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SM 小説 縁ちゃんと、楽しい仲間達

SMするんです。縁ちゃんと楽しい仲間達で、楽しく(?)SMするんです。

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縁の日常 覚醒編40

縁の日常 覚醒編

7月31日 (土)

ご主人様が鞭を取りに、少し離れました。
隼「今回用意したのは、5種類だよ。バラ鞭、中ぐらいのヤツ、長いヤツ、新顔の2種類だな。最初はバラ鞭で体を赤くして、新顔の2mで責める。」

バシッバシッバシッ、
 「うう、あう、うう。」
バラ鞭は好き。痛いけど、慣れてるし、ちゃんとジンジンさせてくれる。
隼「はは、やっぱりコイツじゃ拷問にはならないな。でも、宣言通り、赤くなるまではコイツだけだ。」

バシッバシッバシッ、バシッバシッバシッ、バシッバシッバシッ、バシッバシッバシッ、
段々力も入ってきた。そろそろ赤くなってると思う。

バシッバシッバシッ、バシッバシッバシッ、バシッバシッバシッ、バシッバシッバシッ、バシッバシッバシッ、バシッバシッバシッ、バシッバシッバシッ、
 「ぐ、ぐううう。」
バラ鞭は気持ちいいに入ると思う。お股も喜んで、さらにバンバン分泌する。

隼「こんなものだな。じゃ、縁は少し待ってろ。休ませる訳には行かないから、今日はこれだろうな。」
太くて5cmぐらいの長さのローソクに点火して、背中と腰の上に載せられました。

 「あづ。え、早過ぎるよ。」
隼「ローソクの横に深めに溝が切ってあるんだ。すぐに垂れるから、気を付けろよ。ちなみに落としたら、とても素敵なものが1時間ほど増えるよ。」
 「ぐ、あぐぐぐぐ。あいい。」

ご主人様は、見物席の方に行きました。
 (熱ロウの機械ほどじゃないけど、やっぱり直なので熱い。落として増えるものは、最後のお仕置きの超拷問の時間よね。)

ご主人様が戻ってきました。そして、新顔の2mの先端をあたしに見せる。
 「うう、あう。」
先端に小さい玉です。皮で作ってあって、見た目は小さくてどんぐりみたいなのが付いていました。
ご主人様が床を打ちました。
ズダアアアアアアン。
 「ひいいいいいいい、いやだあああ、怖いよおおおおお、やめてええええ。」

隼「さて、本当にイってないなら、耐えてみせろ。」
ご主人様は本当に軽く振った。
背中に当たる。
 「ぎゃああああああ。」
 (あ、あんなに軽く振ったのに、この威力って。)
隼「まあ、1発じゃ吐かないよな。」
ご主人様は今回も腕だけで本当に軽く振りました。
 「が、ぎゃああああ、ぎゃだあ、ぎゃべでえええ。」
 (連発出来ないのが、この鞭の欠点らしい。だけど、この威力って、朝のは何だったのよ。)

 「ひいいいいい、助けてええ、その鞭いやああああ、やめてええええ。がはっ、ぐあああああ、いだいよおおおおおお。」
隼「まあ、いいか、痛いって言わせた方が真に迫るな。」

その後も、大体7秒間隔ぐらいで打ってくる。体に巻きつくと、肌が引っ張られて余計に苦しむので、先端だけで打ってくる。この体勢なら、巻いて打つのは無さそうだ。

 「ひぎ、ぐはあああああああ、いだ、だ、だ、だいいいい。」

ご主人様が打つのを止めて、頭の方に回りました。
お尻だけを打つ、
パーン、
 「いだい、いだい、いだああ、・・・・・・。」
パーン、
 「うええええん、いだいよ、そのぶじやべで、いだずぎるよおおおお。」
隼「うーん、こっち側で200発打つからな。今のでたったの20発だ。その後、ひっくり返して200発、最後に両手吊りにして200発。合計で600発だぞ。AV女優さんで、最多数がおよそ600だそうだから、それを目指すよ。」
 「いぎゃだあああ、ぞんだのぶりいいい。ぎゃめでええええええ。」
隼「うん、いいぞ、もっと暴れてもいいぞ。じゃ、背中側だけでも終わらせるか。」
 「だかりゃ、ぎゃべでえええええ。」
隼「拷問だから、やめない。」
その後も軽い振り方であたしの背中お尻を打ってくる。
パーン、
 「ぎゃああああ。」
パーン、
 「うぎゃああ。」
パーン、
 「うぐぐぐ。」
隼「叫べる内は問題無い。少し休むか。縁はダメだよ。」
火の点いたさっきのローソクが載せられた。

それでも、鞭が止んで、ようやく長い息が出来る。
 「はあー、はあー。」
 (肌が弾ける。でも、痛さは格別だけど、かろうじて息が出来る。ご主人様も上手になったわよね。息が出来るのは、ご主人様があたしの息に合わせてくれるから。)

隼「どうだい、叩かれてみんなに見てもらえて嬉しいだろう?」
 「う、うぐうう、いだいのおお、いだいのおおおお。」
隼「ふーん、じゃあ、いつもの鞭だな。ミドルサイズで行くか。」

ご主人様が鞭を取替えに行く。あたしはローソクに邪魔されて、体を大きく揺らして息をする事が出来ない。

 (2mの長さの鞭であの威力、長くなったらどうなるのよ、当然威力が上がるでしょう。あたしは怯えているのよ、どうして分泌するのよお。)
ドプッドプッと溢れ出す。訳が解らない。

隼「さあ、いつものだぞお。縁、この鞭で叩くといい声出すよなあ。バシッて当たると、いちいち反応して、叫んで泣く。凄く素敵だよ。もっと泣いてくれるか?」

 「あうううう、あぐうう、で、でぼ、ひたいの、いだいのお。」

ミドルサイズの鞭は、しなりが少なくて、どちらかと言えば連発用って事になる。
サイズは木刀ぐらい。太さもそれぐらい。重さは全部で2kgぐらい。表面は皮で、滑らか。縦に力を入れたら、それなりにしなるぐらいの硬さ。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン、
 (ぐ、息を塞ぎに来た。辛い事になりそう。)
 「うぐ、く、かはっ、ぎ、ひ、う。」
少し長く間を開けて、
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン、
 「う、う、う、う、はぎ、ひ、ひいいいい。」
間が開いたので、大急ぎで空気を貪る。
 「はあはあはあはあはあ。」
パーン、
意表を突いて、お尻に強打が1発。
 「ふぎゃおおおおお。」
隼「うん、叫べるならOKだな。今ので100発だ。次はこれだな、いつもの長いヤツだ。」

ミドルサイズで数を稼いでくれたんだ。あたし、完全にご主人様の意のままにされてる。ご主人様、凄い。

隼「うーん、ここからはこれだな。この鞭は、力一杯で叩くからな。」
頭にいきなりマスクを被せられた。目、鼻が開いていて、口の部分がメッシュのあたしのマスクだ。目にはゴーグルではなく、目隠しを付けられた。

隼「鼻に当たったらゴメンな。50発打ったら休憩する。それまでは止まらないぞ。」
 「あう。」

スパーン、パーン、
 「うぐ、ぐぐぐぐ。」
パーン、パーン、
 「ぐううううう。」

最初の10発は、こんな感じで叩いてくれたが、次は違った。長い鞭の恐ろしいのは、勢いが付いていると、鞭の先端が音を立てて近付いてくるのが聞こえるんです。
シュルルルルルルル、ビシイイイイイイッ。
 「ふぎゃおおおおおおおおおお。ぎゃああああ。」
シュルルルルルル、ビシイイイイイイッ。
 「ああああ、ぎゃべで、いだいいい。」
シュルルルルルルル、ビシイイイイイイッ。
 「うぎゃあああ、ぎゃだああああ。」
シュルルルルルルルル、ビシイイイイイイッ。
 「ひぎいいいいいいい、ひいいいいい。」

50発目、
シュルルルルルルル、ビシイイイイイイッ。
 「あうあうあう、ぐううううううう。」

真っ赤になっているだろう背中にさっきのローソクが置かれ、点火された。

ご主人様がみんなに叫んでいる。
隼「少しだけ休憩します。でも、縁はご覧の通り休ませません。この体勢で、残り50発打ちます。その後は、ひっくり返して同じく200、最後ではありませんが、最後は両手吊りで200です。」

 「ふーっ、ふーっ、ふーっ。」
荒い息をしながら、このペースなら5時間も掛からないと気が付きました。
 (鞭だけじゃないんだ。ふぎゃ、熱いなあもう。そしてこのお股、何なのよあんたは。)
お股からはおびただしい分泌液が吐き出されて、まるでオシッコを漏らしたみたいに濡れています。
 (あうう、でも、厳しい鞭は辛いけど、鞭自体は嫌いじゃない。肌を休ませてくれてありがとう。全体が熱くて、それは素敵な熱さに、ジンジンになっている。)

ローソクがどけられて再開されました。
隼「これ、この鞭、Dさんにいただきました。2mのものと、2.7mのものがあります。これは肌に吸い付くので、2.7mは、両手吊りにしたら、使おうと思います。では、まず50発、片付けちゃいます。」
(え、使わないって言ってたんじゃなかったっけ?)

パーン、
 「ぎゃああああああああああ。」
パーン、
 「ひぎゃああああああああああ。」
パーン、
 「みぎゃああああああああ。」
この鞭なので、連発は出来ない。しかし衝撃が凄い。



先「あの鞭って、それか?」
D「はい、D社製の最高級品です。ご隠居が解説があるとありがたいと言っていたので、持ってきてあります。私もたまーに使っていますよ、ねえ、杏。」
杏「ええ、まあ、はい。」
先「どこがどう違うんじゃ?」
D「ええ、簡単に言うと、とても柔らかいんです。そしてやや重いので、強く打てば、1発で血が滲みます。受ける側とすれば、これだけは止めてって叫びたくなるものです。そういう責め用です。2.7mは、本当に拷問に使っても充分期待に応えますよ。私は非力なので、ちょうどいいんですが、隼人君だと縁さんは大変でしょうね。」
先「おお、先端の50cmは、なんだこりゃってぐらい柔らかいな。こんなのプレゼントされたら、縁ちゃんは大変じゃな。ま、何せ拷問じゃからな。威力はそれでいいさ。わしが見ているし、心配無い。」



2mの鞭で50発、ゆっくりと打たれました。肌をなめすようにゆっくりと、あたしが泣こうが喚こうが、ゆっくりと、でも、止まる事は無かった。
 (ゆっくりだからギリギリ息は続くんだけど、本当に痛いよこの鞭。)

たったの3発目でもう我慢出来なくなって、泣き叫ぶ。
 「うああああ、やべでやべで、このぶじでじないでええええええ。」
 (先端が当たる時、その場所で爆竹が爆発したような痛さなのよ。そう説明したいけど、マスクのせいで、上手く話せない。)
そして、お股はずぶ濡れでした。

20発ですすり上げる声だけになり、30発目を越えたら、体を捩る事も出来なくなった。
隼「残り10発、少し休憩です。」
あたしにはローソクが載せられた。
 「むぎゅううう、あづい、あづいいいいい。ひいいいいいいいいい、だずげでえええ、いぎゃだあああああ、ぞのぶじはやべでええええええ。」

 (蚯蚓腫れやあのこぶの痕が相当残っていると思う。そこにロウが垂れたので、おさまりつつあったのが再燃したのよ。)
それにしてもこの体は本当に何?ますます喜んでるじゃない。背中は滅茶苦茶熱い。でも、お膣は気持ちよくなってる。

隼「残り10発、再開します。」
パーン、
 「ひいいいい、もうゆるじで。」
たったの1発で怖気づいた声を出す。
パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、パーン、
パーン、パーン、
 「・・・・・・。」
声を出す元気が無い。でも、本当に何でだろう、お膣が気持ちいい。
隼「縁、もう最後の1発だ。ちょっと強めに叩いてあげるから、この鞭にマスク越しでいいからキスしろ。」
 「あい。」
隼「じゃ、この姿勢のラストだ。」
スッパーン、
 「ぐああああああああああああああああ。」
力の無いあたしが、体が持ち上がるほど腕を引っ張る。
そして力尽きて、ぐったりした。出来たなら、絶対にオシッコを漏らしていたと思う。普通に尿意もあるけど、とりあえず塞がっている事には感謝出来る。
お股は洪水だから、何をいまさらなんだけど。

一度完全に下ろされて、また拘束されていきます。あたしは全然動けなかった。

みんなの方に足が向くように拘束されて、お股がみんなから丸見えです。

父、恵さん、Hさんが来ました。
先「何じゃ来たのか。ほれ、そこに座れ。恵さんは、義春君とこっちに座るといいぞ。」
H「相変わらず口と顔の悪いジジイだな。早めにくたばれ。」
父「あはは。」
恵さんは着衣でしたが、素早く脱いだそうです。

隼「今晩は、まだまだですけど、ずいぶん厳しくはなったんですよ。これから、ちょこちょこ休憩を入れながら、それなりのお時間、お付き合いください。」

杏「ご主人様、お酒の用意を致しますね。」
D「はい、お願いしますね。」

隼「僕達は休憩中ですが、縁は休憩出来ません。お腹にローソクがあるでしょう。あれ、横に溝を深く入れてあるので、すぐに垂れるんです。」
先「拷問じゃからな、いい配慮じゃ。今年はとにかく厳しめに躾けろよ、って、これじゃどこかの悪ボスじゃな、はは。」
隼「あ、それと、縁の乳首にアレをしました。今の内に見てやってください。」
先「手術の催促か、解った。」

多数の足音が近付いてくる。
先「縁ちゃん、凄いな大洪水じゃないか。」
 「いひゃあん、ぐう、あづいい。」
先「それと乳首も凄い事になってるな。」
 「痛いの。あぐ、あづい。」
先「ん、工事が終わったら、すぐに手術してあげるぞ。その後の方が大変だけどな。」
杏「背中、真っ赤よ。」

隼「縁、ご挨拶しなさい。」
ローソクは取ってくれた。
 「あい、み、みなさん、えと、今回はあたしの、ご、
ご、ご、(ゴクリ。)拷問ショーを見に来ていただいて、あ、ありがとうございます。み、見ての通り、鞭で叩かれて、お股を濡らすヘンタイです。あたしが泣いたり、苦しんだり、あう、うえええん、するところをみてくだざいいいいい。」
先「ああ、よく見ておくとも。」
隼「この姿勢からちょっと動きます。」
足の拘束具が持ち上がって、やや胸が下ぐらいになって止まりました。お股は100度ぐらいに開いています。
4本のポールはこのためだったんです。
 「いやああああああああ、やべで、あのぶじだげはやべでええ、あああ、いやあああああ。」
 (あの鞭で太ももの内側なんて叩かれたら、皮膚が破けるよお。それに、この姿勢、絶対にお股を狙うでしょ、怖いよお。)

隼「体をバラ鞭で真っ赤にしてから、さっきの鞭を使います。この姿勢で200発打ちます。誰か飛び入りしますか?」
父「ん、じゃ、久しぶりに縁を打たせてもらおうか。200発だったね、拷問なんだから、全部その鞭でやらないか?ちょうど2本あるし。」
 「いやあああああああ、やだあああああ、たすけてえええええええええ。」
隼「お義父さんがそう言うならそうしましょう。」
 「ああ、ああ、うええええええん、あああああん、こわいよこわいよおおおおお。」
D「どうぞ。」
父「まずは、真っ赤にするんだったね。んー50発ってとこかな。」
多数の足音が遠ざかるが、それほど遠くには行っていないようで、父のものと思われる足音がそこにあった。

父「お股大洪水でそんなに怯えられてもなあ。それと、強力な鞭でも広範囲を打つなら、こうやって勢いを殺せばいいだけだよ。」
折り畳んで柄の部分と先端を握って、半分の長さで打ち始めた
 「うぎゃ。ぎゃあ、きゃあ、ひいん、うきゃああ、あううう。」
はあはあ、はあはあ、はあはあ、

間を取って息をさせてくれる。
隼「はあ、なるほど。」
父「うーん、これ、本当にいい鞭だ。楽に力が伝わる気がする。」
 「ぎゃん、ぎゃあ、ひい、あぐ、くあ、きひい、くううう。」
はあはあ、はあはあ、はあはあ。

父「お腹はこれでいいな。お股と胸と、どっちを先がいい?」
 「どっちもい、ぎゃあああああああ。」
背中を蹴られた。
父「どっちだ?」
 「うう、お、お股。」
父「全頭マスクで目隠しされて、強力な鞭で打たれる。たったの1年でよくそこまで来たな。でも、奴隷の拷問にしては、ヌルいんじゃないか?」
 「あう、はひ。」
父「おっと、ちょっと本気になったよ。隼人君、お股は頼むよ。胸はやらせてもらう。先にどうぞ。」
隼「お義父さんには敵わないな。」
隼「縁、もう覚悟は出来たよな。行くぞ。」
 「ひ、ひぎゃああああ、ぐは、ごはあああ、ひいいいい、いぎゃああああ、ぎゃだ、ぎゃべでっ、ひぎいい、いい、いい、いい。」
隼「真っ赤にするだけなのに、ちょっと強かったかな。」
応えようとしたら、父が打ってきた。
 「うぎゃ、ぎゃ、ぎゃ、ぎゃ、ぎゃあ、ああ、ああ、うあああ、ああん、いだ、いよ、おお、おお、おお。」

父「ふふ、隼人君、縁はそんなにやわじゃないよ。さて、本格的にやろうか。肌に傷を付けないように打ちたいのは誰でもそうさ。でも、付いてしまうのも仕方の無い事さ。付いたなら、その部分は打たなければいい。君にはもうそのぐらいの腕があるだろう?それに、ここにいるのは、拷問ショーに出されて、泣き叫ぶ様子で客を楽しませる為の奴隷だ。医者もいるし、加減は忘れずに叩けばいいんだ。」
隼「そうですね、はい。」
 「ひ、ひぎゃああああああああん。」
父「そうそう、間を取れば、息は出来る。リズムを作るんだ。多少のずれは縁が何とかするさ。今日は、200と言わず、1000行こう。」
隼「はは、それ、は、プロ、グラ、ムが、変わ、るの、で、まず、いで、す。」
 「あぎゃあああああああ。」
 「ひぎいいいいいいいい。」
 「やべでえええええ、あぐん。」



隼「200発があっという間に終わってしまった。」父「いや、若い頃は、君と同じように、用心深くやっていたよ。でもね、それだと奴隷は酔えないんだよ。もったいないんだ。」
隼「はは。」
父「さあ、両手吊りだったかな。まずは休憩か。」

 「はあ、はあはあ、はあはあ、はあはあ、はあ。」
 (お股をあの鞭で50発以上叩かれた。ネジを刺された乳首も胸も容赦無く叩かれた。なのに、もう終わってしまった。)

一度、拘束を解かれて、両手をクレーンに繋がれ、引き上げられる。足の拘束具はさっきと同じようにポールに繋がれた。

隼「せっかく鞭で打ったので、皆さん、これで白くしてやってください。休ませたくないので、すぐにやります。」

 「きゃああああ、いひゃあああ、いやあ、そこはいやあ、ひいいいいいいい、あづいよおおお、うえええええええん。」

お股にもビッシリと熱ロウがまぶされて、腕と足、首から上以外が、これも一瞬で真っ白にされた。

 「うぐうううううう、あううう。」
そこにご主人様のものと思われるさっきのよりは軽い鞭がビシッと当たる。
 「ひいいいいいい、ゆるじで、ゆるじでえええ。」
父とご主人様が適当に交代して打っているようです。

隼「またお願いします。」
熱ロウがまぶされる。
 「あ、あ、ああああああ、ぐはあ。」

あっという間に塗り潰され、また鞭が来る。
 「ひぎゃあああああああ、だずげでえええええええ、ぞのぶじばやべでええええええええ。」
隼「まだまだ、もう100発だ。」
 「あううう、うえええええん、あづいいだいあづいいだいい、いぎゃだああああああ。」

父「ふふ、喜んでるな。白いのも出てきたぞ。で、隼人君、この後は何だい?」

隼「適当に休憩したら、あそこにあるエアーガンの的にして終わるはずだったんですが、だいぶ時間が空いちゃいました。」
父「なるほど、だとすると、2.7mの後は、もう鞭はまずいな。じゃあ、くすぐるのはどうだい?」
隼「いいですね。体への負担は少なそうです。用意します。」
父「いや、君がいなくなるのはまずい。素手でもいいだろう。」
隼「はい。」



隼「皆さん、もう一度真っ白にして、そこからの30発、それが鞭の最後です。いよいよ2.7mを使います。では、お願いします。」
 「うああああ、あうあう、ぐががががが。はあはあ、はあはあ、はあはあ。」

 (痛くて熱くて、何だか解らなくなってきた。あう、お股、気持ちいい。)

ヒューーーーーーーン、パチイイイイイイイイン。
 「くはっ、ううううううううううう。はあはあはあはあ、はあはあはあはあ。」

ヒューーーーーーーン、パチイイイイイイイイン。
 「うぎゃあああああああああ、はあはあはあはあ、はあはあはあはあ。」

叩かれたと言うより、背中やお尻で爆竹が破裂したんじゃないのかと思うような衝撃です。
逃げようはありませんし、いくらペースを落としてもらっても、耐えられない。
少し間を開けてくれたが、あたしは拘束具を掴んで大暴れした。

父「うーん、こんな鞭をもらえるようになったのか。ある意味鳥肌ものだな。」
D「この鞭は、ショー用の鞭ではなくて、まさに拷問用に使われているものと同じ素材です。先端のどんぐりは、2グラムと軽くしてありますから、そこはやはりプレイ用ですが、振り上げて打ったら、血が滲むでしょう。」

隼「縁、僕は楽しいよ、凄い迫力だ。こんなのをさせてくれる縁が大好きだ。」
 「あう、あうう。」
隼「しっかりしろ、失神するな。あと5発だ。耐えろ。」
 「あう、あいい。」
暴れたせいで、完全に力を失ってぐったりしています。

ヒューーーーーーーン、パチイイイイイイイイン。
 「うぐう、はあはあはあはあ、はあはあはあはあ。」
ヒューーーーーーーン、パチイイイイイイイイン。
 「うぐ、はあはあはあはあ。」
ヒューーーーーーーン、パチイイイイイイイイン。
 「はあはあはあはあ、はあはあはあはあ。」
ヒューーーーーーーン、パチイイイイイイイイン。
 「はあはあはあはあ、はあはあはあはあ。」
隼「最後だ。」
ヒューーーーーーーン、バチイイイイイイイイン。
 「ひぎゃあああああああああ、ひい、ひ、ひ、うああああああああああ、ああああああ、ああああああああ。あう、あう、あう・・・・・・。」
狙い済ました1発が、クリトリス付近を打ちました。
クリトリスにも命中して、クリトリスが破裂したかと思いました。そしてあたしは失神してしまいました。

隼(失神させちゃったな。でも、心臓は余裕のグリーンエリアだ。お股を見て判るように、この強力な鞭でも、通用するのは来年ぐらいまでなんだろうな。痛みを快楽にしきれない今の内に徹底的に従順度を上げておかないとなあ。今回は恐怖を感じさせる必要もある。)

あたしは失神しましたが、ほんの数秒で目を覚まし、ゆっくり頭を上げました。
 (お仕置きが増えたのよね。でも、あれはしょうがないよ。まだヒリヒリして、クリトリスの先端の感覚が無いよ。)

拘束の内容はさっきと同じ。マスクの上からヘルメットを被せられました。そしてお股の違和感は、バイブレーター?肛門の中にも違和感が、ローター?

音がよく聞こえない。体に力が入らない。
 「え、え?」
いくつかの手があたしをくすぐってくる。
 「むぐ、うご。」
声は伝わらないようです。
ローターが動き出し、くすぐりにも体が反応し始めた。
身を捩って逃げようとするが無駄。
そして、約10秒、簡単にイかされてしまい、約10秒おきにイって、3回目で失神しました。



隼「次のアトラクションで、今夜は終わりになります。エアーガンの弾は、銃一丁につき、1000発用意してあります。4丁ありますので、4000発の銃殺刑です。どの銃もそれなりに強力ですので、この円の中には入らないようにしてください。お股部分に関しては、気休めですけど、防具をつけてあります。5分ごとに取り替えて、3段階です。2回取り替えたら、防具は無くなります。逆に、酷い傷には絆創膏を貼ります。時間は現在、10時10分、10分休憩して、10時20分から開始します。」

D「4000ですか、ご隠居、治療が大変でしょうね。」
先「どんな傷でも軟膏を塗るだけじゃよ。わしが関与するのは、錠剤の処方じゃから、出番は無いじゃろ。」

隼「縁、聞こえるか?今、縁はポーズが変わって、みんなの方に背中を向けた前傾姿勢の大の字だ。これからエアーガンで縁を撃つ。一応お股には防具を付けた。防具って言っても、ただのナプキンが貼られているだけだから、油断するなよ。2回ほどポーズを変えて、全身を撃つ。隠しても無駄だろうな。縁が僕の言う事を聞けなかったら、これ以上の目に遭うって、心に刻め。僕の言う事には絶対服従だ。これからみんなの的になれ。いいね。ちなみに、縁がもっと悪い事をしたら、お仕置きの超拷問になる。」
 「そんなあ。怖いよお。」
その声は聞こえなかったようで、ご主人様は行ってしまった。

あたしは目をつぶって体を硬直させる。でも、もう腕にも足にも力が入らない。体も怖くて震えている。今回の拷問は、あたしが悪い事をしてされている訳ではない。
ただ、失神してしまった。イってしまった。3回イって、2回失神した。10時間の超拷問だ。半日でこんなに増やしてしまった。イきたい訳でもなかった。もちろん失神なんてしたくない。

隼「では、始めましょう。操作は引き金を引くだけです。弾切れになったら言って下さい。」

銃を持っているのは、先生、Hさん、Dさん、杏さんだったそうです。杏さんは、自分が的になる時も来るって解っていたそうです。容赦無く撃つつもりだったそうですが、お股は撃てなかったと、後で聞きました。

先生が撃ちました。
シュンシュンシュン。
あたしの体が跳ね上がる。
先「何じゃ、これは。放物線じゃないぞ。レーザー軌道じゃないか。」
一直線の軌道上をBB弾が飛んできて、あたしを打ちのめす。
大声で悲鳴を上げる。叫んでいるけど、ヘルメットのせいか、声は伝わらない。
どの銃も連発銃で、しかも物凄い威力。さっきの2.7mの鞭と一発一発が遜色無い。それが連発で当たる。連発だから、外しようが無いらしい。
お股に連発され、ナプキンが破れ飛ぶ。確かに無駄だ。
乳首だけは跳ね返していたが、それが近くに当たるのも痛い。
いや、痛いって言うより、熱い。火箸を押し付けられたらこんな感じじゃないのかな。
とにかく力も無くなったあたしは、体を引き攣ったように捩る。

約7mは離れていたそうですが、あんまり救いにはならなかった。また失神してしまった。

BB弾の威力は凄まじく、ほとんどの当たった痕が血豆になっていた。
あたしはただ痛いとしか認識していませんでしたが、もしかしたらあの新型の鞭の方が傷は薄いのではと思わせるような痛さでした。

次のポーズは足だけの逆さ吊りで、腕は拘束具で緩い後ろ手、お股が閉じ合わさる事も無く、失神したまま作業が進められ、作業の終わりごろにすすり泣きが聞こえたそうです。ナプキンが貼り直されましたが、それより触らないでほしかった。

全身が熱い。クリトリスは燃えるような熱さを感じ、上半身は乳首とか部分部分ではなく全体が燃えているようでした。完全にあきらめて撃たれるまま揺られている。ナプキンが吹き飛んで、あぐぐ、またクリトリスが狙われている。乳首は跳ね返す場合もあったが、それは大概近くに当たった。そして、またも失神した。

予定を変更して、このポーズで全弾撃ちつくされたようです。

床の上で治療を受け、クリトリスを引かれてのそのそとヘルメットのまま歩かされた。

外気だったので、箱に入れられるんだなと理解しました。
 (今日のところは終わったのね。休みたい。)
拘束具で緩い後ろ手にされました。
安心していたのもつかの間、薄い木馬が股間を割り広げ、食い込んできました。ペダル6回、さらに食い込まされました。
乳首も固定され、首から上はヘルメットのままでした。

前後に動くと、乳首が痛みます。
あたしは、そのまま放置されました。
このまま休めという事でしょう。
 (何でもいい。今は眠い。)
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