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SM 小説 縁ちゃんと、楽しい仲間達

SMするんです。縁ちゃんと楽しい仲間達で、楽しく(?)SMするんです。

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縁の日常 覚醒編42

縁の日常 覚醒編

8月1日 (日)続き

全身を鞭で叩かれながらイきまくるあたし。通電はメモリ2ぐらい。ローターの振動や尿道の振動で止まれない。それに、失神しないのよ。

終わらないし、あたし自身も止まらない。オシッコは漏らさないで済んでいるのですが、両手両足をおっぴろげた恥ずかしい格好で高まり続ける。

どの振動や刺激も素敵なんだけど、特に鞭がいい。ビターンって来ると、体中に刺激が届いて、物凄く気持ちいい。あたしの体はたまったものじゃないだろうけど、マゾ女が本気で感じ始めたらこんな感じなんだと思う。

刺激が一気に減って、胸の低周波だけになった。
隼「縁、どうだい、素敵だろう?」
 「あい、しゅてきでしゅ。かやだじゅうがとよけそうでしゅ。」
隼「そうか、じゃ、次は試しだ。」
 「ひ、あい。」

みなさんは休憩中みたい。あたしはローターの動きが加わってご機嫌です。

 「ぐは。」
下腹部にタッカーでした。いつか言っていた、ドラ○もんのポケットが縫い付けられたというか、打ち付けられていたのです。
後で取ればいいだけなので、オッパイの下側にも、ブラ要らずのパーツが打ち付けられているようです。ロウも残っているし、一度全部取り去る事になるんでしょうから、ほんとに実験のようなものです。

隼「少し快感も上げよう。」
 「ぬはあああああああ。」
尿道の振動が復活して、あたしは大喜び。

脇腹や皮が余り気味の箇所に縫い付けられていきました。太ももとお股を分けた辺りに輪郭をしっかりとさせる物も縫い付けられました。

一針一針はとても痛いのですが、快感と一緒くたになると、気持ちいいんです。ううん、よく解らないっていうのが正しいのかな。
でも、お股付近に打ち付けられた時は、一針毎にイったんです。

先「おおお、針で連続昇天か、凄いな。」
D「ええ、これは杏には無理でしょうね。」
杏「・・・・・・。」
大「・・・・・・。」
樫「・・・・・・。」
レ「素敵な娘ね。」
隼「邪魔しても無駄でしたね。でも、イかせ続けるのも考え物なので、浣腸をします。時々開放して3時間保たせます。

 「ふぎ、うきゃん、ぐへええ。」
肛門にノズルが入れられました。スイッチでしっかり銜えて外れません。
あの際限の無い浣腸でした。

 「ひぎゃだあああ、ぎゃだあ、ゆるじでええ。」
やめてほしいのは本当なんですが、イきまくったせいで、その声は弱弱しい。
容器にグリセリン、体が吸収しない液体、ウンチ代わりにビー玉多数。
 「ひああああ、あああああん。」
ここでもイきました。入ってくるのは気持ちいいのよ。
出る時もね。なかなか出せないんだけどさ。

全部で3リットルにもなったようです。容器はあたしの体より高い位置にあり、体内に入ったビー玉のせいで一気に出せない。
それでも快感がまだ体を支配しています。

もうすぐ苦しみ始めるでしょうが、時々は容器を下げてくれるはずなので、それを楽しみに、体中の残り火を集めて抵抗しようと思います。

ご主人様は、あたしの体にまた輪切りのローソクを並べています。先ほど縫い付けた物、下腹部分以外は一過性のものですが、ロウが付きにくいそうです。

快感の元は乳首、クリトリスの通電、お膣のローター、太ももと胸の低周波。低周波を使わなくたって、オッパイモミモミやクリトリスモミモミがあるんだけど、違う感触がそれはそれで気持ちいい。
苦痛の元は浣腸、ローソク、縫い痕。メモリを上げれば、乳首もクリトリスもそっち側。

さっきまでと一緒で、分泌物が出っぱなし。興奮さえしていれば、苦痛の元でも快感に出来る。来年のあたしはそれも要らなくなるらしい。浣腸と卵巣の通電だけは無理だそうですが、ほとんどは飲み込める。もしくは気にならないぐらいになるそうです。

そんなあたしを責めないのはもったいないから、今からその修行と、奴隷扱い。そして、快感ばかりを欲する獣にならないように、その躾としての拷問。

さすがに皮膚を直接焼くなんて事は無いけど、溶けたロウぐらいなら、当たり前に使われる。お膣に入れられた事もあった。
O嬢の物語って読んだけど、あたしも焼印されたっておかしくはないのよね。

下腹部に縫い付けられたポケットにはお家の鍵と、小型薄型化されたPHSを入れておくそうです。女の子はこの辺りから太り始めるので、それを防ぐ為でもあるそうです。どれも柔らかいゴム製品で、皮が捩れる事も無さそうです。

ブラ要らずやお股の輪郭を際立たせる物は、冗談みたいな物です。強度が足りないから、胸を支えられるほどの物には出来ないらしい。でも、冗談で縫われちゃうのよ。

2時間ぐらい経ったそうです。これから返しの無い釣り針でお膣を拡げて、尿道に入っているカテーテル一式を取り替えるそうです。返しの無い釣り針は、作業が見えやすいようにする為だそうです。

どうせあたしは吊り下げられているだけですし。されるがままです。

際限の無い浣腸でも、脂汗が吹き出るだけで、苦痛には相当慣らされたあたしですから、取り乱したりしてはいません。苦しいけどね。みんなの目もあるから、本当に苦しいんだけど、いつもより我慢しちゃう。

ぷつっと刺して、直径25cmの金属の輪っかに引っ掛ける。刺す、引っ掛けるを繰り返す事30個分。

お膣は容赦無く晒しものにされ、尿道の太いカテーテルが丸見えになっているらしい。専用のスイッチを押すと、中から出てくる。

この間もの凄く痛いんだけど、それほど時間が掛かる訳でもないので、我慢するだけ。今回は、前に使っていた物に変更された。ただし、これも暫定的らしく、判っているのは、お膣や肛門の拡張はされないけど、尿道だけは拡張されていくと云う事。新型が上手く馴染まないのが悩みの種です。

自分で尿道に潜っていき、膀胱内部の出た所に傘を張り、膀胱の内圧を利用して圧着させる。もし壊れても、手動操作で傘を閉じ、もしくは開放し、痛くても引っ張れば抜けるようにしなくてはいけない。尿道の直径と構造物の直径の兼ね合いが難しいのだ。

自分で尿道に潜っていくのは、いくつかのキャタピラで解決している。自らカテーテルを展開して進むタイプもあったが、汚れ易かったのでやはり使い捨てがいいと云う事になり、なるべく動力での電気仕掛けをやめたいそうだ。棒に刺して、棒を回転させる事により前進して固定というのが理想らしい。

しかし、直径が2cmを越えたら、それなりの構造物ごと膀胱に入れて、中から塞ぐそうです。そこからは拡張だけではなく、いよいよこっちも遊具にされるそうです。通電はもちろん、振動も衝撃もあるんだそうです。

内臓は、電気や酸が利くそうで、膀胱内部をそういう液体で満たすとか、苦しめるのに使えるんだそうです。
来年の今頃にはそういった準備も全て終了しているそうです。

「うぐぐぐ、ぐうううん。」
容器を下げてもらったのに、ゆっくりしか出ていかない浣腸液に苦しみます。尿道の激痛にも耐えさせられます。しかし、オッパイは揉まれ、局部には緩い通電があって、イきまくった後のあたしなら、これだけで充分感じられるんです。

もう少しして、先生の家の方の地下室改装が終わったら、乳首やクリトリスに垂直に孔が開けられ、体内に向けて尖った物が取り付けられます。構造物を入れて、ピアスの穴にピアスを通して固定するんだそうです。体の外に向けてイヤホンジャックのような孔が開いていて、取り付けて通電や振動を出来るようにされます。

こっちは別の場所ですが、脳波や体温、脈拍数などのセンサー類も埋め込まれ、ご主人様のアタッシュケースで管理されるそうです。

PHS網がこの町近辺に設置され、この町にいる限り、逃げ場はありません。
日常浣腸機は当たり前、お膣にも張り型が常設され、局部は先ほどお伝えしたとおり、尿道と膀胱だけ未定です。

今まではインランバカを発現させない為の装備や格好だったのですが、いよいよインランバカの押さえ込みに入る訳です。

みんなはケータイやスマホ、あたしだけPHSプラスケータイかスマホです。PHSはお腹の袋に入れるそうです。薄くて小さな物になるそうです。これを介して体の各部情報をPHS網に流し、ご主人様は自分の端末であたしの体に何でも出来るようになります。

いよいよ普段から気持ちいいんです。でも、飲み込まれたら拷問です。乳首とクリトリスに付けられる物がどんな物かもはっきりは判りませんし、毎日拷問にされる可能性もあります。

その為に準備されたのが、明後日から始まる超拷問です。二十何時間も責められたら、無事な訳無いでしょう。この世の地獄と云う物を見てくるツアーです。行きも帰りもあたしだけなんですけどね。

でも、高校生からは、今では考えられないぐらいに自由にさせてくれるそうです。
日常浣腸機や胴巻きなどの基本装備だって、部活の邪魔になるなら外していいんです。
だから、極端に言うと、外出時は装備無しでいいんです。
部活が無ければ、全て装着していなければなりませんが、部活や学生生活優先でいいそうなんです。

あたしの人生で唯一の自由時間って感じでしょうか。大学に行くかどうかも判りませんから、そこから後は未定ですが、主婦になったら装備は当然、ボンデージや肌色のレオタードのような物や、鼻の輪っかは全て装着、子育て期間はまた別に考えるそうですが、お股に自由があるとは思えませんね。

こんな事を考えながら、尿道に細工されていきました。
ぶっといカテーテルが入っています。
入っているというより、刺さっています。設置されています。

針が抜かれて、後は放置だそうです。通電メモリは4に上がったそうですが、滅茶苦茶気持ちいい。

浣腸も容器の高さはあたしより下にされ、大腸内は開放されたままです。

もう一度入れられる事も無く、肛門からノズルが外され、中のビー玉も出させていただきました。肛門には肛門用のローター、お膣には、ローターを押し込むように、もう一つのバイブレーターが挿入され、あたし用のパンツを履かされてしまいました。
 「あひっ、はううう、感じる、感じちゃうううううう、あはあん、はうううう、くはああ。」

快感の海を泳いでいます。これだけイくと、失神した方が楽なんですが、あたしのようなマゾ女がこれで喜ばないはずも無い。

年の為にお伝えしますが、快感もこれだけ盛られると辛いんですよ。でもね、その辛いのを越えると、またイけるんです。その後また辛くて、でも、後の快楽の為に堪えちゃう。
10回ぐらいイった後だと、頭はフラフラしてくるし、体のどこかは痙攣してます。

イってもイっても終わりが無いんですから。1時間ぐらいは抵抗したそうですが、結局最後までは保たずに失神しました。
でも、これ、辛い部分もあるけど、すっごく気持ちよかった。

目が覚めたらまた責められますから、今を楽しみたいと思います。



 (うぐ、あう、ああ、箱の中ね。また失神しちゃったんだ。まだ疼いてる。凄かったなあ、ああいうの増やしてほしいなあ。失神するほどイくなんて本当に素敵だわ。イった直後に刺激されるのは余り嬉しくないんだけれど、それでもメモリ10で何分とかよりよっぽどいい。ちゃんと理性も残ってるし。これなら問題無いはずよ。拷問はあと2回か、もう時間を増やしたくないんだけど、無理よねえ。あう、眩暈がする。イき過ぎじゃない?)
ほんの一時目を覚ましましたが、木馬の上で乳首を引っ張られているのに気持ちよく寝られるのよ。



8月2日 (月)

睡眠は取れているのに、目の下に凄いクマが出来ていました。
朝の拷問で、緩めの後ろ手縛りでブリッジから足首の間に首を出す縛られ方で固定されています。前回膝上まで首が出たのに、僅かの時間ですが、骨格が成長したらしく、足首が限界でしたので、今後の課題にされました。

一つのポーズを15分ずつ味わって、次のポーズへと縛り直されていきます。縛りが完成すると、撮影したり、鞭を加えてきたり、ローソクを立てられたりと緩いながらも責めが続きます。

タッカーで止められた物は、治療の間に取り去られたようで下腹の部分以外は無くなっていました。

2mの新型鞭ではなく、バラ鞭でした。それがね、とても気持ちいいのよ。2mの新型も、体がイってるときは気持ちいいんだけど、普段だと痛いだけだと思います。でも、このバラ鞭なら気持ちいいです。
いよいよマゾになってきています。
ああん、ああんって悲鳴のような喘ぎ声を出して、ご主人様に呆れられないかなって不安になりました。

適度に縛られて、適度の鞭があれば気持ちいいのは仕方が無いでしょう。マゾなんだし。痛いはずの事を、恥ずかしいはずの事をされて喜んじゃうのよ。

この時に撮影された映像が、強烈なインパクトを持っていました。
クマの凄い目でカメラを見て、でも、バラ鞭が気持ちよくて、喘いでいる映像です。

逆エビ系を8ポーズほど、駿河問いや逆ムジナ吊りで腰が痛いのをたっぷり味わったら、今度はエビ系で10ポーズ、エビ系だとお股を曝け出すので、当然のようにメコ打ちもされます。乳首やクリトリスの重りも足されたりします。鞭はバラ鞭だけどね。
でも、それでもこの緩さが気持ちよかった。あたし、縛られるの好きだしね。

でも、気持ちいいのが続いて気持ちよさそうにされたら、責めているのがバカらしくなるんでしょう。ご主人様はもっと厳しい物を用意してきた。

頭頂部で二つに割れる鉄仮面に頭を挟み込まれ、視覚消失。そのまま頭を吊られて腕を拘束具で鉄仮面に固定されました。
鉄仮面は、あたしの頭をすっぽり覆い、髪は途中の穴から出されました。三つ編みで鉄仮面です。

鉄仮面に顎を拘束され、頑張らないと口を開けられないのですが、息をするのには問題ありませんでした。

その状態でつま先が床を離れ、たぶん2.7mの新型鞭だと思うんだけど、それでぶったたかれました。

これが最後のポーズで、泣き叫んでもやめてくれませんでした。最終日の午前の拷問でも失神回数を増やしてしまいました。

しつこいけど、2.7mの新型鞭だったと思います。これは痛かった。重い衝撃が何時までも消えないんです。何時までもダメージが残って、さらに重ねられていく。本当に拷問でした。失神しないなんて無理です。本当の拷問ってこんな感じなのかって、感じました。あれはイヤ、嫌い、捨てて、使わないで。

大体、頭だけで吊るなんて考えもしなかったわよ。白状して許されるなら、何でも喋るわ。



 (うわー、酷かったー。まだヒリヒリする。軟膏は塗ってもらえたけど、あれは酷いよお。あの鞭は耐えられない。5発で泣き出したと思う。よく覚えてないのよ。鞭で体を持っていかれるのよ。次の一撃でそれが止まる。そんな鞭だった。2mの鞭も体が感じていれば快感に出来たのに、あれは無理だと思う。くはあ、痛かったし、昨日までの疲れが一気に出てきたみたい。結構よろよろです。)
これも一瞬目が覚めた時に思った事ですが、またすぐに眠りの中でした。



普通のだけど、最後の拷問です。明日の朝からは泣き叫ぶ為の拷問です。
現在、超拷問の時間数は26時間ですから、これ以上増やしたくなんてないんだけど、2.7mを使われたら、5発で失神すると思う。イくなんてありえないから、そっちの心配は要らないと思うけど。

最後の拷問では、体に付いている物が全部取り外されました。乳首のネジも抜かれました。

出されたのは、さっきの鋼鉄のマスクでした。怯えながらも逆らわずに装着されて、さっきと同じように頭だけで吊られました。腕も拘束具でマスクに繋がれています。

乳首とクリトリスにお灸でした。
 「うわああああん、ゆるじでええええ、あづいよあづいよおおお、うぎゃあああ、やべでええ、ぼうだざだいでええええ、ぎゃべでえええええ、ひぎゃあああああああああ、いだいいいい、あづいいいい、ぎゃべでえええ、うぎゃおおおおおお。」

まあ、こんな感じの残酷ショーです。お灸の後はバラ鞭でした。ぐすぐすと泣きながら鞭で揺られます。

クリトリスに凄く重い物が吊るされ、乳首にも重い物が吊るされました。
 「ぐうううううう、いだいいい、いだいのよおお、ゆるじでえええ。」

この状態で大勢の足音が聞こえ、みんな鳥の羽のようなものでくすぐってくる。

 「ひ、ひゃめて、ひひゃああ、くひゅぐったい、あははは、いやああ、やめでええ、ぎゃだってばあ、うぐぐぐぐぐ。ひいいい、ひゃめでえええ、ひぎいいいいいいい。」
くすぐられながらも体を動かすと、乳首とクリトリスに激痛が走り、どうにも耐えようの無い拷問です。

隼「では、最近縁はちょっと肥えたようなので、たっぷり汗をかかせたいと思います。」
 「うあ、またなのお。」
際限の無い浣腸でした。

 「うぐううう、ぐはああ、ひぎいいい。」
凄く辛いです。くすぐりも続いています。浣腸責めも足されて、もう20分はこのままです。

汗が全身から噴き出して、足の下に水溜りを作っていたそうです。便意というかお腹の激痛と言うかにいつも苛まれ、乳首とクリトリスはもげそうな激痛、くすぐりはもう表現のしようも無くくすぐったい。
体が動けば、即局部の激痛に繋がる。地味だけど、とっても辛い。

それでも、普通のだけど最後の拷問がそんなに簡単に終わる訳が無い。

お膣にローターを入れてからあたし陳列棒がお膣に入れられて高さを調節して首を楽にしていただきました。お膣の奥にローターが届いています。

ローターが動き出したので物凄く感じています。どんどん高まっていきます。

でも、次の瞬間絶望のメモリ10通電。
 「うぎゃあああああああああああああ。」
感じなくなるまで流されて、高まるのを許してくれない。

通電が止むと、ローターの刺激を思い出したように高まっていくけど、何かの拍子で通電再開。
悲鳴と喘ぎ声が交互に出るんですが、鉄仮面でくぐもるのか聞き取ってはもらえないみたい。
通電は正確に昇るのを妨げる。
 「はあん、あふう。」
なんて声を出していたと思ったら、
 「ひぎゃうううう、ぐはあ、ぎひいいいいいいいいいいいいい。」
と断末魔の声に変わる。言葉なんて忘れそうです。

失神してしまったので、その辺が最後だったと思うんですが、エアーガンの的になったような気もします。
でも、くぐもってたからちゃんと伝わったかどうか判らないんだけど、しっかり、拷問していただいて、ありがとうございましたって言わされたわよ。

失神するまで責められるのも当たり前になっちゃいました。
たぶん超拷問の時間は28時間です。別に不安とかじゃないんです。判っていた事ですから。
ただねー、28時間も拷問、それも絶叫マシーンだそうですから、憂鬱なのは憂鬱です。

この鉄仮面、最後の口上を言った後、戻されてそのままなのよ。外してくれないの。鼻の輪っかとかされないで済むから、それはありがたいんだけど、見えないって不安よ。

運ばれてお股にしっかり食い込まされて、乳首もしっかり引っ張られて。
今日はさすがに疲れてる。そのせいもあったと思うんだけど、食い込むお股をしっかりと味わって、(これ好きなのよ。)くたっと寝ました。



8月3日 (火)

いよいよ超拷問です。朝の準備無しで、鉄仮面のまま格納庫の中に引き立てられました。体には鉄仮面以外、何も付いていません。

ご主人様の声が聞こえる。
隼「昨日までの責めは、縁に対するサービスみたいなものだ。躾でもあるし、調教の範囲だ。しかし、今日からの数日、縁は罪人だ。人前で失神したり、恥ずかしい事に他人の前でイった罪だ。これより罪人である縁の刑を執行する。」
 「あう。」

首から上で昨日と同じように吊り上げられ、ゆっくりと下ろされ、お膣に今までで一番太い物が入れられた。ご主人様のモノを象った張り型で、ご主人様より長かった。

自分の体重を支える物がそれと鉄仮面しか無い。

 「うぐ、ぐうううう。」
鉄仮面が下がっていく。
 「ひ、ひぎいい、ぐああああああああ、ざざるううううう。」
どんどん下がって、体重の10分の1も掛かった頃、張り型が沈み込んで、つま先が床に届いた。
隼「まずは状態の確認だ。これ、まだ超拷問じゃないからな。まだ始まってないぞ、始まった瞬間縁は絶叫するから、楽しみにしておけ。」
 「あい。」
 (そんなの、何て応えればいいのよ。)

腕が鉄仮面に拘束されました。腕の力で首を少しだけ助けられます。

乳首に激痛が走りました。
 「ぎゃああああああああ、いだいよおおお。」
長さ3cmの細めの木ネジがネジ込まれたんです。
隼「これでも始まりじゃないぞ。」

ドライバーで捻じ込まれると、乳首の真ん中にオッパイの奥に入ってくる。ゆっくりと確実に激痛と共に潜ってくる。
隼「これでも乳腺とかを傷付けないんだそうだよ。縁の場合、乳首が長いからね。もっと長いと、確実に傷付けるそうだけど、切っている訳ではなくて、裂いている状態だから、内容物は勝手に避ける。オッパイの心配はしなくていい。もっとも、痛くてそれどころじゃないか。」

左の乳首付近からの激痛が持続して、何が起きているのか見る事も出来ない。しかも声は封じられた。
 (い、痛い。これ、右にもするのよね。も、もしかして、クリトリスにも?)

左の処置が終わったようで、右の乳首に木ネジがあてがわれる。あたしは大暴れしたつもりなんだけど、お膣の奥も痛いので、それ以上動けなかった。
 (ぐはああ、イヤだ、痛いよ、やめてよお。)

両乳首に激痛発生、しかし回避不能、回避不能。捻じ込まれた木ネジにコードが付けられたようです。
結構乱暴に巻かれてるんだけど、木ネジ、びくともしませんでした。

鉄仮面の中で大泣きしているのですが、声が伝わらないので、アピール弱のようです。

肛門に際限の無い浣腸責めにするノズルが入れられました。
隼「いつもだと、これ、樹脂製なんだけど、今回は金属だ。意味は解るよな。」
「・・・・・・。」

隼「最後にクリトリスなんだけど、ここにも木ネジを入れる事も出来るんだ。でも、失敗すると、形が悪くなったりするそうなので、手術までは自重しておく。せっかくここまで大きくしたんだから、大事に拷問しないとな。」

言いながら、付けられたのは、あの針だらけのキャップでした。キャップに挟まれて、その時点でもうクリトリスは横から無数の針に串刺しです。
 (大事にしてないよお。)

しかし、いつもだと先端からもう1本の針が入れられるんですが、はい、案の定入れられました。これも胸に負けずに激痛なんです。

尿道のカテーテルは引き出され、現在は封鎖されたままです。ここにもコードが繋がれたようです。
 (準備終わり?)

隼「まだこれでも準備は終わらないんだ。もうちょっとだからな。」
オッパイの任意の位置に針が刺されました。両方それぞれ10本ぐらいです。それらにもコードが繋がれたようです。

隼「これも痛いぞ。」
今度はお尻でした。お尻に左右10本ぐらい刺され、これにもコードが繋がれました。
 (お尻は筋肉なので、刺されると浅い所の痛覚で物凄く痛い。オッパイや乳首やクリトリスとは全然違う。

隼「最後だぞ。これだけ大きいからちょっと大変だ。」
あたしのお股は串刺しになっていますが、その部分だけ穴の開いた三角木馬が両脇から棒を挟むように嵌まり、あたしの足首は床を離れ、木馬の上を踏んでいます。

わざわざそういう構造にしたのは、あたしを貫く棒は、床にしっかり固定され、今はあたしを動けなくさせています。それと別の構造体である三角木馬は、動きが自由なんです。

木馬はクレーンで吊られ、お股に迫ります。そうなんです。あたしのお股を中心に頼りなく回転して動くんです。

最後なのでしょうか、鉄仮面が一瞬だけ外されて、額の上の方にセンサーが貼られ、鼻から管が入れられ、確認後また閉じられました。

木馬の下で何かごそごそやっていたご主人様が全てが終わったようで、声を掛けてきました。
隼「まだ説明不足な部分もあるんだが、まあ、体で味わってもらおう。三つ言っておく、一つは、今のセンサーで縁がイきそうになると、全部の電極からメモリ10がランダムに流される。イく心配は無いと言っていいだろう。2つ目、これは刑罰だ。充分に受けてもらうために、失神したら、その分2時間増やす。三つ目、これが一番大事なんだが、今から6時間執行する。その後3時間休憩に入るが、休憩時は全部の動作が止まる。それまでは、失神すれば勝手に時間が増える。音がするまでは失神しないようにしろ。その後、消化するまで6時間、3時間だ。ちなみに今の縁の拷問時間は34時間だ。昨日失神し過ぎたな。」
 (ぐ、6時間も違う。)
隼「では、しっかり罪を償うように。執行。」

お股に入った張り型が回転を始めた。木馬が上下し始めた。お股を打ち付けるように木馬が上下する。

張り型には回転運動、木馬から上下運動です。木馬は体重を預けられる場所ではなくなった。

さすがに恥骨を骨折させるような激しいものではなく、でも、最近敏感になったお膣の中を刺激するには充分以上で、分泌液がどんどん出てくる。お膣の奥に結構な力で押し付けられて、それが回転するのには驚いたし初めは辛かったが、それでも1分もしたら、それがちょうどいい圧力だったと理解した。

3分もしたら、もう上り詰めそうになっていた。途端に、右の乳首、お尻のいくつか、クリトリスにメモリ8の電流が流された。その通電も15秒は続く残酷なものでした。
 (ぐわ、かはっ、ひぎいいいいい、もうやめて、止めて、流さないで、ゆるしてえええ。うおおおおおおおおおお、きひっ。)

危うく失神するところでした。
後で聞いたんですけど、あたしの脳波を測定し、よくわかんないんだけど、アルファー波、ベータ波、シータ波とかがあって、イくときにどうなるとかの研究はもう随分進んでいるんだそうです。

高まってきたら、油断すれば失神まで一気に追い込む通電で醒ますわけです。
ちなみに、失神すると、どれだったかが沈黙するので、確認出来ちゃうんだそうです。

 (嘘でしょ、イくのが判るの?あたし、これからそういう手術されるのよ。コラボされたら、超拷問も進化しちゃうの。まだたったの数分だし、これだけですっごく落ち着かないし、通電は予想以上だよ。)

落ち着いたと思っていたら、あの木ネジを捻じ込んだ両乳首にお灸が貼られて点火された。
 (むぎょおおおお、これは辛い。超拷問って言うだけあるわ。はっ、鞭も出来るのか。エアーガンも出来るんだ。ご、拷問?ああ、処刑だった。)

初めの数分で充分過ぎるほどあたしの罪を詫びたわよ。もう他人前でイきません。拷問ぐらいで失神しませんって言い続けた。声は出ないけど。

通電は、イきそうになると必ず流されるけど、何にも無くても流される。一度だけ全部に流された時には失神する寸前で何とか踏み止まった状態です。

メモリを上げられたり、通電時間を延ばされたら、危険な状態です。
張り型の回転や木馬の上下は気持ちいいぐらいなので、分泌物は止まらない。
でも、通電は残酷そのもの、お灸だけされたけど、足さないでほしいです。

1時間ぐらい経ったのでしょうか、意識が朦朧としてきました。それすらも判るようで、クリトリスだけに気付けの通電もされました。
 (ぐは、逃げ場無いね。ぐうう。)

さらに浣腸も始まりました。せっかく入ってくるところなのに、味わう余裕はもちろんありません。

 (ぐううう、浣腸まで、これ、2時間もされたら気が狂うのでは?)

長い拘束が続きます。
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