仕置きでされたらどんな事になるのか、想像したくないでしょ。

とりあえず恐ろしい事を想像していると、快感も収まってくるので、お膣に蝋を流し込まれた時の事を思い出してみた。

お腹の底から吠えたっけ。熱いって訴えたところで、入れてしまった物は、なかなか冷めてくれない。ただ耐えるだけだった。赤ちゃんを授かるところに続いているんだから、こんな事しちゃいけないって思って、本当に怖かった。

効果はあったようで、快感はしなびてきたんですが、それでも動けるまでに全部で10分は使っちゃいました。
 「くうう、相変わらず効くう。」

局部の32グラムがあるから、まだ油断出来ませんが、ヤマは越えたようです。一歩進める毎に特にクリに響きますが、これはまあ、慣れてはいるんです。

ようやく厨房に着きました。
杏「こんにちは、あ、おはようの方がよかったかしら。」
エプロンを身に付けて、
 「あう、こんにちはでいいと思います。」
杏さんはジャージ姿で、お股にはたぶんアレが刺さってると思われます。
杏「昨夜、ご主人様と義春さんは結構飲んだみたいなのよ。お昼は隼人さんと縁ちゃん以外は軽食で良さそうね。」
 「じゃあ、量さえあれば問題無いですから、サンドイッチとかがいいんでしょうか?」
杏「そうね、ご飯の残りも無いし、お茶漬けはかえって段取りしにくいわね。じゃあ、それで行きましょう。」

杏さんは粉を混ぜ始めた。食パンを作るのよ。卵を6個ゆで卵にする。準備さえすれば、火加減は杏さんが見てくれる。
その隙に卵黄とビネガーでマヨネーズを作る。要するに具材担当です。もちろんあたしだって、卵の火加減は見てますよ。
きゅうりとレタスを微塵の一歩手前ぐらいまで刻んで、水にさらしました。

ついさっきまでイきまくってたヤツとは思えないでしょ。これが成果と言えば成果だけど、これだけされてたら、強制的にスタミナ付くわよね。


午後12時30分、いつもよりかかっちゃったけど、サンドイッチが出来ました。

あたしにとっては案の定ですが、サンドイッチなら、お花畑に行こうって父が言い出して、そういう流れになりました。

木馬車は使わずに、全員歩いてです。四つ足も免れました。恵さんは、装備が貧弱なので、服のまま、杏さんは、あたしに付き合わされて、同じような格好です。

杏さんには鼻の輪っかがありませんが、乳首とクリには35グラムが付いてます。
お股には、例のアレが刺さっていて、お股からときどき見えます。
杏さんの日常浣腸機は、試作品って言ってたはずですが、あまり変わりは無いようです。
胴巻きも試作品で、あたしのより機能が少ないですが、見かけだけなら、二人はほぼ同じです。

ご主人様と父とDさんと男性陣がパラソルを持ち、女性陣が食べ物や飲み物を持ちました。

恵さんだって、まだまだ走れる状態ではなく、あたしも杏さんも速くなど歩けません。四つ足よりは速いですけど。

父「うーん、ここはいい。広いっていうだけで気が晴れるし、完全にプライベート空間なのもいい。空からの訪問者には注意が必要だろうけど、こんな林の上を飛ぶ無粋な飛行機もヘリコプターもいないだろうしね。」
 「え、何で。」
父「林の上は下降気流なんだよ。上昇したかったり、飛び続ける時には、避けるところさ。」
 「ふうん。」
D「なるほど、ここに来た飛行機もこっちからしか来ませんでしたねえ。飛びにくいんですか。知りませんでした。」
父「それなりの高さ以上だと意味はありませんけどね。」
D「この辺は高圧線の鉄塔も多いし、上空から覗かれた事はありませんけどね。」
杏「見られたらまずいですか?」
D「まあ、自分の敷地内で何をしようと文句を言われる筋合いではありませんけれども、近所付き合いが難しくなりそうです。ご近所は300m離れてますけどね。」
父「はは、見てびっくりして墜落されても困りますね。」
D「そうですね、ここにはいちいちパラソルを持ってこないといけませんから、避難小屋のような施設があったら便利でしょうか。」
父「うーん、せっかくの絶景に小屋ではもったいないような気もしますねえ。」
D「この辺一帯は、掘るとすぐに水が出るんですよ。建物を建てるのに、素人の仕事では難しいでしょうね。いえ、玄人でも難しそうですが。」
父「まあ、そういうのは先生に聞いてみましょう。」
D「はは、何でもかんでもは酷いですよ。」
恵「お水が出るんですか?」
D「ええ、それで、ほぼ放置してたんです。ヤギには問題無いようでしたよ。」
恵「いえ、あの辺はセリもあるし、変だなとは思ったんですが、川があるんじゃないですか。」
父「へえ、セリは知っているのか。」
恵「ええ、遠い記憶ですけど、見覚えがあります。確か、そこそこきれいな流水の中だったと思うんですが。」
D「はあ、この間、隼人君がきれいにしてくれたんですが、その時は、見当たらなかったんですよ。」
隼「春だけ現れるんでしょうか。」
D「いえ、あそこ、シロツメクサの辺り、表面だけでもあの辺に水は無かったはずです。」
父「という事は、湧き水があるという事ですか。」
D「それはあったはずですが、という事は、復活したんでしょうか。」
杏「湧き水、響きがきれいですね。」
D「1年通じて流れないなら、泉って言えないでしょう。水無川っていうのはありますけど、水無泉は泉じゃありませんね。」
父「しかし、この辺に湧き水があったっていうのは、よく聞く話です。ここからちょっと離れた駅の近くの公園、あそこの地名にも水の字がありますからね。」
D「昔なら、雨も地面にしみ込んだでしょうが、今はコンクリートの上を大急ぎで流れていきますからね、一度地面に潜っているヒマが無いんでしょう。」
父「この下の方に行くと、川の始点になっているところがありますよね。本当はここが始まりなんじゃないですか。」
D「そんな付加価値要りませんよ。変に有名になられては困ります。ここは、ある意味隠居所なんですから、いつまでも閑静であってほしいです。」
父「もっともですね。」

お話ばっかりですが、あたしとご主人様はサンドイッチをパクついてましたから、それでいいんです。皆さんがいるから、少し控えめに食べさせていただきましたが、ご主人様と二人っきりだったら、縛ってもらって食べさせてもらうのにって思ってます。

大体お腹が落ち着いてきた頃、
父「さて、隼人君、縁の事なんだけどね、最近絶叫させてるかい?」
隼「いえ、そう言えば、させてませんね。」
 「そんな事無いわ、声を封じられちゃってるだけよ。」
父「ん、それならいいんだけどな。聞いてくれ、もう耳タコだろうけど、縁が母さんと同じような資質なら、いくらでも求めてきて、対応出来なくなる。一晩中責めても、次の日にはケロッとしてるんだ。毎日責めてやるんじゃ体が保たない。」
隼「はあ、そう聞いています。」
父「機械で責めてるそうだが、やはり人間とは違うだろう。こいつはオナニー中毒者だから違うかもしれないが、セルフプレイでは、満足出来ないんじゃないか。」
隼「ええ、でも、厳しいんだか優しいんだか。」
父「今はそう言っていられるだろう。母さんの時には無かった薬まで使って責めてるんだからな。責め手に余裕がある。手段が残されている。」
 「あう、そうよ、アレ、大変なんだから。」
父「今はおかげで順調だな。でも、そうなったらどうする?」
隼「はあ、そう言われても。」
父「先読みは必要だよ。」
隼「はあ。」
父「たとえば、今の責めに余力はあるのかい?」
隼「は、と言いますと。」
父「次の段階はあるのかなって聞いているんだ。」
隼「う、それは。」
父「快楽責めを加えたそうだね。私は夏まで無しで引っ張っても良かったと思っている。そこから考えられるのは、手詰まり状態じゃないのかって思った訳さ。誤解しないでほしいんだが、縁の状態は今までで一番いい。それを認めた上で言わせてもらっているんだ。」
隼「そうですか。」
 「あう、ご主人様を責めないで。あたしがいい状態なのは、全部ご主人様のおかげよ。」
父「もちろんだ。私だって、Dさんだって、彼で良かったって思っているんだ。」
 「あう、じゃあ、何で。」
隼「いいんだよ、縁、確かに部分的に手詰まりなんだ。縁が責められているのは何のためか。それは、僕を喜ばせるためだ。その僕が責められている縁の側にいないんだから、いくら録画を見たって言ってもね、それを言ってくださってるんだ。」
父「さすがに隼人君だ。問題点には気付いていたんだね。」
D「ふむ、解ってはいる訳ですね。」
隼「僕達は学生です。学業の妨げにはしてはいけない。そう考えています。」
父「しかし、現実的には時間が足りない。」
隼「ええ、それを機械で埋めたかったんです。」
D「相談してくださいな。」
隼「え。」
D「相談してくださいって言ったんですよ。一生楽しませてみせるって言ったでしょう。」
隼「ど、どうすればいいんですか?」
D「先ず、君の言っていたPHS網を充実させます。これによって遠隔調教が可能になります。声だけでも聞いてあげてくださいな。」
隼「は、はあ。」
D「次に、体調管理機能を足します。これで、縁さんがどんな状態なのか、瞬時に解ります。と言っても、始めは血圧、心拍数、局部の体温、スケジュールと、そのぐらいですが、その後は自分で足せばいいでしょう。」
隼「で、でも、自分だけじゃ。」
D「どうです、これなら縁さんも緊張から逃げられませんし、君も安心して違う事をしていられる。装備の操作も遠隔で出来るでしょう。そこは君が作るべきだと思う。」
 (あう、あたしにいい事って何?何にも無いんじゃない?)
父「縁、良かったな。これで、一人ぼっちで責められているなんて、感じないで済むぞ。」
 「う、あう、一人だなんて思ってなかったもん。帰ってきたご主人様が褒めてくれるのよ。」
父「強がらなくていいんだよ。俺だけじゃない、みんなが心配していたんだからな。」
 「う、あう。」
隼「そういう事らしい、ここは素直に厚意に甘えよう。」
 「あい。」
隼「では、業者に頼むんですか?」
D「ん、そのつもりですよ。でもね、ご心配無く、元々その人も同じ穴のムジナですから、格安、その人頼み設定です。ですから、業者っていう訳ではなくて、その人個人です。もちろん、それも勉強したいんでしょう?それもコミコミですよ。」
隼「はああ、ありがとうございます。その通りです。個人的には勉強していたんですが、敷地の外に出しちゃっていいものかどうか、PHSの一番いいところは、トランシーバー機能ですよね、充電の電気代だけで話し放題っていう所。」
D「ええ、仕事で使うなら、保守も必要ですけど、それは君がしてくれるでしょ。」
隼「はい、もちろんです。」
ちょっとおどけた様子でDさんが、
D「義春さん、こんなにハイテクで責められて、縁さんは大丈夫でしょうか?」
父「そうですねえ、今、縁のお股に指を入れれば、答えになってるでしょうね。ちょっと下品だったかな。」
はたして、あたしは濡らしていましたが、誰もそれを確認しようとはしませんでした。

D「ええと、大勢いるから聞いていてほしいんです。まだ不確定ではありすが、来年の、早ければ8月、9月辺りで杏に会計士の資格を取ってもらいます。そうなると、いよいよ杏はここの主婦です。畑も作るそうですし、子ヤギももらうんだそうです。」
 「あう、いよいよね。」
D「私達の結婚披露宴も考えてはいますが、何せ親族が少なすぎて、格好も付かないし、ま、先生にお任せしちゃってます。それはいいんですが、これでやっと邸を切り盛りする余裕が出来ます。隼人君、PHSの件、将来的に5組ぐらいの回線が欲しいんですが、頭に入れておいてください。」
隼「はい、5組ですね。」
D「杏にも付けますからね、まあ、楽しみにしててください。」
杏「はい、うふふ。」

父「さて、大体決着しましたね。恵さん、少し散歩でもしますか?」
恵「もう歩けますよ。」
そう言いながらも、丘の上の方へ歩いていった。

D「杏、私達はヤギ小屋の方へ、畑の設定だけでも様子を教えてくださいな。」
杏「今は何もしていません。芋は植えたいんですけど、そのツルは、ヤギの大好物だそうです。」
同じように母屋方向に歩いていった。

隼「ふふ、縁、パラソル以外の荷物を全部持つんだ。」
 「あう、はい。」
水筒が重いぐらいで、バスケットは空ですから、パラソルを二つ残して一つ持ったご主人様の方がはるかに重いでしょう。
隼「さあ、帰ろう。」
 「はい。」
あたしはご主人様の肩に頭をのせようとして、届かずにぶうと言った。そんなあたしを片手で抱き寄せてくれた。
隼「楽にはさせないが、寂しくはさせないよ。」
 「そうね、でも、そんなにあたしの絶叫が聞きたいのかしら。」
隼「ああ、聞きたいね。きっと僕のはカチカチになるよ。」
 「もう。」
隼「ふふ、ああ、そう言えば、洗浄、教えてなかったよね。帰ったら、早速やろう。」
 「ふええ、またイきまくりそう。」
隼「たぶんそうなるな。よかったな。」
 「ワン。」
肯定でも否定でもないワンでした。
 (そりゃ、一日に何度もイかされて、お灸だのって拷問までされてりゃ、当たり前にスタミナお化けになるわよ。それが道理よ。)


お家に着いて、早速ご主人様の方のバスルームの前。
隼「洗浄にはこのボタンなんだけど、縁に使ってるリモコンは、周波数の小数第4位まで読み取って動く精密機械だ。壊れたら、あっちもこっちも連動する厄介なものになるから、大事にしろよ。」
 「うへえ、はい。」
隼「今、尿道を直径8ミリに拡張させる。そこからもゆっくり開いて、12ミリまで拡げよう。痛くても、怪我なんてしないから、心配なら僕に寄りかかっておいで。」
 「あい。」

ご主人様がリモコンをいじると、尿道に違和感が広がった。
 「ああう、あうう。」
隼「こんなデリケートな事がボタン一つだもんな、これは売れるよ。」
 「あう、あうう。力が抜けるうううう。」
隼「そうそう力を抜いて。」
 「あう、あうう。」
隼「今8ミリだ。あと4ミリ、1ミリずつ行くよ。」
 「あい、あいい。」
隼「よし。」
 「くうん。」
隼「痛くはないようだね、でも、そのまましばらく動くな。」
 「あい。」
不思議と痛くはないんですが、お股付近に力が入らない。ちょっとがくんと膝を折りそうになって、
隼「うーん、四つん這いの方がいいかな。」
ご主人様に寄りかかっていたかったので、
 「もう少し、ダメだったら、四つん這いになります。」
隼「解った。じゃ、もう1ミリ。」
 「あう。」
ほとんど感じないんです。知らないうちに拡げられていたんでしょう。そういう機能があるって言ってたから。
隼「どうだい?」
 「ううん、大丈夫。広がってるって感覚はあるんだけど、それ以上は、あんまり感じません。」
隼「そうか、でも、今自動で拡げているのも12ミリまでだから、そろそろ痛みもあるんじゃないかな。」
 「あう、ちょっと怖い。」
隼「うん、つかまってなよ。」
腕を差し出されて、胸に抱くようにしがみついた。

そうなのよ、恐くてもこうしてもらえれば、まだまだ頑張れるの。痛くても熱くても同じよ。いつもこうしてほしいんだけど、まあ聞いていてはもらえるようだから、それで我慢する。

そして、12ミリで何カ所かにピリッとした痛みがありましたが、それだけです。
隼「うん、そのままそこにいてくれ、洗浄液を作るから。」

へなへなとバスルームの入り口で膝立ちになっています。腰を横に捻ってみると、尿道に多少の違和感が生じるんですが、全然痛くない。よほど柔らかい素材なんでしょう。

隼「これでよし、さて、縛った方がいいかな。絶対にイきまくるからなあ。」
ご主人様が見ている前でイけるから、恥ずかしくも嬉しくもあります。でも、イきまくるっていうのは恐怖も感じます。自分ではどうにも出来ないんですから、痕を気にしないで済む春休みはまだ続くから、縛ってもらった方がいいのかも。

隼「うん、縛ろう、どうせなら、思いっきり厳しいのがいいよな。」
 「あう、お任せしますう。」
首輪からタッカーと手首の拘束具が外され、バスルーム前のマットの上で例の足を脇に抱くような厳しい海老縛りにされました。
隼「絶対にイきまくりになるから、なるべく頑丈に縛るよ。ここは狭いから、危険が無いようにね。」
 「あ、あう、あい。」

何本も何本も縄が足され、首の動きも足首より後ろに出来ないようにされ、腕は手首から先、足は足の指から先しか動きません。
 「ぐうう、久しぶりに厳しいわ。」
隼「うん、呼吸はどうだい?胸の下に縄は無いから、呼吸は阻害しないはずだけど。」
 「うふ、厳しくてとっても素敵よ。」
隼「縁は縛られるのが好きだったね。」
 「あい、ご主人様に抱きつけなくなっちゃうけど、ご主人様に抱かれているみたいなのよ。目を瞑ると、ほら、酔っちゃう。」
隼「うん、このまま縦に吊っておく簡易スタンドがあったら、観賞用に使えるなあ。いじるにもお尻が浮いていた方がいじりやすいしな。」
 「あう、このまま・・・。」
隼「うん、暇な時に作ってみよう。キャスターを付けて移動させたり、障害物をまたげるといいよな。ああ、ま、今はそれよりこっちだ。」
そのままごろんとバスルームに寝かせられ、ご主人様が持った浣腸器で、洗浄液が入れられました。
 「あうう、しみるう。あっ、いやあん、あう、あう、くううん。」
隼「反対方向に流れても、いつもの刺激が出るんだよ。もう少しでいっぱいになるからな。」
 「あうう、もういやあ。」
隼「うん、500cc、目一杯だな。さて、少し溜めておいてくれ、これだけで洗浄になってるんだよ。入れた異物にオシッコの成分が付着するのを溶かしてるんだ。」
 「あうう、オシッコしたいですう。」
隼「もう少し我慢。」
 「あう。」

 「ご主人様、もう出させてえ。」
隼「ダメ。」
 「くううん。」

 「あうう、出したいよお。」
少し泣き目になった。
隼「ダメったらダメ、あと2分。」
 「あう。」

隼「よし、出させてやるぞ、だけど、洗浄の時は、カテーテルの内部じゃなくて、尿道の壁とカテーテルの間に出させるから、力を入れるなよ、部分的に力が加わるとちょっと恐い。それから、これもしみるぞ。」
 「あう。」

ふっと尿道付近にピリッとした刺激が来た。
 「あん、これって、あう。」
ジョボジョボとオシッコが漏れていく。
隼「ふふ、それがお漏らしだよ。カテーテルの内部にしか流水を感知するセンサーが無いから、それだといつもの刺激は無いんだ。これ、普段の装備でさせたら、カテーテルから出ないので、お漏らしと同じ事になる。」
 「そんなの無くていいのに。」
隼「問題は、この後だよ。」

バスルームのシャワーの頭を取り去って、洗濯機に繋ぐようなジャックを取り付けていた。
その先端は、カテーテルに繋げそうでした。
隼「ふう、これで最後だが、これはしばらく続けるからね。」
 「ひ。」

シャワーのつまみが回される。尿道に水が入ってくる。
 「あひいいいいいいい、みゃううううう。ひにゃあああ、あうううう、はあはあ、あう、くうん、あいいいいいいいいいいい。」

あとは、この繰り返しでした。カテーテルから水が入ってくるので、異物はそれを感知して素敵な振動をぶちまける。水は膀胱内部から、カテーテルの外側を通って、ジョボジョボとあふれ続ける。
あたしはただ感じまくって、全身をひくひくと痙攣のような動きにしてイきまくりました。
隼「ああ、これ、始めたら5分は止めないからね。」
そんなのもう聞こえていませんでしたが、何となくは解ってましたから。

失神した意識の中で、でも、気持ちいいのだけでイけるっていいわね。失神するのも夢心地っていうのか、鞭でイきまくった時とは、ちょっと違うの。イくのは同じなんだけど、その前の消耗が少ないからか、こう構えてイきまくれるのよ。
鞭の時には、あたしにもう余裕が無かったもの。快楽責め、凄いわよ、素敵なの。

尿道の奥の刺激が凄すぎてよく解らなくなってましたが、お膣の内部のも動いてまして、そっちからも大量に溢れておりました。 

起こそうと思えば、あたしの体にはたくさんの仕掛けがあるから、どうとでも出来たはずですが、本当の意味で初めての快楽責め、初めぐらいは余韻を味わわせてやりたかったって事でした。

うっすらピンクに上気して、鼻に輪っかをぶら下げて、口を半開きにした顔は、後で引き延ばされて、新型車イスの自在アームにノートパソコンの上に貼り付けられました。本当にイヤらしい顔です。

そんな顔で目を覚ますと、
隼「よかったね、せっかくだから、まだまだ続くよ。」
 「あぎゅ、あぎょね、あぎゅうう、みょ。」
隼「何言ってるのか解らないよ。」
特に言いたい事は無いんですが、言わないでもいられなかったんです。犬ならワンワン、猫ならニャアニャアの類です。意味なんか無いんです。

隼「感想は後でいい。今はいっぱい味わっておいで。」
また流水が流れ込んできました。
「みょ、みゅにゃあああああああああああ。」
既に聞こえていませんでしたが、ご主人様はあたしに向かって、今度は日常浣腸機とも連動させてあげるよ。もっといい思いもさせるし、痛いのも熱いのも苦しいのも増やすけど、僕のスーパー奴隷ちゃんは、耐えようと思ったら全部耐えちゃうんだぞ。

また失神しましたが、心臓はイエローにもかからないで、余裕だったそうです。ずいぶん丈夫になりました。

目を覚ますと、縄は解かれていて、拘束台の上で仰向けに寝かせられていました。装備はそのままで、横のワゴンテーブルには首輪にぶら下げるたっかーと拘束具、さらにトランシーバーもありました。

胴巻きで確かめると、午後3時、おやつの時間ですが、間に合いそうにありません。

ゆっくりと起きあがり、拘束台の横に立つ。尿道の奥から来る変な刺激で力が抜けて、そこにうずくまりました。それは余韻だったんです。
 「う、余韻だけでこんなに・・・。」
冷静になろうとしても、次から次から快感が湧いてくるんです。
お膣に蝋を流し込まれたのを思い出そうとしても無駄、体が勝手にイこうとするんです。
 「あう、インランバカになりかかってる。」

格好だけでもと思い、首輪にタッカーや拘束具を付け、トランシーバーも付けました。でも、恐いので、声は封印しました。
ご主人様に聞こえたら、まず間違いなくお仕置きになりそうで、恐かったんです。
今のあたしにされるお仕置きって、どのぐらいなんだろう?考えると恐くなるでしょ?

尿道の奥からの鈍くてイヤらしい快感が止まりません。
お股からもポタッて垂れまして、慌ててポリマーを替えました。
 (う、お股全体を包む物が欲しい。)
辺りを見てみると、ご主人様はいないみたい。おやつに行ったか、工房に行ったか、いずれにしろ今は一人です。

手近にあったバスタオルを腰に巻きました。オッパイは出しっぱなしです。だって、タッカーや拘束具があるから。バスタオルのお湯文字です。
 (何かね、こうして収めておけば、静まりそうな気がするのよ。)

一歩歩いて、
 (うにゃああああああ。)
尿道のカテーテルは、日常浣腸機に繋がっていたんです。いくらでも漏らし放題、感じたい放題です。(ヤバいよ、これは。ああ、でも勝手に抜いちゃったらお仕置きだあ。)
隼「縁、まだ寝てるか?」
 (あう、ご主人様。ああ、声を戻さないと。)
声を戻して、
 「あう、ご主人様、起きてます。」
隼「うん、大変だったね、どうだい調子は?」
 「あう、それがその、ちょっと取り乱してます。あの、カテーテル、日常浣腸機から外してもいいですか?」
隼「ああ、いつまでとは言わなくていいからね、これも克服してみせるって言うならいいよ。」
 「あう、これをですか。」
隼「意気込みだけでいいんだ。」
 「あう、してみせます。」
隼「じゃ、抜いていいよ。」
 「はああああ。」
カテーテルを日常浣腸機から抜いて、とりあえずブランと放置、やっと落ち着いた。
隼「今おやつをもらってるんだ。縁の分ももらっていくから、お茶を煎れておいてくれ。ああ、5人分ぐらい、多めにな。」
 「あい、わかりました。」
またポリマーを捨て、カテーテルを巻き取って、お膣に入れて、もう一度ポリマーを入れました。これでようやく少し落ち着きました。でも、今度はお膣の中が落ち着かない。
 「あん、もう。」
この辺は、もうヤケです。名残惜しいけど、バスタオルのお湯文字も外し、クリや乳首をブラッとさせながら我が家のキッチンに行き、とにかくお湯を沸かします。


お湯が沸いて、お茶の用意が出来そうな頃、
隼「縁、もうすぐ着くよ。それから、お客も来る。その分の湯飲みは持っていくから。」
それで切れた。
 「あい。」
一応返事はしたものの、必要は無かったようです。


お客は大輔さんと樫葉さんでした。
大「うは、いきなりか、さすがだなあ。目のやりどころに困るよ。」
樫「ダメよ。」
隼「縁、戻ったよ、昨日の布団のお礼だそうだ。うんと、ちょっと話しもしたいな。」
新型車イスに近寄って、シーツのポンチョを出し、あたしに渡す。
隼「今日はいいんだ。話しやすいように着ていてくれ。」
 「あい。」
タッカーや拘束具もあったし、もう、すぐに着たわよ。応接間でラブチェアー側に大輔さんと樫葉さんを招き、ご主人様はご自分の肘掛け付きの回転イスを持ってきて掛けた。

あたしはお茶を配ってから、置いてあった肘掛け付きの固定のイスに掛けました。ご主人様の横です。

大輔さんは、チェックで厚手のワイシャツにカーディガン、スラックス。結構キまってる。
樫葉さんは、デニム地のショートオールにかわいいブラウスを合わせていた。靴下のボンボンがポイントね。

大「いや、いきなりだが、昨日はゆっくり眠れた。ありがとう。」
樫「ありがとうございます。」
隼「本当にちゃんと寝たのか?園ちゃんは眠そうだぞ。」
樫「え、そんな。」
大「からかうなよ、二人ともぐっすり寝たよ。」
樫「え、あ、まあ。」
樫葉さんは顔を赤くしていた。

隼「縁、これ、おやつだよ。みんなでいただこう。」
おやつはどら焼き、杏さん、恵さんも手伝ったのかしら。
 「はい。」
隼「いや、それでだな、自動車が手に入る。ガソリン代は自分持ちだが、行動範囲が広げられるんだ。」
大「おお、すげえ、よかったなあ。」
隼「お前は?」
大「俺は、大学1年の間はあきらめろって言われてる。医学部ナメたらいかんよって、親父に冷静に言われたら、そうなんだろうなって思った。ペースさえ掴めたら、免許ぐらいは取らせてやるとも言われたしな。」
隼「まあ、そうだろうなあ。」
大「今日も二人、自転車で来たんだよ。しばらくはこのまんまだ。」
隼「それで、ちょうどいいとこに来たよ。お前、PHSに興味は無いか?」
 「あう、隼人さん。」
隼「うん、未来の予定に入れておかないとね。」
大「何で今頃PHSなんだ。もうケータイ持ってるぞ。」
隼「ふふん、ケータイはケータイ、PHSはPHSのいいところがあるんだよ。それに、ここで言ってるPHSは、ケータイ代わりのPHSじゃなくて、独特の物だ。個人のグループレベルで使えるものだ。通話料は発生しない。」
大「ふむ、機械の事には疎くてな、もう少し詳しく頼む。」
隼「要するに一種類の電波を独占しちゃう訳だ。それを僕達だけで使おうっていうのさ。待て待て、これだけじゃ、話し放題のケータイと変わらないだろ。それを機械に接続すると、例えば縁の装備を遠隔操作出来る。身体情報も送らせる事が出来る。そういう事だよ。」
大「なるほど、遠隔操作か。」
隼「さっき、これで縁と話してただろ、このぐらいの物なら、僕は1週間で作れる。それをもう少し高度に集積するんだ。その時にお前も欲しくならないかって聞いてるんだ。」
大「はあ、凄いな。佐藤さん、同情しますよ。」
 「あう、そんな。」
樫「それ、私にも付けて。」
大「おいおい、今はダメだよ。」
隼「予定でいいんだ。それだけで準備しておけるからな。」
大「昨日も話した通り、しばらくは控えめにやらせてもらう。しかし、確かに興味はある。予定に入れてくれ。」
隼「うん、そう言うと思った。予定に入れておくよ、その時は園ちゃんも大変だろうけど、楽しもうね。」
樫「はい、私は今からだって付けてほしいもの。」
大「ははっ、ずいぶん積極的になっちゃって。」
 (まあ、お家で乳首にネジを差し込んでるよりいいかもしれないわよね。)
隼「いい事だよ、性欲を鬱屈させると、人間形成に問題が出る事もあるんだそうだよ。」
 (この人にはもう出てるわよ。それはあたしもだけどね。)
大「控えめって言ったって、それでも充分普通じゃないさ。この集まりに参加してるんだ。急ぐつもりは無いが、僕の方の覚悟は出来てる。」
樫「そうね。」
大「しばらくしたら、園ちゃんだって逃げ出したくなるかもね。ちゃんと覚悟して先に行こう。」
樫「う、あらたまって言われると、恐くなるわね。」
大「今は、僕があの施設、園ちゃんは佐藤さんの実家から出て、自宅で生活している。お母さんはまだまだ入院中だ。園ちゃんが僕と一緒に暮らすようになったら、いよいよ始まりだと思ってくれ。」
樫「私はいつでもそのつもりなのに。」
大「とにかく今はダメだ。」
隼「考えてる事が大局に立ってる分、こいつは言い始めたら聞かないよ。そしてそれはいつも正しかった。信用しよう。」
樫「ふう、そうね。」
大「ありがとう、今の僕達二人は、とても不完全な状態だ。だから、完全になりたいって望むのは至極当然。しかし、それは決して安易な発想からしてはいけないとも思うんだ。全ての物事の重みを倍に感じるぐらいでちょうどいいと思うんだよ。」
隼「うん、さすがだな、我が親友よ。いや、腐れ縁か。」
大「大した違いは無いと思うが・・・、まあそれはいいや。」
そこで大輔さんはやっとどら焼きを口にした。


お二人が帰り、父と恵さんも帰り、あたし達も夕食を終え、お家に帰ってきました。

あたしは木馬車のおかげでしばらく動けず、お外の駅の部分で寝転がってます。(い、急がないと、これから鞭100発なのよ。)

よろよろとお家に入ると、ご主人様は、
隼「じゃ、工房に行ってくる。トランシーバー付けておけ、ずいぶん先のだけど、予行演習だ。」
 「はあーはあー、あい。」
胴巻きからトランシーバーを出して付けました。ご主人様はとっくに出ていってしまって、カランとドアが鳴りました。
 (ふう、じゃ、またお世話になるわね。)
黙って乳首やクリをピアスだけにして、首輪も付属物ごと外し、腕や足に複数の拘束具を付け、新型車イスに腰掛けた。拘束具にワイヤーを取り付け、これで準備完了。
車イスが起動した。

車「ようこそ。」
ずるっとスクロールして、
車「お餅つきの時間です。鞭は如何ですか。」
 (くうう、仕方無いわね。30発いただくわ。)30、エンターと液晶画面に入力する。手首足首がワイヤーで引き戻される。その場で右乳首、左乳首、クリが主な照準でオッパイとお股に鞭が来る。ランダムで、次にどれが来るか解らないようになっていて、スリル満点、痛さ満点。

終わっても、すぐにオッパイ台を出せって指示が出て、痛がってもいられない。指示に従わないと、卵巣から何から全てがターゲットにされちゃうでしょうから。

オッパイ台は、右手を横にやると、後ろで触れるところにある。それを引っ張り出して、はめ込み式に肘掛けに固定する。
次が、人が見たらバカに見える作業、乳首を引っ張って、台の先の方にピアスで留めるんです。

準備が終わったと液晶画面に触れると、自動で上手に運転を始め、オッパイ叩き機に接近していく。同時に腕や手はワイヤーで引き戻されていきます。足は伸びもせずにそのままでした。

久しぶりのお餅つき機が迫ってくる。機械が近付いてるんではなく、車イス自体が移動している。

ドコンドコンドコン、
 「あうううううう、ひいいいい。」
 (ダメよ、ご主人様が聞いてるのに、無様なのはダメ。)
久しぶりなせいで、上手くペースが掴めない。
 (あれ、これって結構気持ちよかったはずなのに。あれれ、変ね。)
冷静に考えてみれば、変でも何でもない、オッパイの責めは、鞭ですら本当に久しぶりだった。

約15分、お餅つき機の中で揉まれたオッパイは、鞭痕も相まって真っ赤になっていた。

車イスは、ルームランナーの方へ移動を開始し、同時に液晶画面で鞭は如何ですかと聞いてきた。
 (残り70発、断ったら、最後に全部いただく事になる。それはちょっと。)

30、エンターで30発を要求しました。最後の40発では、脂汗を流してでも耐えるしか無い。

ルームランナーの前で一時停止、鞭が始まりました。久しぶりって本当にキくわね。3発で声を上げずに泣いてましたから。(声を封じようにも手が動かせないのよ。)

あたしのオッパイを乳首が的になって叩かれる。酷いのはクリを的にしてのお股叩き。全部10発ずつです。

クリに鞭をもらった事のある人もいないだろうけど、これは辛いわよ。
機械は機械だから、ただ正確に叩こうとするだけ。正確に当たると、鼻の中にツーンとしたものが漂い、涙を誘う。
サディストなら、こんなの毎日の事でしょ、いちいち泣くなとか言うのかな。

今日は久しぶりで痛かったけど、まさに久しぶりなだけに耐えられたみたい。涙は出ちゃったけど、声は出してないのよ。

拘束具に繋がったワイヤーが首輪以外外れて、ルームランナーへと促される。
液晶画面には、3kmを2本って出ている。またも鞭は如何ですかって聞いてきたけど、ここはパス。

マラソン用の靴下と、同じく透明な靴を履き、首輪に繋がったワイヤーを出来るだけ引っ張り出して、ルームランナーに乗った。

ルームランナーは、あたしの体重を感知したのか動き出した。

これ自体は、本物のコースに合わせてあったし、努力目標も見えているから、楽しいものなんです。

1回目は13分10秒、決していいタイムじゃないけど、悪くもない。

2回目で意地悪をしてきた。時速が13km/時で、大体13分で着くんですが、時速が13kmを切ったら、エアーガンを撃つって言ってきた。的になる部分にシールを貼れだって。的はお尻でした。

はあはあと息を整えながら、おとなしくシールを貼り、再度スタート。

ギリギリの速さなので、気を抜けばすぐに下まわってしまって、2発もらうのはあっという間でした。これはマラソンじゃない。常にスパートの少し手前なのよ。ダッシュまでは行かないけど、それに近いです。

でもね、恐ろしい事に、タイムは12分59秒でした。中学生記録に迫ってます。
 (う、効果があるのは解ったわ。でも、あたしも大したヤツだわ。お膣にあんなのを入れられてもダッシュしちゃうんだから。)
オッパイも手術のおかげでノーブラで走れるし、鼻の輪っかも外してないのよ。普通に走ったら、それなりのタイムが出そう。

首輪のワイヤーが引かれて、強制的に車イスに座らされた。拘束具にワイヤーを繋ぎます。

お灸が出されました。鞭は如何ですかとも聞いてきた。さすがに涙目です。
40、エンター。
 (鞭が先の方がいいのか、お灸が先の方がいいのか悩みましたが、後で焼かれた方が気持ちよさそうだと判断しました。)

乳首に合計26発、クリに14発、声は上げずに泣いています。

座面が変化して、お灸を貼る。点火。
 「うああああ、あづいいいいいい、あづいよあづいよあづいよおおおお。」
3分のものを、1つでしたが、オッパイもお股も真っ赤ですから、無理は無いんです。

何とかノルマ達成、治療の時間になったので、軟膏を塗りました。

これで一通りは終わった。後は浣腸とか通電とか、外から見ても解らないものだけのはずです。

夜9時、ようやく勉強の時間です。疲れ切ってからでは頭に入らないと思うんだけど、根性でヤレって事よね。

中学生の勉強は、何と言っても3年生の内容だそうで、それまでは、数学なら計算の速さ正確さ、2ケタぐらいの数なら、何で割れるかすぐに解る数字カン、それ以外の教科では、特別に何という物は無いが、知識を上手にまとめておく事、またそのまとめ方が解っていればいい。

という事でしたので、歴史と地理のまとめを繰り返しています。英語は単語、熟語、国語は漢字の書き取りだけになっちゃってますが、今はそれでいいそうです。11時までの2時間弱、ヒリヒリする局部を撫でる事も出来ずに勉強してました。

どうやら、今夜はこの上で寝る事になりそうです。では、お休みなさい。次回は、4月10日の土曜日、自動車をゲットする辺りから、お伝えします。
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