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SM 小説 縁ちゃんと、楽しい仲間達

SMするんです。縁ちゃんと楽しい仲間達で、楽しく(?)SMするんです。

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縁の日常 覚醒編26

縁の日常 覚醒編

7月19日(月)海の日(続き)

朝の準備をしているうちに、お膣のアレは小さくなってというか細くなって、ようやく普通に歩けるようになりました。

あたしの場合、体に何にも付いていなくても、卵巣のアレと、局部の物質があるから、完全な自由にはなれない。承知の上だったけど、今考えると、結構な決断だったと思います。使い方によっては、相当に意地悪なものです。
(うふ、ご主人様にそうされる事はイヤじゃないんですけど、っていうか嬉しいの。痛くても苦しくても最後には抱き締めてもらえるから。)

体の内側にはそれ、外側には必要に応じていろいろな物が付く。その中で、唯一責め具じゃないはずの物と言っていいピアスが3カ所に付く。

朝の準備で全部付け直しました。これ自体はキラキラ光ってきれいだし、無いと落ち着かなかったりで、実は好きな物に入ります。

でも、そのピアスを使って固定するキャップはやっぱり意地悪で、鎖が巻き取ってあったり、容量は可愛いけど通電の為のバッテリーが内蔵されていたりと、よくこんなに意地悪に考えられるものだと感心します。何と言っても32グラムは重いです。

日常浣腸機も付け直しました。お尻に入れられた電極は、抜いて洗って陰干しにしてあります。日常浣腸機にステーを付けて、お膣にフタが付きました。今はタダのフタ、ちょっと邪魔だなって思うぐらいで、それ程意地悪でもありません。ポリマーがこぼれる危険も無いですし。でも、剣山みたいなのにされたっておかしくはないですから、油断はしていませんが。

久しぶりに胴巻きを着けて、これで完了。鼻の輪っかはやめておきました。指示が無ければ、自由です。

浴衣姿の杏さんもあたしもそれぞれの木馬車で母屋に向かいます。杏さんのはいつでも。あたしのは休日だけ揺れるんです。母屋駅に着いて、二人とも悶絶しています。杏さんは痛さでですが、あたしは昇っちゃって、でも今朝は1度イって、それで収まりました。

悲しいかな、ここのところの拷問の効果があったようです。(刺激に強くなってる?)今まではイきまくって駅でうずくまっていたのに。

先に動いたのは、もちろん杏さんで、この人は我慢強いから、激痛でも我慢して歩いちゃう。あたしはさすがに1度だけどイった後なので、すぐには動けませんでした。

二人で母屋に入って、杏さんが厨房から食事を出し、あたしがホールに並べました。

 「いただきます。」
杏「いただきます。縁ちゃん、流動食ばっかりだったでしょ、ご飯、ちょっぴりでごめんね。でも、お味噌汁はいっぱい作ってあるから、おかわりしてね。」
 「はい、ありがとう。」
普通に出されても、どうせ食べられなかったでしょうから、気遣いが嬉しい。
杏「そう言えば、痩せたわね。」
 「うふ、毎日拷問ですから、太るはずも無いですよね。」
杏「そうね、でね、来週の25日日曜日だけど、美容院に行くわよ。樫葉さんも誘ってね。恵さんも一緒に4人で行きましょ。今度はちょっと伸ばしてみようかなって思ってるの。」
 「ボブから伸ばすんだ。」
杏「短い方が楽で好きなんだけど、長いのも若い内に味わっておこうと思って。」
 「年で短くなるの?」
杏「そういうものだそうよ。長くてもアップにしちゃうのよ。長いだけだとわずかに幼く見られるらしいわ。子供の頃からだと、短、長、短がサイクルらしいわ。もちろん個人差はあるでしょうけど。」
 「ふうん、ご主人様は三つ編みが好きみたいだけど、どうなんだろ。」
杏「今の縁ちゃんにはぴったりよね。似合ってるわよ。高校生になったらどうするの。背も伸びて私とそれほど違わないし。私も三つ編みしてみようかな。短いツインテールぐらいなら、もうちょっと伸ばせば出来るはず。」
 「背、確かに伸びてるわ。もう160センチぐらいあるし、後5センチぐらいで成長終わりって感じなのよね。ご主人様が大男でよかったわ。」
杏「隼人さんは猫背だけど、180センチ超えてるわよね。」
 「そうね、そのぐらいね。ご主人様は健康診断受けてるから、聞けば教えてくれると思う。お味噌汁、お代わりいただくわね。」
杏「はーい。」
 「いいの、自分でするわ。厨房、久しぶりだし。」
杏「また二人で作れると楽しいね。」
 「今日もおやつ作るの?」
杏「今日は、ご主人様とお出掛けなの。帰りも遅くなりそうだから、食べてくるか店屋物かしら。」
 「聞いてないよお。」
杏「来年の今頃、あたしは試験勉強で大変になってるわ。でも、来年の秋には念願の主婦奴隷よ。いつでもご主人様と一緒なの。子ヤギも来るし、猫も飼うわ。縁ちゃんも1匹飼っていいわ。面倒看てあげる。農場も作るわよ。そっちは手伝ってもらうかも。」
 「う、家畜の代わり?」
杏「来年の秋から、ずっとここにいるでしょ、私も服、取り上げられそうなの。で、農作業用スーツとか、家事用スーツとか研究してるのよ。この間の鎧がそれの試作品だった訳。」
 「まあ、和服似合うのに、もったいない。」
杏「そうそう、話変わるけど、白茶のヤギさん元気無いのよ。この間までちょっとは搾れたけど、全員もう出なくなっちゃったし、白や茶は毎朝来るんだけど、白茶は1日おきだったり不定期なの。まあ、来ても出ないから、搾るフリだけしてあげるんだけどね。」
 「そろそろお別れ・・・?」
杏「不吉な事は、思っても露骨には言わない。これ、常識よ。」
 「すみません。」
杏「ただ、準備は必要かなって、私のご主人様には言ってあるの。発信器だけ付けたわ。」
 「そう、えっと、ごちそうさまでした。」
杏「お粗末様でした。私も終わり、お茶煎れるわね。」
 「じゃ、お皿洗うわ。」
杏「ありがとう、美味しいの煎れるわ。」

キャップのせいで機敏な動きは出来ませんが、それを気取られないぐらいには動けます。(うー、でも、クリのキャップは本当に邪魔だあ。)

そこにひょっこりDさんが工房から出てきました。
D「杏、この間の伝票、どこに置きましたかね。」
杏「あ、引き出しに仕舞ったままです。」
D「ふむ、まあ、後でいいでしょう。おや、縁さん、おはよう。杏、お茶ですか?」
杏「はい。」
D「ふむ、コーヒー煎れましょうか?」
杏「あら、いいんですか?」
D「ふむ、今日は祭日ですからね。基本的にはお休みですよ。例のスーツのアイデアを考えていて、その材料の伝票をまとめようと思ったんです。」
杏「コーヒーには洋菓子ですよねえ。」
D「ふふ、朝ご飯食べ終わったばかりでしょうに。」
杏「うふ、甘い物は別腹ですよ。」
D「ふむ、隼人君はどうしたんです?」
杏「実家にご用だそうです。もう戻られるかも。」
D「ふむ、電話してみますか。洋菓子を買って戻れってね。4人分のコーヒーになるか、3人分になるかもはっきりしますからね。」
杏「はい。」

Dさんが携帯電話を取りに工房に戻ったようです。実家に用というのは、実家の方向に用だったそうで、実は先生を送って、ガソリンを入れるのが主な目的だったようです。買ってすぐに帰るって事だそうです。

3人でホールのイスに座り、ご主人様を待ちます。
D「そう、それで、勉強の方ですが、先生のとこの地下室、工事が始まるそうで、大輔君達、終わるまでここにいるのはどうかって先生に打診されたんですが、どうでしょう。特に縁さんはあまり見られたくない姿を見せる事になるかもしれません。ダメなら、まだ借りているアパートに行く事も考えているそうですが、若い二人暮らしはいろいろ世間の目がねえ。いつも一緒という訳には行かないようです。ここなら、それが可能ですからね。」
 「あたしの事は、ご主人様が決めます。」
D「ふむ、まあ、住むのはこの建物だから、問題無いでしょうが、隼人君がOKしたら、見られるのは覚悟してくださいね。私には、彼らがどこに行こうと止める気はありませんから。食事の時間を守ってくれればそれでいいですからね。」
 「う、はい。」
とまどいはしますが、ご主人様の命令なら、どうせしょうがないんですから。今の拷問されているあたしの様子、見ていて面白くもないでしょうし。逃げ出すわよね。

D「それで、そうなったら、勉強の日取りを考えるより、短期集中でやっつけられますからね。便利なんです。」
杏「帰ってきたようですね。」
D「杏は、お迎えはいいですね。こっちに直接来るはずです。ただ、縁さんは、玄関までお迎えした方がいいでしょうか。コーヒーは煎れてありますから、杏はそっちを頼みますね。」
 「はい。」
杏「はい。」

玄関にご主人様が入ってきました。三つ指ついて迎えます。
隼「ただいま、これ、お茶菓子。」
 「おかえりなさい、はい。」
隼「ポンチョ姿も似合うなあ。ほら、最近さらに出っ張ってきただろう、隠しようが無いもんな。」
 「いやあん、エッチ。」
隼「お前なあ、毎日の事はどうなるんだよ。」
 「それはそれです。」
隼「クマも薄れてるね。ま、可愛いからいいや。行こう。」
 「はい。」
隼「点滴セットももらったよ。よかったな。」
 「あう、はい。」
 (もっと厳しくされたらどうするのよ、もう。)
あと半年でメモリ15までですから、まあ予定通りなのでしょうけど・・・。



隼「ええ、今日はこれから墓参りに行ってきます。そうですか、お二人もお出掛けですか。解りました、じゃあ、夕食は外食で済ませましょう。縁、臨時デートだな。どこに行きたい?」
 「急にそう言われても。」
隼「えと、大輔や樫葉さんの事は了解です。それと、こっちは、と、まあそうだよな。10時ぐらいに出るから考えておいてくれ。」
 「あい。」
でも、何にも思い付かないのも解りますよね。ただ一緒にいられれば、それでいいんですから。縛られていてもいいし、自由でも文句があるはずが無いですから。



あたしとご主人様は、Dさんが煎れたコーヒーとご主人様が買ってきたイチゴのショートケーキをいただいて、お家に戻ってきました。応接間でラブチェアーに腰掛けて、くつろいでいます。ポンチョは取られちゃって、裸です。

隼「で、どこに行く?」
 「別に行きたい所がある訳じゃないし、ご主人様と一緒にいられれば、それでいいです。」
隼「そうか、服を買ってあげたいとも思うけど、高校生まで服は要らないよな。春物が上はTシャツと下がプリーツスカートとトレッキングパンツの2着、夏物はワンピース、秋物はあきらめて、冬も要らないよな。」
 「ホットパンツとかなら、去年のがありますよ。それと、デートに着ていった服も。」
隼「ん、あれは、お義父さんが恵さんにって持っていったよ。デートに着ていったのは秋冬物だよな。」
 「え”、ホットパンツは無いのね。そんなあって、あれ恥ずかしかったから、まあいいや。」
隼「どうせ、縁には必要無いだろう?」
 「ステーキ食べた思い出があるのに・・・。」
隼「ステーキか、じゃあ、裸でステーキ食べさせてやろうか。」
 「?」
隼「この状況、僕はとっても愉しんでるんだよ。お家に帰ってくれば、いつも裸で、局部に意地悪をされても文句を言わない可愛い女の子が待ってるんだ。もう満たされまくってて、毎日鼻血が出そうなんだよ。」
 「そうなんだ。」
隼「うん、これで燃えないヤツは僕以上に変なヤツだと思うよ。そして今だってビンビンさ。ただ、今はSEXしなくてもいいんだ。そういう状況が何より愉しいんだよ。出来るなら、縁は一日中木馬の上に置いておきたいし、いつでも鞭を振るえるようにしてもおきたい。縁にそう言えば、縁は自分からそうしてくれるだろうし、それはそれで困るんで言えないんだよ。でも、してくれるだろうって信じてるから、心も満たされてるんだ。」
 「男の人ってヤりたくてたまらないのかと思ってた。」
隼「確かにそうだろうけど、僕は多少歪んでるからね。手遅れではないそうだけど。」
 「唐突だけど、何で高校からは服を着ていいの?」
隼「うん?高校からは部活をさせるだろ、お友達と遊びに行ったり、ここに呼んだりする事もあるだろうからだよ。ちなみに、ここって言っても母屋の方だぞ。この格納庫の家には誰も入れない。」
 「でも、ここで服を着ていいのよね。」
隼「うん、そうだよ。」
 「その理由がよく解らないの。」
隼「装備は付けたままだよ。それに、今は解らなくていいよ。その内自然と解るから。」
 「ふうん、そうなんだ。」
隼「うん、今は服より飾りかな。乳首はピアスと縫い目、クリは吸引をするから、ピアス以外はしばらくお休みだろうな。大きくなったら、大きめのピアスと縫い目、後は何だろうな、やっぱ責め具かな。」
 「いやん、もう充分でしょ?」
隼「数はね、ただ、やっぱり物は古くなるから、その度に最新型を付けたいよな。唐突だけど、僕らの子供が娘だったら、自分の娘はさらにそれ以上の装備を付けたりしてなあ。考えたくはないけど、縁の娘だぞ、躾に気を遣うよなあ。様子を見てだけど、せめて小学生までは自由にさせてやりたい。中学生からは、厳しいお母さんが必要だし、見本になる人がいてくれれば、心強いだろうし。」
 「考えた事も無かったわ。」
隼「縁もそうだし、インランバカが克服出来るまでは甘やかせられないんだぞ。」
 「あたしの娘かあ、お母さんのタイプでない事を祈るわ。」
隼「まあ、必ずなるとも限らないし、そっちの奇跡を信じてみようか。」
 「男の子だったらいいのよね。」
隼「まあね。」
 「あたしの拷問の様子とか見せちゃうの?」
隼「参考になるならね。ちなみに編集はしてないけど、今までの映像は全部残ってるから。鼻血の映像も残ってるよ。」
 「うわ、そんなの見せたくないなあ。」
隼「うん、見せないで済めばね。」
 「あう。」
隼「じゃあ、お墓参りに行って、映画でも見に行って、夜はここでステーキを食べよう。裸でステーキ、記憶に上書きしてやる。」
 「あたしは何をすればいい?」
隼「縛られていればいいさ。食べさせてもあげる。ただ、今は言わないでおきたいけど、明日学校から帰ってきたら、また拷問だからな。」
呟くように、
 「うん。」
って応えました。

 「今日は責めないの?」
隼「うーん、せっかく回復しそうだし、通電が続いたからね、局部の神経を回復させる時間も取らないとね。今日は軽くだけにしようと思う。明日の拷問から、しない訳じゃないけど、しばらく通電は避ける事になる。」
 「今度は何?」
隼「お、興味津々か?さすがのマゾ子だな。鞭でイって、木馬でイって 、お灸ではたまにか、浣腸でも電気でも針でもイって、次は何でイけるのかなってとこか?」
 「か、浣腸ではイってないわよ。そこから解放されるときにイった事はあるけど。」
隼「まあ、快楽責めだけは無いとだけ言っておく。」
 「いつかはあるの?」
隼「うん、高校生になるぐらいからかな。でも、それはそれで辛いものらしいよ。縁より樫葉さんが先に味わうだろうから、聞いてみればいいさ。」
「え、そっちでは先を越されちゃうんだ。」
隼「まあ、そうなるだろうな。縁はインランバカを克服してからだよ。」


隼「えーと、首輪、乳枷、クリは吸引しておこう。自動車で移動だから、厳しめにしよう。日常浣腸機には500cc以上入れておくように。」
「はい、って、何を着るの?Tシャツ?」
隼「制服がいいんじゃないかな。Tシャツじゃ丸見えだし、トレッキングパンツは暑そうだ。まあポンチョでいいんだけど、さすがになあ。あと、更衣室で言うけど、下着は無しだよ。」
「ぐ、あい。」

パンツが無いと、座る所を汚す可能性があるんだけど、ポリマーとフタがあるから、まあ、そうなんでしょう。準備を終えて、応接間に戻る。

うむを言わせずに、オッパイが引き絞られて、ぐううって呻きました。
乳枷にはテグスの紐が付けられました。
クリを吸引され、身悶える。空色の首輪は首輪だけ。首輪隠しのタオルを巻いて、キャップは全部そのままの室内用。その格好で更衣室に向かいます。

木馬車の上で悶え、更衣室に着くだけなのに、もう汗をかいてます。

細工は元々ですが、制服のポケットには穴が開いていて、お股に手を伸ばす事が出来ます。
通した後で、スカートの内側で拘束具を付けられました。拘束具同士は繋がれませんが、スカートから手が出せなくなりました。
隼「縛ろうと思ったけど、今日はこれでいい。」
夏服の襟からテグスが引き出されました。
隼「さすがに乳枷ぐらいじゃ、泣き出したりしなくなったな。」
「だって、言ってもいいなら痛いって言いたいのよ。でも、その後でそれでって聞かれたら、何も言えないじゃない。」
隼「そうだね。」
そう言って、ニコッと笑った。
乳枷は痛い。いえ、乳枷も痛い。でも、昔のように逃げようとは思わない。ご主人様がそうしたいんだもの、我慢出来るなら、しちゃうのよ。
それから、こっちは内緒だけど、根元は乳枷で絞られて痛い、先っちょは縫われた上にキャップが付いてます。で、擦れないで済むのはありがたいんだけど、すんごく微妙な刺激を送ってくる。

自動車の助手席に座ると、テグスはヘッドレストに括り付けられ、座席から起き上がれなくされた。
隼「このシートはね、体を支えてくれるんだ。この前縛って乗せたとき、振り回されてただろう。そうやってふんぞり返っていれば、シートが守ってくれるよ。シートベルト、自分じゃ出来ないな。」
シートベルトを締めてくれた。わざとだと思うけど、オッパイに思いっきり負担を掛けてきた。
「ぐうう、もう許してえ。」
隼「じゃ、浣腸も始まり始まりー。」
500ccぐらいが注ぎ込まれて、止まった。
「あう、許して、どのぐらい我慢なの?」
隼「向こうに着くまでだな。」
軽く絶望しました。
(あう、やっぱり楽じゃないよお。)



日常浣腸機で浣腸責め。他にはキャップぐらいだけど、乳枷がすごく辛くて、もうすぐお腹も渋り出すはず。

隼「うん、お墓参りが済んだら、やっぱり一度帰って、縛ろうかな。」
「ご主人様のお好きなように。」
隼「乳枷は素敵なんだけど、見えないから面白くない。」「う、とっても辛いのよ、それに、自分でそうしたくせに。」
隼「それはまあ、いつもの事だろ。」
「ま、まあね。」
隼「僕のウインドブレーカーを着れば、縛ってTシャツでも問題無いだろ。」
「た、たぶん。」
隼「そうだな、映画じゃなくて、ドライブに行こう。お墓でイかせて、ドライブでは、だだっ広いところでイかせてやる。」
「そんな、人目に付くのはイヤよ。」
隼「映画でも行かない限り、時間がそんなに潰せるものでもない。大輔の所に寄ってみるか。明日からまた拷問だから、今日を楽しめよ。」
「あう、あい。ね、ねえ、あたしの拷問、愉しい?」
隼「うーん、あんまり面白くはないよ。ただ、来年も愉しむ為に必要だからやってるんだ。」
結構軽く応えてきた。
「どういうのしたいの?」
隼「うーん、縁がされたいと思ってる事だよ。」
ハンドルを切りながら応えた。
「あたしが?ぐ、あぐぐ、とうとう来た。」
隼「あと5分ぐらいだろう。頑張れ。」
「あぐぐ、あい。」
聞きたかった事が聞けなくなった。お腹が途端に騒がしくなって、キュルルルル、とか、ゴロゴロとかの擬音ばかりが目立って、あたしは口も利けないほど苦しくなってきた。

いつもの事ではあるけど、長い浣腸責めは辛いの一言に尽きる。汗が噴いてくる。どうせ出せないから、漏らす心配は無いんだけど、第一派をやり過ごして、はあはあと荒い息を吐く。やっぱりノーパンは落ち着かない。多少スカートを捲り上げて、お腹を押さえる。何の解決にもならない。



お寺の駐車場まで、本当に出させてくれなかった。クリの吸引もだんだん痛くなってきたし、それどころか、お膣の中のも膨らまされて、それも始めは痛いから、滅茶苦茶辛いです。オッパイももちろん痛いし、乳首の32グラムは、自動車が揺れると一緒に揺れるので、これも微妙に辛い。それほど痛くはないんだけど、落ち着かなくされる。
隼「さあ、着いたよ。お墓まで我慢出来るか?」
「む、無理よ、ぐううう、し、失神しちゃうわ。」
隼「じゃ、しょうがない、出させてあげる。」
あっさり許可が出て、ご主人様が胴巻きをいじって出させてくれた。
「あーっ、出るうううう、むーん。」
隼「こらこら、踏ん張るな。可愛くないぞ。」
「ごめんなさい、でも、少しでも早く出したいのよ。ここだけでも楽になりたいの。」
隼「ふーん、逆らうんだ。」
「ひっ、地雷踏んだ?」
隼「それ程でもないけど、僕の言う事は絶対だよな。」
「はい。」
そう言って下を向いた。
隼「縁はどんな時も可愛くなくちゃいけない。これは命令だ。いいね。」
「あい。肝に銘じます。」

肩を抱いてもらって、ゆっくりと歩く。
クリの吸引は、試験管みたいなのを押し当てて、反対側から空気を抜くんだけど、意外にも先っぽだけしか痛くはない。でも、先が長いので、歩く度に揺れて、しかもいつまでも揺れっぱなし。
(うわ、外だとこうなるんだ。)
お膣の中はパンパンで、奥に入っているいつもの張り型が押しつけられて、歩くとちょっと痛い。
オシッコの時だけプルプルが来て、それだけは気持ちいい。
だから、肩を抱いてもらわないと、病人みたいで、歩く事にも躊躇してしまう。
無理矢理歩かされて、やっとの思いでお墓の前に行った。
隼「じゃ、浣腸再開な。たっぷり苦しめ。僕が全部やるから、縁はそこで悶えてろ。」
「ぐ、あい。」
50パーセントぐらいのが、600ccは入っている。それが全量入れられちゃったので、吐き気までする。中身はオシッコで薄れたかもだけど、量は増えちゃうのよ。

立ったままでいられなくなって、しゃがんでお腹を押さえています。直射日光もキツくて、汗びっしょりです。
ご主人様が花を生けて、お墓を洗って、ようやくお参りの頃には半べそで泣いていました。
隼「さあ、たっぷり苦しんだかい?その姿をお母さんにちゃんと見せたか?」
「あい。」
隼「このように元気です。そろそろ解放してやりたいので、行きます。また来ます。見守っていてください。」
「口上もご主人様にお任せでした。」
隼「まあ、ここのところ拷問だったし、少しは許してやるけど、ちょっと情けないなあ。墓苑の外までは出させてやらないからな。しっかり歩けよ。」
元々そうだろうと思ってはいたので、
「ぐ、あい。」
と応えて、歩き出そうとしたら、もの凄い渋りが来て、またしゃがんでしまった。
ただね、ここのところの拷問に比べれば、体は動かせるし、やっぱり楽なのよ、拷問よりはね。
ぐっと堪えて立ち上がり、必死の形相にはなっちゃうけど、墓苑の外まで歩けちゃった。
そこで解放されても、今回は踏ん張りませんでした。

後は、自動車に乗って、お家に帰って縛ってもらうだけ。なんて考えていたら、自動車の中でまた浣腸されちゃった。たっぷり苦しみました。

這々の体で更衣室に逃げ込んでも、服を脱ぐだけで、後は何の解決にもなってないんです。
木馬車でお家まで戻り、また体力を消費した後、ようやく乳枷を外してもらって、ふーっと溜息。吸飲のせいでクリがとんでもない事になってましたが、痛くなければ放置です。
応接間で後ろ手に縛られて、途中で買ってきたコンビニ弁当をいただくところです。
高手ではなく、緩い後ろ手です。でも、縛り方自体はきっちりとした緩みの少しも無い縛り方ですよ。
これが気持ちいいの。
あたし、認めます、ヘンタイなんです。うふ。

お弁当を開けてもらって、いただきますをして、犬食いします。
縛られているからだけど、一人では何も出来ないので、仕方が無いです。
ご主人様が先に食べ終わるんですが、この日は、あたしに近付いてきて、残りをご主人様のお箸で食べさせてくれました。満面の笑顔で応えました。

隼「最近お餅つきしてないだろ、大輔の所に行くまで、揉んでやる。いや、揉みたい。」
「あい、どうぞ。」
逆らってもしょうがないですし、してもらいたいし、おとなしく揉まれます。オッパイが大きくなったおかげで、これが本当に気持ちいいんです。

隼「うん、大きくなったよなあ、たったの1年でこんなに育つんだなあ。測っておこうか。」
「ううん、それよりもっと揉んで。イく方のじゃなくて、満足感で気持ちいいの。」
隼「子供を育て終わったら、これ、串刺しにするよ。お股の方にも凄い仕掛けをするから、楽しみにな。」
「いやん、赤ちゃんが怖がるわよ。」
隼「赤ちゃんがいる間は無事だよ。」
「ご主人様の思いのままにやってください。ブッスブスでいいです。」
隼「はは、ブッスブスね。ふう、少し疲れた。」
胴巻きに手を伸ばしてオッパイモミモミを開始、クリは吸引のまんまです。
「あう、これもいいけど、ご主人様の手がいいのにい。」
隼「ロケットオッパイが不自然に突き出してるのに、服に隠れると判らないものだよな。」
「あん、本当に気持ちよくなってきちゃった。ねえ、イかせて。」
隼「うーん、帰ってきたらだな。もう出掛けるからな。いいかい、高校生ぐらいからは、毎日気持ちよくさせてあげる。でも、簡単にはイかせない。イったら、即拷問。それでやっと躾が終わりになる。イくのは自分の思い通りにはならないって体に教え込んで、それでやっと終わるんだよ。」
「オナニー出来ないの?」
隼「イかせない訳じゃないよ。ただ、自分の思い通りにはならないだけ。それが出来れば、縁みたいなヘンタイでも、充分社会に出て活躍出来るよ。」
「そんなのいい、イきたいときにイきたいよお。」
隼「お義父さんに頼まれてるからな。可能性を奪わないでくれってね。あきらめろ。」
「あう。」
隼「1時か、そろそろ行こう。引っ越しの相談に乗ってやらないとな。」
「あう、残念。」



更衣室までの移動でまた一苦労、更衣室でも縛られたままだし、Tシャツをきせてもらい、プリーツスカートを穿かせてもらい、ちょっと暑いけど、ウインドブレーカーを着せられて、ノーパンノーブラです。
ブラはともかくパンツは欲しかったのに、32グラムが2つと、吸引されたままです。

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作者の心情を語った物です。面白くはないかもしれませんが、お暇なら、読んでみてください。もちろん縁ちゃんの事ばかりのはずだったのに、ちょっとだけ余計なものもあります。
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