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SM 小説 縁ちゃんと、楽しい仲間達

SMするんです。縁ちゃんと楽しい仲間達で、楽しく(?)SMするんです。

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縁の日常 覚醒編45

縁の日常 覚醒編

8月16日 (月)続き

隼「次にこのブラを着けてごらん。」
 「はい、って、え?」
隼「うん、そのジャックに差すんだ。」
 「う、あい。う、ちょっと重い。」
隼「バッテリーの分な。」
 「う、押し付ける時、痛いいいいい。」
隼「さて、じゃ、通電をお楽しみくださいな。」
 「ひ、ひい、あう、あひいいい、こ、こんな、オッパイの奥から、あひいいい、それも、気持ちいいいいいいいいい。」
隼「気に入ってもらえたようだね。よかった。次は振動だよ。」
 「ひ、ひいいい、あひいいいい、オッパイの奥が気持ちいい、気持ちいいいいいい、ひいい、あひ、あひいいいいいい、いやん、止めてえええ。」
隼「何で?」
 「ぐ、ぐひいいいいい、きひいい、イ、イっちゃう、イっちゃうよおおおお。」
隼「どうぞ。」
 「あがあああああ、かはっ、くひいいい。」

あっさり陥落しました。物凄い快感です。はあはあと荒い息をしながら悶えました。
隼「うん、とりあえずお終いな。」
 「くうん。」
隼「ほらほら、メインが残ってるんだ、さ、立って。」
 「はひ。」

鉄パンツのクリトリス部分が開いて、その時点でクリトリスの先端がはみ出ているそうです。
 (大きくなったなあ。)

シリコンが力技で外され、金属構造物が入れられました。ピアスみたいな棒も取り付けられて、
 「ひぎいいい、いったあいいい。」
隼「うん、下に出てるからな。前に折ってやれば、大丈夫だよ。」
鉄パンツを渡されて半分履いて、手で持った状態になる。
 「くああああん、あ、ほんとだ。」
隼「ジャックを差すから、ちょっと我慢な。」
 「ふぎ、あひいいいいい、痛いなあ。」
隼「うん、閉じれば出来上がりだ。」
鉄パンツがガチャンと履かされる。
 「ふああああ、ひ、何これ、き、気持ちいいのよね。」
隼「うん、これで終わり、じゃ、まず通電からな。」

 「む、無理、これだけで大変よ。ひ、あぎぎぎぎぎぎぎぎぎ、くはっ。」
即イきです。
隼「次、振動な。」
 「むきいいいいいいいい。」
こっちも即イきでした。
すぐに止めてくれましたが、物凄い快楽です。

隼「このぐらいじゃないと、インランバカに勝てないからな。これをされても、他人の前でイっちゃダメだぞ。」
 「ひ、む、無理よこんなの、い、1秒も我慢出来なかったわ。」
隼「無理でもやるの。それが出来たら、一人前だよ。先生達も認めてくれる。ある程度の自由もあげるよ。」
 「でも、物凄いのよ。」
隼「うーん、しばらくは痛み増しの薬でしのげ。先生の見立てでは、2週間って言ってたから、そのぐらいなんだろう。まだ新しく皮膚になった所が粘膜みたいになってるそうだ。それがちゃんとした皮になるのに2週間だそうだよ。空気に晒しておけば、もっと早いそうだけど、敏感な部分だから、それでいいだろうって事だ。」
 「うあ、また拷問だあ。」
隼「ま、その時はそうなるな。さて、まだ終わってないんだ。お腹を突き出して。」
 「あい。」
ゴムの膜をお腹に当てて、タッカーでガチャン。
 「くああああ、くう。」
ガチャン、ガチャン、ガチャン、ガチャン。
ガチャン、ガチャン、ガチャン、ガチャン。
ガチャン、ガチャン、ガチャン、ガチャン。
「くううううう、くうん。」
隼「うん、偉いぞ、よく我慢したね。ここに、これを入れる。PHSだけど薄型だ、壊すなよ。じゃ、自分で出してごらん。取説は後で読んでおけ。それと、このカチューシャだけど、うん、この位置でいいか。これ、先の方に小さな金属部分があるんだ、これをきっちり皮膚に当てる。ここがミソだよ。」
 「あい。」

あたしは四角い目薬みたいなPHSとは思えない物を手に取り、ご主人様は、アタッシュケースを取り出し、そこに映ったモニター画面を見せてくれた。そこには心拍数、血圧、脳波数種類が表示されていた。GPS機能まで搭載されていて、現在地まで住所で表示されていた。

隼「うん、いいようだね。こんな感じで表示されるんだ。さて、最後だ。PHSを耳に当ててごらん。おっと、その前に、これ、保護用の袋、PHSに被せて。」
 「はい。」

ご主人様は簡易ヘッドホンとマイクが繋がった物をアタッシュケースに装着し、マイクに話す。
隼「えー、聞こえますか。」
 「はい、聞こえます。」
隼「ちょっと音声を調節して、うん、完璧だ。縁の声はカチューシャのマイクで拾っているんだ。いずれカメラも付けるけど、今は無い。これで、縁の声はダダ漏れだ。」
 「うわあ、声は出さないようにしよう。」
隼「無理だろう。声を封印するのもこっちで制御出来るし、胴巻きよりも優先順位が上だからね。」
 「うぐ、ごくり。」
隼「で、カチューシャの位置が悪いと、こっちの本体から問合せの信号を送るんだ。どれをサインにしようか?乳首か?クリトリスか?」
 「ひ、そんなあ。」
隼「うん、じゃ、オッパイモミモミにしておくか。」

カチューシャの位置をずらし、信号を送らせる。
 「あうん、痛いよお、あん。」
そう言いながら、カチューシャの位置を変える。
モミモミがおさまった。
隼「通話にも使えるから、大事にしろよ。PHSは、ブラにポケットを作ってもよかったんだけど、まあ、面白そうだからお腹に入れておくようにな。鍵と一緒にキーホルダー代わりに出来る。」
 「ふう、はい。」
隼「ただの奴隷にはもったいないぐらいの装備だぞ。これ、僕のケータイからも接続出来るんだ。」
 「へえ、そうなんだ。」
隼「ああ、個人事業所用だから、PHSから他の端末には掛けられないけど、これ自体は電気代だけしか掛からないからな。Dさんと杏さんも同じ物を持っている。僕と縁も使うけど、しばらく様子を見て、仲間全員に渡す。公認のセクハラネットワークだな。」
 「くううう、意地悪。」
隼「うん、そうだよ。それから、意地悪で思い出したけど、意地悪装置もこれで操作出来るし、縁に取り付けた物も操作出来る。まあ、面倒だから、みんなアタッシュケースを欲しがるだろうね。」
 「ふう、凄いね。」
隼「そうそう、車椅子にはカメラを付けたから、いつも監視してるよ。」
 「ぐはっ、もう、何でそんなに周到なのよ。」
隼「せっかくの玩具だからね、活かさないと。」
 「あう。」
隼「さて、次はどんなイタズラがいいかな。」
 「はあ、もう好きにして。」
隼「うん、っと、冗談じゃなくて最後にこれだけ覚えておいてくれ、ただし言うなよ。この言葉を言うと、全てが止まる。こっちだけでなく、Dさんや杏さんのも止まる。よっぽどの事が無い限り、使うな。ほら、これな。復活も簡単なんだが、本当にシステムを一度ダウンさせるので、その間の記録が無くなる。自分の身に危険が迫った時だけ使うんだ。」
 「はい。」
コントロールシステム、バルス。って書いてありました。あたし的にはちょっとウけちゃった。

あたしは車椅子に戻って、その変な下着姿に胴巻きと日常浣腸機で勉強の続きとアレの続きをしています。
後で買い物に行こうって言われてます。早速これを試したいみたいね。他人の前でイったら超拷問なのよ。

これ、物凄く邪魔です。オッパイの奥、クリトリスの奥が常に気持ちいいんです。でも、触ると痛くて、とっても邪魔です。



ワンピースを着て、鼻の輪っかは取る。胴巻きに入れる。下着はメッシュのままなので、アタッチメントも付けた。お膣に新しい張り型も入れられた。ツルンとして、滑らかな物で、入れるのも簡単。簡単になってる。夏休みからこっち、あたしのお股、分泌が止まらないのよ。

尿道のカテーテルは日常浣腸機に繋がっています。クリトリスのも乳首のもジャックと一体化したキャップになっています。押し付けられると痛いんだけど、動き回られるよりいいかも。だって、こんなところに筋肉無いし、ぶらぶらすると鉄パンツに当たって痛い思いをしそうだからね。

久しぶりの白いニーソックスを履いて、おしゃれな靴を履いて、帽子も被りました。

帽子は後ろのシートに置いて、ご主人様の自動車の助手席に乗り込み、シートベルトを締めました。今日は縛られていないの。

買いに行くのは地元のスーパーマーケット。
買う物はタオルケットとシーツ数枚、それと、大人のオムツだそうです。タオルケットやシーツ、オムツは、あたしが使う物だそうです。
 (ポンチョの材料と、オムツはそのまんまよね。)

隼「お待たせ、じゃ、早速いじろう。やっぱり乳首とクリトリスだよな、両方ともモミモミに設定、起動と。」
 「ふぎ、いたたたた。」
隼「我慢出来るか?」
 「許して、せめてもっと弱くして。」
隼「文句が言えるなら大丈夫だ。」
 「あう。」
隼「バイブレーターも起動。」
 「はうん、あくうう、体中がやかましいよお。」
隼「日常浣腸機も起動と。」
 「うああああ、入ってくるうううう。」
隼「声は封印。」
 「・・・・・・。」
隼「クリトリスや乳首の通電とか振動は、夜、檻の中で使ってあげる。今はしない。必要なら痛み増しの薬、自分で勝手に飲めよ。胴巻きに入ってるよな。」

自動車の中なので、ちょっと服をずらして胴巻きから痛み増しの薬を出して、下腹部の袋に入れました。
我慢出来ないほどじゃないんだけど、痛くて気持ちいいのもあって、便意まであって、何が何だか状態です。

自動車が動き出し、加速や減速もダメージになる。
やっと日常浣腸機が休憩モードに入った。
 (あううう、やっと出せるううう。)

普通なら生理用品とかを入れるはずの女の子用のバッグをお腹に抱き締めて、苦しいんだか痛いんだか気持ちいいのに耐えています。バッグの中身はポケットティッシュとお財布が入っているぐらいで、ほとんど空です。お財布にも2千円しか入れていません。
 (張り型も凄いね。高まっちゃうよお。)

隼「ほら、もう他人の前だぞ。イったら超拷問2時間加算な。」
 (うわあ、これでイっちゃダメって、無理だよお。)
隼「もうすぐ着くぞ、着いたら張り型は止めてやるから、しっかり我慢しろよ。」
頭を下げて頷く。

隼「声も戻すから、覚悟しておけよ。」
これにも頷く。

運転しているご主人様はかっこよく見えるので、楽しみだったんだけど、さすがに見ている余裕が無い。

日常浣腸機がまた注入を始めた。
 (5分我慢2分開放って感じね。)
出せないのも困るけど、張り型やクリトリス、乳首が気持ちいいのでかえって開放時間は短い方がいい。そう、痛かったのに、気持ちよくなってきたんです。痛み増し、飲んでおこう。

1錠を割って、半分だけ飲みました。
 (にがーい。)

隼「今年いっぱいは、こんな感じなのかなあ。今年の冬あたりの縁は、何でも気持ちよくなっちゃうんだろうかなあ。普通、その乳首やクリトリスで気持ちよくは感じないと思うぞ。杏さんなんか、陰で泣いてそうな気がする。」
 (まあね、そうなのよねえ、穴開き局部は拷問のはずだよねえ、気持ちいいのよ、あたしは。)

自動車がスーパーの地下駐車場に入り、止まったところで、張り型の振動も止めてもらった。
隼「声、戻すぞ。アタッシュケースはここに置いていく。モミモミはそのまま、日常浣腸機もそのままだ。大丈夫だな?」
 「うぐん、はああああ、張り型抜いてえ。」
隼「却下、じゃ行くぞ。」
 「ああん、もう。」

自動車を降りて、数歩歩いたら、お膣が擦られて、気持ちよくて足腰が立たないのでしゃがみこんだ。
隼「面倒だな、日常浣腸機以外は止めておくか。」
 「あぐぐ、ごめんなさい。」
隼「まあいい、まだ落ち着いてないんだから、仕方無いさ。」
 「う、あぐぐぐ、くうううん、全部が痛くなってきた。薬が効き始めたみたい。」
隼「さ、自分の物を買いに行くんだからな、しっかり歩けよ。」

しっかり歩くというのがどう云う事だったのかを忘れたように、静々おずおずとしか歩けません。
 (これ、お家だったらクリトリスに鎖を付けて引っ張られるんでしょうか。)

隼「寝具売り場からだな、2階か。」
エレベーターなんて使わせてくれないのよ。エスカレーターすら使わせてくれない。
階段を上がるたびにお股が疼いて、乳首はブラに縫い付けられたように引っ張られて、それが実は気持ちいい。
そして浣腸液が入ってくる。
 「あう、はうん。」
 (だから、入ってくる時は気持ちいいのよ。)

せめてイかない方の救いと言えば、尿道の振動が無い事ぐらいで、日常浣腸機以外は動かしていないし、薬も飲んでいるのに物凄い威力です。

これを我慢出来れば、確かにインランバカにはならないだろうけど、キツいわ。はあ、こんな手術をされちゃう訳よね。痛み増しで痛いのに、それ、その痛み自体も気持ちよく感じてるし、オッパイの奥の刺激や、クリトリスとかお膣って云うより、オッパイとお股全体が熱いし、浣腸で苦しいはずなのにその苦しさも飲み込む勢いです。

ふっと体の力を抜いてみた。少しだけ便意が強くなったけど、体全体にお股の気持ちよさが広がっていく。

隼「うん、今、こんな顔してるよ。」
ケータイの写真で見せてくれた。
 「・・・・・・。」
隼「そう、お母さんのあの表情だ。そっくりだな、苦しそうで、でも優しく微笑んでいて、とっても魅力的だよ。ほら、あと3段だ、帰ったら、たっぷり縁を楽しませてもらうぞ。」
 「あう、どうぞご存分に。うふう、はあはあ。」

人がいないのを確認し、その場で後ろを向いてお腹の袋から取り出した痛み増しをもう半錠飲み、何とか快感は抑えこみました。

痛いのに耐えながら全身の力を抜くと、あの表情になるようです。
痛いのは当たり前、快感に飲まれる方が、その時はいいけど、あとでよっぽど恐ろしい事になる。そういう開き直った気持ちからあの表情は構築されていたんです。

隼「さ、早く買って帰ろう。僕の方が待ち切れないや。はは。」
 「あい、うぐ、あぐうう。」

痛み増しの残り半分の効果は充分なもので、快感もオッパイの奥やクリトリスの根元、お膣の奥とまだ残っていたのに、間も無く沈静化しました。
今回の手術の結果、結構な物をいただいた訳です。

自動車に戻ったら、また動かされて、痛くて苦しくてちょっぴり気持ちいいの不協和音でしたが、すぐに薬1錠で足りなくなるのは近いなって思いました。

荷物はご主人様が運び入れてくれました。あたしはすぐに後ろ手に縛られて、鉄パンツのままでご主人様を受け入れ、充分に休む間も無く檻に入れられ、張り型も長くてお膣におさまらない長さのを入れられ、メモリ7までのランダム通電と浣腸責めと快楽責めにされました。

薬飲んでるのに、もう効き目はありませんでした。30分後には快楽で泡を吹いて失神しました。

あたしの体の情報は常に更新されているので、脳波データが沈静した時には、それで全てが止まるんです。
意識が戻ると、また始まるんです。
 (こ、こんなの毎晩されたら、3日で死んじゃうよお。)
恐ろしい事に、メモリ7までの通電なら、泣くまではいかなくなりました。慣れてしまったのでしょうか、戸惑っています。

現在も檻の中で快楽責めにあっています。
物凄い快楽です。
通電で痛め付けられて、モミモミでほぐされ、振動でフィニッシュする。
また通電で痛め付けられて、モミモミ、振動の繰り返しです。

ちゃんとは数えてないんですが、10回もイくと、さすがに拷問です。
もうイきたくないのに、勝手に体が燃え上がって、燃え尽きるんです。
あたしの体って特別なのかな、それでもまだイくんです。

凄いです、気が狂いそうです。
オナニーでもこんなにイけなかったし、イきすぎておかしくなった脳みそで考えても無駄でしょうか。
何度もイっているうちに、腰から下が言う事を聞かなくなりました。
オッパイも腫れ上がったように物凄く満足だって訴えてくる。
腕は左右に拘束されて、檻の中で十字磔になっています。
不謹慎でしょうけど、鞭が欲しいです。
あう、意識が飛び始めた。
くか。

あう、ここどこ?
あう、あうう、ああまだ檻の中だ。
ひ、また動くの?
来た、通電、モミモミ、振動おおおおお、もういいよお、イきたくないよおお、ゆるしてええええええ。

しかし、あたしの体は大喜びでイきまくる。
ひいいいいい、あう、ま、また意識が飛ぶ、はひいいいいいいいい。

う、うぐ、ひ、まだ檻の中、ひっ、また動き出すうううううう、いやああああああ、ひっ、ひっ、ひいいいいいいいいいい、きゃああああ、い、イぐううううううううううう。
くはっ。

こんなのが延々と3時間繰り返されました。
まだ午後の5時です。

檻から出されても立つ事なんて出来ずに、床に崩れてぼーっとした目でご主人様を見つめます。

隼「どうだい、楽しかっただろう?これからはいつでも味わえるぞ。ただし、約束を守れなければ、連休の度に超拷問だから、そこはしっかり覚えておけよ。」
 「あう、あうあう、あう、その、いっぱいイっておいで、あんれすけど、こ、こえれも、じゅ、じゅうぶんキツいですう。い、いひきがあんどもとびましら。」
隼「ふふ、縁に普通の快楽なんて在り得ないさ、拷問も快楽も大人の奴隷扱いだからな。心臓のイエローでもこの機械は止まるんだ。それが止まらなかったって事は、そう云う事だよ。」
 「あう。」
隼「こうやって慣らされれば、インランバカになんてならないで済むかもしれないだろう。」
 「あう。」
その気持ちが嬉しかったのと、もう話したくないのとで、しなだれかかって抱き付きました。
隼「ん、いい子いい子、よく頑張ったな。しばらくお休み。夜は鞭だぞ。」
 「ひ、ううん、あんれもない。」
隼「明日は朝から外で牛になってもらう。午後は勉強とアレでいい。今夜はお風呂に入れて、普段の格好をさせてやる。とは言っても、卒業するまで服は無いぞ。」
 「ぐう。」
隼「夕食から戻ったら責めるぞ。その後風呂だ。」



ブラジャーを外して鉄骨の下に拘束具で両手吊りに吊られました。
 「あう、その鞭なの?」
隼「僕が慣れたいからね。それに、これで打つと、縁が踊ってるように見えていい。」
 「うぐ、踊ってるって言うより、吹き飛ばされてるんですけど。」
隼「さて、パンツも脱がすぞ。」
 「いやん、エッチ。」
隼「んー、まあいいか。」

鉄パンツを脱がされたら、ご想像通りです。ポリマーも役に立っていません。ぐちゃぐちゃです。
日常浣腸機も外されて、フタをして台に置いたようです。
隼「まあ、オムツだよな。それと、お尻にも栓があった方がいいかな。ま、考えておこう。今は塞いでおく。」
スイッチで簡単に閉じますが、一瞬だけ痛い。
 「うぐぐっ、うー、わん。」
隼「オムツだけじゃないぞ、縁の大好きな物も付けてあげるぞ。」
 「うぐう、また、は、恥ずかしい物よね。」
隼「まあ、縁だからな。それと、この先卒業までは本当に厳しくする。楽な日は無いと思え。縁の心臓がイエローを出さない限り、毎日責めるし、約束が守れなければ、すぐに拷問だ。それに耐えられなかったりしたら、超拷問に加算して、連休はパアになる。旅行にも行けなくなる。」
 「いやあ、旅行、いぎだいいい。」
隼「ん、いい子だ。じゃ、行くぞ。」

ズパーン、
 「ぐえっ、ぐううう。」
ズパーン、ズパーン、ズパーン。
 「ひ、ひぎゃあああああ、いだいいだいいだいいいいいいい、おねがいい、これ取ってからにしてえええええ、ひびくのよお、ひびくのおお。」
隼「却下、それも縁の体の一部だ。痛くても、それが縁の体だ。」
 「ひぐ、ぐはああ、ひいいい、ぐぎゃあああ、ひぎいいいい、いぎゃいいぎゃいいいい、ひいいいいいい、だずげでえ、ゆるじでゆるじでええ、ひぎゃおおお、ぎゃお、ぎゃおおおおおお。」
隼「うん、いいぞ、やっぱりこの鞭だと迫力が違う。
2.7mは来年でいいが、この鞭はまさに今使うべきだ。」
 「あうあう。」
隼「20日、みんなで温泉に行く。縁も普通の温泉に入れるぞ。母さんが来るから責めは無しだ。装備も外す。その時に参加したいだろう?縁だけここで超拷問にする事も出来るぞ。」
 「うぐ、ゆるじでえ。」
隼「ん、そういう時もあるにはあるから、今はしっかり責めを受けろ。」
 「うぐぐ、くう。」

全身真っ赤で、蚯蚓腫れが広がりきったところで、足を拘束具でポールに付いた滑車で引いてくる。
 「あ、いやあ、やべでええ、おまだはゆるじでええええええ。」

両方の足を大きく広げられ、2mの強力な鞭でお股に狙いを定める。
ズパーン。
 「ふぎゃおううううううううう。」
お膣の入り口に当たりました。すんごい痛みでした。
鼻にツーンと来ました。
ズパーン。
 「ぐぎゃあああああああああああ、かはっ。」
クリトリスに命中しました。
意識が飛びそうですが、飛んだら超拷問加算ですから、簡単に意識を手放す訳にはいかないんです。

鞭はそれで終わったんですが、ご主人様が持っているのは、お灸でした。
お灸はクリトリスの先端に貼られました。
 「いぎゃだあああ、ぎゃべでえええ、ゆるじでえええええええ、ひ、ひ、ひいいいいい。」
点火されて熱くなってくる。
 「みぎゃああああああ、あづいあづいあづいいいいいいいいい、ひっぎいいいいいいい。」
 「ぎひいい、くかっ、きひいいいいい、ひいいいいいいいいい、た、す、げ、で。」

意識が飛びそうな状態ですが、何とか保っています。
ただ、再度のクリトリスへの鞭打ちで、手放してしまいましたが。
 (これで超拷問2時間分ね。かはっ。)

乳首の金属とクリトリスの金属も外されました。
後ろ手に縛られて、お風呂に連行され、湯船にドボーン、蚯蚓腫れにキくのよ、でも、縛られたせいで簡単に湯船から出られない。体中がヒリヒリするのでおとなしくうずくまっています。
 「ご、ご主人様、痛いよお。」
隼「それが狙いだからあきらめろ、それと、痛いは禁句だぞ。奴隷が優雅にお風呂に入れる訳が無いよな。そう云う事だから、楽にはさせない。その代わり、縁は僕が洗ってあげる。」

ご主人様が洗い場で体を洗っています。あたしは体中が痛いけど、おとなしく湯船に浸かっています。
隼「さ、出ておいで、縄も解いてあげる。」
 「あい。」
隼「いいかい、お風呂の時は、この手術後に付いていたシリコン樹脂のこれを付けるんだ。それも、ちゃんと洗いながらだぞ。朝の準備の時も余裕があったらそうしろ。」
 「あい。」

体を洗われていきます。細かい所も敏感な所も全てタオルで洗われました。もう悲鳴を上げる元気も無いので、されるがままに呻いたりしています。
髪を洗われるのは、とても気持ちがいいし、おとなしくしています。
そうしているうちに体のヒリヒリも和らいでいきます。
シリコン樹脂の器具で石鹸を付けてズポズポされたのはちょっとショックでしたが、ゆっくりやってもらえれば、痛くはなかったです。

隼「さて、上がるか。縁もドライヤーで髪を乾かしておいで。」
 「あい。」

シリコン樹脂の物は軽くて、特に邪魔ではありませんが、体が乾けば金属に代えられるでしょうから、それ以上の意味は無さそうです。

水道の所に行って、体をバスタオルで拭き、ドライヤーで髪を乾かす。
ちゃんと体を隠さないようにしています。

30分ぐらいして戻ってきたら、ご主人様にお口でご奉仕。
そのままベッドに運ばれて、たくさん可愛がってくれました。局部のアレが金属じゃないので、たくさんしゃぶってくれました。舌で押されるのは辛かったけど、局部は、しゃぶるのもものすごく気持ちいいんです。さらに軽く噛まれると、これもものすごく気持ちよかったです。満足させていただきました。

事後、首に首輪が、鼻にも輪っかが取り付けられました。
そして局部は案の定金属に代えられました。
さらに金属の部品に長さ20cmぐらいの鎖が付けられました。ピアス部分に取り付けられました。ジャックは空いています。
鎖は3本がお腹に回され、弱くてよく伸びるバネに
繋がれ、さらに輪ゴムに繋がれました。
 「ご、ご主人様、これ。」
隼「うん、縁の好きな物だよ。」
 「うぐ、あ、ありがとうございます。」
隼「喜んでもらえて何よりだ。」
 「あ、あの、これ、結構痛いよお。」
隼「オムツとは云え、体を隠すんだから、そのぐらいの罰は当然だ。これから朝までにお股を濡らさないって言うなら、外してやってもいいけど、無理だろう?」
 「う、あう。」
隼「さらに、そのままで猫背になられても困る。縁、こっちにお尻を向けて四つん這いになりなさい。」
 「あう、こう?」
隼「まあ、それでいい。」
スイッチを一旦切って肛門を自由にしてから入れられたのがいわゆるアナルフック。そしてスイッチ。
 「うぐぐ。」
これは縄で首輪に繋がれました。
 (うぐぐ、楽じゃないどころか結構辛い。辛いって云っても、気持ちいいほうで辛い。)
隼「これを付けたら、紙オムツを付けて、足だけ四つ足を付ける。はい、これが縁の普段の格好な。
 「あうう。」
隼「で、そこに日常浣腸機や、鉄パンツ、あのブラを付ける。それはその時その時で変わる。でだ、その格好で母屋に行かせるのは少し可哀想だから、母屋に行く時は、ポンチョの着用を許可する。四つ足も外していい。」
 「う、あい。」
隼「そうそう、これは縁だから出来るんだけど、これから縁は、縁用のトイレ以外に排泄物を出してはいけない。出したら、2時間増やす。いいね。」
 「あい。」
隼「うん、じゃ、檻に入れてあげる。」
 「くうん、檻なの?」
隼「もちろんさ、厳しくするって言っただろう。」
 「う、あい。」

檻には、お股部分に角度のキツい木製の角材があって、四つ足のあたしは、そこに全体重を受け入れる事になる。
ご主人様に抱え上げられ、そこに下ろされる。
 「ああっ、ああん、キツいよお。」
ジャックにも下着の物とは別のジャックが繋がれました。
腕は横に拘束されたので、多少体重はこっちに分散しました。
腕、胴、足、顔の順でフタが閉められ、最後は閉めながら、
隼「お休み。」
って言ってくれました。
 「うぐ、おやすみなさい。」
顔のフタが閉まったら、早速の通電モミモミ振動で、寝るまでに、また存分イかせていただきました。
本当にもう人間じゃないなって、そういう気持ちです。

アナルフックも長時間は落ち着かなくて辛いし、3点セットは好きだけど、クリトリスはともかく、乳首の中のアレの先端を下に引かれるのは辛い。
でも、奴隷ちゃんは健気に耐えてます。
イきまくった後に何も言えないもの。
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